磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
今年で9回目となるイベント。県外からは広島・福岡・佐賀などからも・・・今年は若手釣り師も参加してくれたので、若干だけ平均年齢が下がった様な?
久保平君からはアユを50匹以上とカニ10匹。ウナギは木村君から3匹分。七瀬川のカニは幼馴染が30杯以上用意してくれました。猪肉はいつもの憲ちゃんから10㎏近く頂き、6~7㎏の肉で40リッターほどの猪鍋を仕込んできました。
私が釣ったのは1キロ~2キロくらいのマダイを3匹、ケンサキイカは8杯ほど捌きました。今年はマダイが小さかったのですが、みどりちゃんのグレ2匹とフジモンのアオリイカ5杯?が飛び入り参加してくれたので、参加者たちも大喜びでした。
いつものことながら鳥や釣りの話しも弾み、おまけに箸も止まらずに11時から14時頃までの3時間、私が生まれ育った野津原で爽やかな秋の味覚を楽しみました。
今年は30人の集まりでした
持ち寄り品、この他にもナシなども・・・
大野川のアユ
七瀬川のカニは大きいです
七瀬川のウナギも大きいです
今年のマダイは小さいです
周りがケンサキイカ・中央がアオリイカ
寸胴での猪鍋

みなさん今年もありがとうございました。元気な内は続けたいと思います。
久保平君からはアユを50匹以上とカニ10匹。ウナギは木村君から3匹分。七瀬川のカニは幼馴染が30杯以上用意してくれました。猪肉はいつもの憲ちゃんから10㎏近く頂き、6~7㎏の肉で40リッターほどの猪鍋を仕込んできました。
私が釣ったのは1キロ~2キロくらいのマダイを3匹、ケンサキイカは8杯ほど捌きました。今年はマダイが小さかったのですが、みどりちゃんのグレ2匹とフジモンのアオリイカ5杯?が飛び入り参加してくれたので、参加者たちも大喜びでした。
いつものことながら鳥や釣りの話しも弾み、おまけに箸も止まらずに11時から14時頃までの3時間、私が生まれ育った野津原で爽やかな秋の味覚を楽しみました。
今年は30人の集まりでした
持ち寄り品、この他にもナシなども・・・
大野川のアユ
七瀬川のカニは大きいです
七瀬川のウナギも大きいです
今年のマダイは小さいです
周りがケンサキイカ・中央がアオリイカ
寸胴での猪鍋
みなさん今年もありがとうございました。元気な内は続けたいと思います。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
姫島特産はクルマエビをはじめとした海産物。
周囲の海底は、一部の磯を除いて砂地が多くクルマエビの養殖も盛んです。
他にはヒジキもありますが、私的には非常に美味しいワカメが好き。
磯釣り客は、北側の磯でマダイ・イシダイ・チヌなどがやれます。
私は黒曜石の足場から釣りましたが、2007年に国の天然記念物指定を受けました。
鳥見客にはハヤブサ・ミサゴ・オオムシクイなどがお薦め。
観光客には姫島の“キツネ踊り”やカレイ祭りなどが有名です。
マニアックな所では、渡り蝶であるアサギマダラの中継地で乱舞が見られます。
温泉も一ヶ所・浮き洲・千人堂、その他色々と面白い場所が点在。
大分県内の島・・としては観光に向いているお薦めのところ。
観光用に二人乗り電気自動車・自転車なのど有料貸し出しがあります。
この時期は浮き洲の鳥居に沈む夕日が見られます
タコも多い所、田舎風の飾りつけ
一泊二食8000円、姫茶屋の料理です

