磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を迎え、現役から一歩退いた形になりましたが、釣りで学んだ事や釣行記・趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録していきます。
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以前の姫島観光は、一泊二日の場合は民宿などを利用していました。

同じ工程の現在は野宿。理由は民宿の部屋に居るのがもったいない環境だから。

夕日の撮影時間と民宿の食事時間が同じ。星空撮影、早朝4時30分からの行動など。

今回は一人だったので、千人堂からの星空撮影には行きませんでしたが・・

千人堂の立派な松が無くなって、海岸から千人堂を見上げる夜空がスッキリ。

千人堂からは海岸へ降りられますが、健脚者でないと転落の危険もあります。

よって、夜の一人は数倍危険だから今回は見送りました。

次回のチャンスに賭けたいと思っています。

みつけ海岸の駐車上からアサギマダラの飛来地方向は、関西行きのフェリー

今度は南東側の山方向、2機の人工衛星です

こちらは南西方向の観音崎を・・左は飛行機、右は人工衛星
 
過去の千人堂と斗尺岩、枝っぷりのいい松は今は無い。下の黒曜石磯でチヌも釣った


姫島には撮影ポイントや自然が沢山、魅力的な島です。
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アサギマダラを求めて姫島に通い始めて7年、綺麗な夕日がやっと撮れました。

今回はアサギマダラの多数出現を、23日~26日がピークと予想しました。

夕日が綺麗に撮れる日にちは、22日~24日と予想しました。

姫島への渡島は22日~23日を一日ずらし、23日~24日へと変更しての行程です。

夕日の沈む位置(福岡県)が高気圧の中心では遅いとの経験を基に天気図を確認。

福岡県が高気圧の前面に位置する日が、22日~24日だったのです。

狙った通りの夕日の出現です。

三脚は使わず動きの早い地球の自転に合せ、移動しながらの手持ち撮影が成功。

















対象は、姫島の7不思議に数えられる浮島の鳥居です。
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2019年のヤイロチョウは、17日の早朝に園田川沿いの渓谷で2羽の鳴き声を確認。

この場所は渓谷沿いに歩道がありますが、谷の流水音で野鳥を確認する耳を封印され、山は樹木が生い茂って分け入りも困難なところ。ヤイロチョウの到着は、この場所の鳴き声を確認できる尾根に、車で簡単に行けるので一つ目のチェックポイント。

今一ヶ所は“県民の森”の一部である“平成森林公園”に野鳥園(野鳥の森)があり、こちらは遊歩道が網の目の様に張り巡らされているので、来れば撮影可能な場所。しかしながら、こちらは今朝まで鳴き声を聞いていないのです。

この場所にヤイロチョウが来てくれないと、今年の撮影は困難になってしまいます。現状はジュウイチ・アカショウビン・ヨタカが来ていますが、ヤイロチョウも来ないと例年の賑やかさにはならないかも知れません。

姫島のアサギマダラも今週一杯がピークと睨んでいます。カッコウも明日・明後日の飛来と睨んでいます。モニタリング1000里地調査も、数日以内に開始しなければなりません。繁殖分布調査も、県内では遠くの6ヶ所を6月中旬まで終えたいし・・。

よって、今年のヤイロチョウ撮影は出来ないかも知れません。

2019夏鳥初認日

3 26  ツバメ
3 27  オオルリ
4 08  クロツグミ・ヤブサメ・センダイムシクイ・コサメビタキ・キビタキ
4 15  コマドリ
4 18  ノゴマ・ツツドリ
4 19  サンショウクイ
4 25  エゾムシクイ
4 26  アオバズク
4 29  ジュウイチ・オオヨシキリ
4 30  サンコウチョウ
5 01  コルリ・アカショウビン
5 04  セグロカッコウ・コノハズク
5 06  ヨタカ
5 08  メボソムシクイ
5 10  ミゾゴイ
5 15  ホトトギス
5 17  ヤイロチョウ・ショウドウツバメ
5    22       カッコウ

バードリサーチ季節前線ウォツチ
大分市内のチェックは、私の報告からです。

フタリシズカ

コサメビタキ

ゴジュウカラ

ソウシチョウ

少しだけ雨も上がりましたが・・


明日から週末まで天気が安定するので、外出日和が続きます。
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55ハイラックスメンバーの2人と、大分県から熊本県へと脱出。

実はメンバー5人でヤマメやニジマスの釣堀を目指すべく、一泊二日で計画を組んだのですが、直近で二人の仲間が行けなくなり、やむなく3人で下見を兼ねて計画遂行。

ギンリョウソウに魅せられた一人の為、由布院の名水“男池の原生林”に寄り道、3人で思いっきりマイナスイオンに浸って元気一杯の旅。熊本県に入り、ヒゴタイ公園を見たいという季節外れのわがままにも、アッシーの私は軽くハンドルを切ります。

その甲斐あって“ヒゴイカリソウ”も運転中に眼をやるとまだ咲いていました。可愛い花たちを撮影しながら、牛さんを見たり雄大な阿蘇五岳を眺めながら、その南側の麓にある【民宿きん】に到着したのは12日の16時頃だったかな?