もう少し続く。
周囲の海底は、一部の磯を除いて砂地が多くクルマエビの養殖も盛んです。
他にはヒジキもありますが、私的には非常に美味しいワカメが好き。
磯釣り客は、北側の磯でマダイ・イシダイ・チヌなどがやれます。
私は黒曜石の足場から釣りましたが、2007年に国の天然記念物指定を受けました。
鳥見客にはハヤブサ・ミサゴ・オオムシクイなどがお薦め。
観光客には姫島の“キツネ踊り”やカレイ祭りなどが有名です。
マニアックな所では、渡り蝶であるアサギマダラの中継地で乱舞が見られます。
温泉も一ヶ所・浮き洲・千人堂、その他色々と面白い場所が点在。
大分県内の島・・としては観光に向いているお薦めのところ。
観光用に二人乗り電気自動車・自転車なのど有料貸し出しがあります。
この時期は浮き洲の鳥居に沈む夕日が見られます
タコも多い所、田舎風の飾りつけ
一泊二食8000円、姫茶屋の料理です
もう少し続く。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
5月の連休でのチヌ釣りは,バーベキューが定番になっています。
猟師が仕留めた猪肉がメインで美味さは格別。その辺の猪料理は敵いません。
撃つ~血抜き~解体~保存~味付け~焼くと、一連の工程が全て揃った猪肉です。
私は3ヶ所のハンターグループから肉を頂く事が出来ますが、その内の№1の肉。
私は以前は釣りも行っていましたが、ここ数年は撮影と食事のみの参加なのです。
その他にもサイドメニューが集まるので、これだけで十分に楽しめます。
いつもいつも、美味しい料理をありがとうございます。
全部の食材を写していません
思い思いに・・
好きな食材を・・

話しも弾みます
美味しいものにはトビも抜け目がありませんね

毎年恒例ですが、皆勤狙いで参加しています。
猟師が仕留めた猪肉がメインで美味さは格別。その辺の猪料理は敵いません。
撃つ~血抜き~解体~保存~味付け~焼くと、一連の工程が全て揃った猪肉です。
私は3ヶ所のハンターグループから肉を頂く事が出来ますが、その内の№1の肉。
私は以前は釣りも行っていましたが、ここ数年は撮影と食事のみの参加なのです。
その他にもサイドメニューが集まるので、これだけで十分に楽しめます。
いつもいつも、美味しい料理をありがとうございます。
全部の食材を写していません
思い思いに・・
好きな食材を・・
話しも弾みます
美味しいものにはトビも抜け目がありませんね
毎年恒例ですが、皆勤狙いで参加しています。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
由布市庄内町阿蘇野、黒岳登山口にある男池茶房を紹介しますがその前に・・
男池はおいけと読みますが、池などは有りません。“男池の湧水”からの名称です。
この場所は阿蘇野川の源流で、傍には男池の湧水が有り日本名水100選でも有名。
黒岳などの登山や名水を汲む人たちは、入り口で100円を払うシステムです。
管理人が居ない時でも、この場所を通過する時には私達は必ず100円を入れます。
この周辺の維持管理に使われているので、癒される金額としては非常に安い。
全面舗装された無料駐車場はかなり広く、100台くらいは止められそうです。
駐車場から歩いて最初の店が男池茶房で、軽食から定食まで頂けます。
次の店が“花おいちゃん家”の男池茶屋で、この店も美味しいし花にも詳しい。
私達は男池茶房で名物としての両横綱、“鳥天”と“だんご汁定食”を食べました。
量が多くて最後の方は少しきつくなりますが、二人とも完食です。
・・・お店の方に要望を出しました。
鳥天の単品は量を少なくして、だんご汁定食のだんご汁を少なくして・・・
ピコ太郎ではないけれど、合体させた定食を安く提供して欲しい。
名前は、男池定食・男池スペシャルなど、価格はポッキリ1000円が希望です。
大分は鳥天を色んな所で食べる事が出来ますが、リピート出来るお店は少ない。
そんな私の口に合っている数少ないお店が、男池茶房の鳥天とだんご汁。
なお、山のオフシーズンではお店は開いていません。
蛇足、
下流には“男池の滝”がありますが、昔は“男池の湧水”の直ぐ下流の滝での名称。
男池の湧水が日本名水100選に選ばれて、男池の滝から名水の滝へと名称が変更。
今では“名水の滝”との認識で広く使われる様になっています。
男池茶房です。高地の為、今頃ボタンザクラが満開です
美味しい鳥天の単品とだんご汁定食は1200円くらいだったかな?
そんなに旨いんかい?とは近くのホオジロです

鳥天単品とだんご汁定食、合体して欲しい。もちろん今までのメニューはそのままで。
男池はおいけと読みますが、池などは有りません。“男池の湧水”からの名称です。
この場所は阿蘇野川の源流で、傍には男池の湧水が有り日本名水100選でも有名。
黒岳などの登山や名水を汲む人たちは、入り口で100円を払うシステムです。
管理人が居ない時でも、この場所を通過する時には私達は必ず100円を入れます。
この周辺の維持管理に使われているので、癒される金額としては非常に安い。
全面舗装された無料駐車場はかなり広く、100台くらいは止められそうです。
駐車場から歩いて最初の店が男池茶房で、軽食から定食まで頂けます。
次の店が“花おいちゃん家”の男池茶屋で、この店も美味しいし花にも詳しい。
私達は男池茶房で名物としての両横綱、“鳥天”と“だんご汁定食”を食べました。
量が多くて最後の方は少しきつくなりますが、二人とも完食です。
・・・お店の方に要望を出しました。
鳥天の単品は量を少なくして、だんご汁定食のだんご汁を少なくして・・・
ピコ太郎ではないけれど、合体させた定食を安く提供して欲しい。
名前は、男池定食・男池スペシャルなど、価格はポッキリ1000円が希望です。
大分は鳥天を色んな所で食べる事が出来ますが、リピート出来るお店は少ない。
そんな私の口に合っている数少ないお店が、男池茶房の鳥天とだんご汁。
なお、山のオフシーズンではお店は開いていません。
蛇足、
下流には“男池の滝”がありますが、昔は“男池の湧水”の直ぐ下流の滝での名称。
男池の湧水が日本名水100選に選ばれて、男池の滝から名水の滝へと名称が変更。
今では“名水の滝”との認識で広く使われる様になっています。
男池茶房です。高地の為、今頃ボタンザクラが満開です
美味しい鳥天の単品とだんご汁定食は1200円くらいだったかな?
そんなに旨いんかい?とは近くのホオジロです
鳥天単品とだんご汁定食、合体して欲しい。もちろん今までのメニューはそのままで。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
本日は西高東低の冬型の気圧配置。
よって別府湾は北西の風が強く、ウサギが飛んでいます(白い波飛沫)
一文字の釣りは今日も明日も無理。
山でヤマガラの観察体験~サテライトスタジオ見学~蒲江へ・・
学生達3人と一緒に海の幸を食べる為、十勝丸に到着したのが13時30分。
1時間30分の滞在で、貝飯(アワビ・トコブシ)は全て完食。
その量は、私は3膳でしたが、学生達3人は4膳ものお替りです。
牡蠣の天ぷら写真はないけど、トウゴロウイワシの刺身も旨かった。
県南の海を案内しつつ、大分へと戻った一日でした。
旬の寒グレとトウゴロウイワシ・牡蠣
男は黙って・・・
アワビやトコブシの入った炊き込み飯はココの名物
グレの煮付けと?
キビナゴフライ
湾内の天然牡蠣はいつも美味しい
釣りが出来なくても楽しみ方は色々です。
よって別府湾は北西の風が強く、ウサギが飛んでいます(白い波飛沫)
一文字の釣りは今日も明日も無理。
山でヤマガラの観察体験~サテライトスタジオ見学~蒲江へ・・
学生達3人と一緒に海の幸を食べる為、十勝丸に到着したのが13時30分。
1時間30分の滞在で、貝飯(アワビ・トコブシ)は全て完食。
その量は、私は3膳でしたが、学生達3人は4膳ものお替りです。
牡蠣の天ぷら写真はないけど、トウゴロウイワシの刺身も旨かった。
県南の海を案内しつつ、大分へと戻った一日でした。
旬の寒グレとトウゴロウイワシ・牡蠣
男は黙って・・・
アワビやトコブシの入った炊き込み飯はココの名物
グレの煮付けと?
キビナゴフライ
湾内の天然牡蠣はいつも美味しい
釣りが出来なくても楽しみ方は色々です。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
① 45㎝~55㎝のマダイを1匹釣る
② しっかりと締め、血抜きは海水で洗いながら3~~4分ほど実施
③ 塩氷水のクーラーの中で、お腹を下にして1日~2日間寝せる
④ 3枚に卸して柵にする。アラは薄めの海潮汁にしてご飯を炊く汁に使用
④-1 海潮汁の作り方(生臭さを取り払う)
① アラを良く洗って血合いや汚れを落とす
② アラにまんべんなく塩を振り20~30分寝かせる
③ 再びアラを軽く洗って鍋に入れたら、水を入れて一煮立ち
④ アクを取り除いた後、火を止めて煮汁を全て捨てる
⑤ アラだけになった鍋に、コブを入れたお湯を適量入れて沸騰させる
⑥ 沸騰したら直ぐにコブを取り除き、酒・塩を適量入れる
⑦ 弱火でアルコールを飛ばして火を止める (アクは都度取り去る事)
この海潮汁は薄口で作っています(煮汁を一度捨てる)
ご飯を炊く分の汁を確保した後に、味を濃い目に整えて海潮汁完成。
④-2 マダイの柵の炙りを作る
① マダイの柵は皮側と両横の身をバーナーで炙る
② 焦げ目がついたら炙りを止める(下面と中は生のまま)
③ 氷水で一気に冷やして、身から脂が出るのを防ぐ
④ キッチンペーパーで水分を除去する
⑤ 一膳のご飯の上に乗せる身は、柵から人数分だけ小分けに切る
(下面が生のままなので、小分に切る時身が壊れない)
⑥ 混ぜ込む身は柵のままでも良いし、切り分けていても構わない
⑤ お米は30分前に研いで水を切って寝かせておく
⑥ 炊飯器にお米を入れて、その上に④-2の柵と切り身を乗せる
⑦ お米を炊く時の量だけ④-1を入れる。更に少量の醤油を入れる
⑧ スイッチを入れて炊きあがるのを待つ
⑨ 炊き上がったら、お茶碗のご飯の上に置く切り身だけを取り出す
⑩ 他の切り身や柵を、炊飯器の中でまんべんなくご飯と混ぜ合わせる
⑪ お茶碗にご飯を装い、その上に切り身を乗せて出来上がり
* 飾りなどは皆様の好みでアレンジして下さい。
今回は47~48㎝のマダイ1匹で、軽く一善ずつですが11人で食べました。
3合しか炊けない炊飯器に、多過ぎるくらいの切り身です
昨年まで一緒に仕事をしていた麻由ちゃんが来てくれました