レクチャーを受けた後は近くの【月廻温泉】で一日の疲れを洗い流しました。

木の洞から出ていたギンリョウソウは、青い眼を写せました

男池の名水近く大ケヤキ、隣に石を抱くキリンも・・

ヒゴイカリソウ、野生は初写しです

阿蘇山を望める露天風呂は格別

【民宿きん】女将さん・ご主人と、気さくな方々のおもてなしは最高

民宿の裏で見張り番をしている立派なキジ


次回はいつになる?今回行けなかった二人も連れて行かなくては・・(^^)
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3年前に初めて実現した黒岳頂上のコマドリ撮影。昨年と一昨年は悪天候で中止しましたが、今年は高気圧の後面が5日まで続くので、予定通り6時過ぎから登山を開始。

同行者は登山経験者の田中さんで心強い仲間。食事の準備はすべてお任せです。

私が持参したのは、カメラ・望遠・広角レンズ・三脚・スピーカー・照明器具・衣類・昼飯・非常食・シュラフ・マット・ケータイ充電一式・飲み物など。これらの総重量は、リュックと手持ち重量で13㎏を超えています。田中さんの重量はこれより更に重い。

これらの荷物を背負って黒岳Pを出発したのが4日の6時過ぎ、頂上までの距離は4.6㎞で、高低差は約780m。撮影と休憩を繰り返し、到着は16時過ぎの約10時間。

二日間で確認した野鳥達は、夏鳥のセグロカッコウ・ジュウイチ・ツツドリ・クロツグミ・キビタキ・オオルリ・センダイムシクイ・ヤブサメ・コノハズク・コマドリなどの10種。留鳥はメジロ・ホオジロ・カワラヒワ・キセキレイ・ハクセキレイ・ミソサザイ・ウグイス・ヒヨドリ・ハシブトガラス・カケス・イカル・シジュウカラ・ゴジュウカラ・リュウキュウサンショウクイ・エナガ・コガラ・ヒガラ・ヤマガラ・アオゲラ・オオアカゲラ・コゲラ・アオバト・キジバト・トラツグミなど24種、外来種はガビチョウ・ソウシチョウの2種で合計36種類ほど。

田中さんが準備してくれた夕食のイカ飯と北海道ラーメン・朝食はワカメ雑炊にイワシの味噌煮を入れた暖かいご飯、アツアツのおでんも元気を頂きました。

夜の星空撮影は高気圧の後面特有のごく薄い雲が、3等星くらいまでしか私達に光を届けてくれなかったので断念。21時前から4時前まで起きて撮影はしていません。

4時から天狗岩と星を撮影後1556mの岩場まで登ると、ほどなくしてコマドリの大合唱が始まりました。私達は頂上に居るので、全ての鳴き声は下の樹間から聞こえてきますが、その数15~20羽は鳴いている様で、約30分の至福の時間を二人だけで独占!

動画の撮影が終了すると鳴き声が散発的になり、これが3年前に確認したコマドリの鳴き声とほぼ同じ感覚。その後は日の出までのインターバル撮影で終了。

ベースキャンプに戻り、美味しい朝食後はコマドリの姿を求めて散策ですが、鳴き声はすれどもその美しい姿を見つけ出す事が出来なく、11時に下山を開始。

下山途中にも美味しい話題がありましたが、今回はこれまでで・・。

シャクナゲは至る所に自生していますが、今年は花がマバラです

ヤマシャクヤク、由布岳麓・黒岳麓は花が終わっていますが・・(^^)
 
コガラ、中々出会えませんがこの場所は高確率で

4日16時過ぎに到着、どちらも攻める事が出来るこの場所がベースキャンプ地

暖かい夕食は疲れた体に染み渡ります

天狗岩頂上と早朝の星空、流れ星も。この20分後にコマドリの大合唱

天狗岩の三角岩と朝陽、撮影者は田中さん

無風でも夜露が全く落ちないので、快適な朝でした

ワカメ雑炊にイワシをブチ込むと超絶旨かった

早朝の黒岳高塚山から、大船山の頂上を写す

帰途にはキビタキ♂若がお見送り


未明の黒岳で、コマドリの大合唱を聞かないと鳥見人とは言えない・・かも?(^^)
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昨日に引き続きく探索は、真美ちゃんと花撮りメインで県内廻り。

湯布院~タデ原湿原~黒岳の男池周辺でした。

接続道路はどこも車で一杯。

終わりはヤマシャクヤク、見頃はサクラソウ、これからはギンリョウソウかな?