この鯛メシは我流だから一応何かの参考程度に。でも天然だけは譲れない。
② しっかりと締め、血抜きは海水で洗いながら3~~4分ほど実施
③ 塩氷水のクーラーの中で、お腹を下にして1日~2日間寝せる
④ 3枚に卸して柵にする。アラは薄めの海潮汁にしてご飯を炊く汁に使用
④-1 海潮汁の作り方(生臭さを取り払う)
① アラを良く洗って血合いや汚れを落とす
② アラにまんべんなく塩を振り20~30分寝かせる
③ 再びアラを軽く洗って鍋に入れたら、水を入れて一煮立ち
④ アクを取り除いた後、火を止めて煮汁を全て捨てる
⑤ アラだけになった鍋に、コブを入れたお湯を適量入れて沸騰させる
⑥ 沸騰したら直ぐにコブを取り除き、酒・塩を適量入れる
⑦ 弱火でアルコールを飛ばして火を止める (アクは都度取り去る事)
この海潮汁は薄口で作っています(煮汁を一度捨てる)
ご飯を炊く分の汁を確保した後に、味を濃い目に整えて海潮汁完成。
④-2 マダイの柵の炙りを作る
① マダイの柵は皮側と両横の身をバーナーで炙る
② 焦げ目がついたら炙りを止める(下面と中は生のまま)
③ 氷水で一気に冷やして、身から脂が出るのを防ぐ
④ キッチンペーパーで水分を除去する
⑤ 一膳のご飯の上に乗せる身は、柵から人数分だけ小分けに切る
(下面が生のままなので、小分に切る時身が壊れない)
⑥ 混ぜ込む身は柵のままでも良いし、切り分けていても構わない
⑤ お米は30分前に研いで水を切って寝かせておく
⑥ 炊飯器にお米を入れて、その上に④-2の柵と切り身を乗せる
⑦ お米を炊く時の量だけ④-1を入れる。更に少量の醤油を入れる
⑧ スイッチを入れて炊きあがるのを待つ
⑨ 炊き上がったら、お茶碗のご飯の上に置く切り身だけを取り出す
⑩ 他の切り身や柵を、炊飯器の中でまんべんなくご飯と混ぜ合わせる
⑪ お茶碗にご飯を装い、その上に切り身を乗せて出来上がり
* 飾りなどは皆様の好みでアレンジして下さい。
今回は47~48㎝のマダイ1匹で、軽く一善ずつですが11人で食べました。
3合しか炊けない炊飯器に、多過ぎるくらいの切り身です
昨年まで一緒に仕事をしていた麻由ちゃんが来てくれました
この鯛メシは我流だから一応何かの参考程度に。でも天然だけは譲れない。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
昨日はビジネスで台湾から来ている馬さん達御一行と共に食事です。
大分で磯釣りが出来ない時の、予備釣り場に選定した十勝丸へ案内しました。
鶴見や米水津などの磯が使えない時に、この筏でマダイやチヌを狙うのです。
これまで五島へ案内している台湾の釣りツアーが、大分も視野に入れたのです。
予備的な釣り場を持っていれば、ツアーとしてもお客様たちが納得するでしょう。
真鯛ポイントと仕掛け、チヌ釣りポイントと仕掛けなど、標準もレクチャー。
最後に美味しい料理を堪能して終了です。
ちなみに昨日は米水津の“沖の観音・キナルバエ”で竿出し。今日は鶴見だとか?
十勝丸(民宿・燦々)を海側の筏から

地の筏全景、十勝丸側から

地の筏全景、沖側から

今回来てくれた台湾の方々

サザエ。ニイナ・ニガニシ

ナマコ

骨せんべい

釣ったカワハギ

サヨリ・アジ・イシガキダイの刺身
コイカ
イシガキダイの吸い物
名物のトコブシ飯とマトウダイ
一人2000円の料理に満足げな皆さん

一泊2食の民宿泊りは7000円+税だそうです。(一日一組だけで5~6名くらい)
大分で磯釣りが出来ない時の、予備釣り場に選定した十勝丸へ案内しました。
鶴見や米水津などの磯が使えない時に、この筏でマダイやチヌを狙うのです。
これまで五島へ案内している台湾の釣りツアーが、大分も視野に入れたのです。
予備的な釣り場を持っていれば、ツアーとしてもお客様たちが納得するでしょう。
真鯛ポイントと仕掛け、チヌ釣りポイントと仕掛けなど、標準もレクチャー。
最後に美味しい料理を堪能して終了です。
ちなみに昨日は米水津の“沖の観音・キナルバエ”で竿出し。今日は鶴見だとか?
十勝丸(民宿・燦々)を海側の筏から
地の筏全景、十勝丸側から
地の筏全景、沖側から
今回来てくれた台湾の方々
サザエ。ニイナ・ニガニシ
ナマコ
骨せんべい
釣ったカワハギ
サヨリ・アジ・イシガキダイの刺身
コイカ
イシガキダイの吸い物
名物のトコブシ飯とマトウダイ
一人2000円の料理に満足げな皆さん
一泊2食の民宿泊りは7000円+税だそうです。(一日一組だけで5~6名くらい)

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
完全予約で、昼食や夕食を食べる事が出来ます。
基本的に近くで獲れる海産物が主体となります。
リクエストも可能ですが、食材が手に入らなければ無理です。
特別に食べたいものなどがあれば、数日前からの予約が無難。
連絡先は 0972-43-3546 です。
釣り筏は地の筏が一日1000円(歩いて行く)
沖の筏が一日1500円(渡してもらう)
宿泊は一組ならOK (料金未確認)
他には牡蠣打ち、アサリの貝掘りなどで渡してもらう(料金未確認)
美味しい。遊べるところです。今回はご馳走様でした。
牡蠣はかなり多い

ナマコ

イカ・キビナゴ煮付け
アジの刺身は半身
カキフライ
骨せんべい

アワビ飯×2杯とイセエビの味噌汁

蒲江の海は綺麗だし、魚も美味しいです。時には非常に珍しい食材も・・。
基本的に近くで獲れる海産物が主体となります。
リクエストも可能ですが、食材が手に入らなければ無理です。
特別に食べたいものなどがあれば、数日前からの予約が無難。
連絡先は 0972-43-3546 です。
釣り筏は地の筏が一日1000円(歩いて行く)
沖の筏が一日1500円(渡してもらう)
宿泊は一組ならOK (料金未確認)
他には牡蠣打ち、アサリの貝掘りなどで渡してもらう(料金未確認)
美味しい。遊べるところです。今回はご馳走様でした。
牡蠣はかなり多い
ナマコ
イカ・キビナゴ煮付け
アジの刺身は半身
カキフライ
骨せんべい
アワビ飯×2杯とイセエビの味噌汁
蒲江の海は綺麗だし、魚も美味しいです。時には非常に珍しい食材も・・。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
お月様の状態です
ブログ内検索
まとめて見ると楽しい
最新のコメント
[03/19 畑山裕子]
[03/19 カンダイな人]
[03/18 畑山裕子]
[02/28 カンダイな人]
[02/28 さくら]
カレンダー
新しい記事
(04/06)
(04/05)
(04/04)
(04/03)
(04/02)
一番古い記事
アクセス解析