花には疎い私ですが、普通の山野草はなんとか見つける事も可能です。

由布岳とサクラソウ

タデ原湿原下流から久住連山など

ハルリンドウにキアゲハ

ギンリョウソウ

花弁の中心は・・


明日はコマドリを求めて一泊二日の黒岳登山、ブログはお休みします。
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沖縄から久しぶりに真美ちゃんが大分入り。

早朝から県民の森を始め、緒方や竹田などを一緒に散策していました。

観光地とは違った所を廻るのは、ワクワク感があって結構面白い。

水の無い、円形分水や白水ダム、アーチ式石橋なども初めての訪問。

大分に居ながら、結構知らない場所が多い事を認識です。

山の日の出と雲海

通りすがりのアカヤマドリ

ピンクノイバラ(近くでアカショウビンが鳴いていた)

キンラン(近くでジュウイチが鳴いていた)

竹田のアーチ式六連石橋


一日で12000歩ほど歩いていたとか・・?
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① 管理事務所付近、染井吉野と大島桜7分・山桜満開・陽光桜散り始め。週末OK

② サテライト下の見晴らしカーブ、染井吉野7分・山桜満開。週末OK

③ ハゼの木餌場周辺、染井吉野3~5分・山桜7分~満開。週明けOK

④ 青少年の森入口手前の陽光桜(7本)満開・周辺の山桜蕾~1分。週末OK

⑤ 青少年の森池周辺、染井吉野蕾~3分・周辺の山桜蕾~1分。来週からOK

⑥ 桜園周辺、染井吉野蕾・山桜蕾~3分。来週明けからになりそうです。

・・・①②③付近のコブシは満開で、白い色が際立っています。

開花は当たるも八卦、当たらぬも八卦 。私の見立てなので参考程度に・・。

ハゼの木周辺3~5分咲き

ヤマガラやシジュウカラが出迎えてくれます

ハゼの実を食べている冬鳥のシロハラ

ハゼの実を食べる冬鳥のルリビタキ

花見に来た特定外来種のソウシチョウ

サテライト下のソメイヨシノは7分咲き(青空欲しかった)


桜・さくら・サクラ・・・約10日間ほどは県森最高です。
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久しぶり、日の出前から県民の森へ足を延ばしました。

もしかしてショウジョウバカマが咲いていない?・・・ビンゴでした。

仲間と合流してこの時期咲く花や、ルリビタキやベニマシコなども求めて移動。

奥の方まで車を走らせると、鳥見仲間が二人ベニマシコを待って構えています。

更に奥へと進んで野鳥園の防火層をチェック、しばしの散策に暖かな日差し。

3本の花芽を着けた、気の早い春蘭も出ています。

・・・おだやかな春の日差しと風を感じた県民の森でした。

本宮山から朝陽

ショウジョウバカマも咲き始めています

シロバナタンポポ

オオイタサンショウウオの卵

フサザクラ

カンヒザクラとメジロ

幸せの青い鳥 ルリビタキ


早いもので3月中旬、冬景色も残っていますが暖かい光も増えています。
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2月も今日で終了、28日締めの原稿は昨夜遅くに送信して一段落。

仲間と二人でまったりと県民の森を散策です。

標高400mから700m級の山道は、雲の中でスモールライトが必要です。

こんな時にはヤマドリに出会える確率がアップするのですが・・・

♂の尻尾を見たのが1回、♂と♀のカップルに出会ったのが1回。

どちらも撮影には至りません。

ウソ・ミヤマホオジロ・ベニマシコ・カヤクグリなどにも出会いました。

厚い雲に覆われて、ユキワリイチゲは15時頃でも花が開いていません。

今冬はシベリア寒気団が弱く、ぐずつき型の天気が多いまま春が来ています。

小雨のハゼの木にエナガ

管理事務所の豊後梅

セイタカアワダチソウとベニマシコ

野鳥園の防火水槽にヤマアカガエル?の子供たち

午後、散策した山々には未だ雲が掛かっていました


さてと、明日からは3月・・色々な行事が目白押しの様です。
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満開のソメイヨシノと大分3名山?(左から由布岳・鶴見岳・高崎山)

この構想を抱いたのが2015年でしたが、その年は青空が一度も出なかった。

2016年は、ウソが多くてソメイヨシノの花芽が食べられ、咲いた花は少なくてアウト。

2017年は満開になった数日間、雨・曇り・黄砂が多くて一面の青空は出なかった。

2018年は3月29日がバッチリ快晴、ほぼ満開のソメイヨシノに出会えました。

右下の山桜も、この年はほぼ同時に咲いて援護射撃をしてくれたのです。

35㎜換算、21㎜の広角レンズ使用・車の屋根に上って撮りました


思い通りに行かないのが自然ですが、撮れた時には最高です。
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21時頃に自宅を出て一路四浦半島へ・・。

今夜はスーパームーンですが、大分市内などは雲が広がっています。

低気圧通過後の西高東低の気圧配置は、大分県南東部へ行くと晴れの確率アップ。

大分市から臼杵市までは雲りでしたが、津久見市まで到着すると晴れ間が見える。

四浦半島は津久見市と佐伯市の境界を、東に突き出ている半島。

この半島沿いに2005年から河津桜を植えはじめ、現在は5100本まで増えています。

スーパームーンだけ撮るより、今が満開の河津桜の背景で撮る方が良い。

河津桜とスーパームーンだと、季節感や撮影地も判り易いです。

夜桜、ほとんどの場所で満開状態でした

両方にピントが合えば良いのですが、桜までの距離が近い

少し設定を変えました

スーパームーンだけ


午前2時を過ぎました。お休みなさいませ。
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県民の森が無かった頃の宇曽山へは、徒歩や牛馬で登っていた。

坊主山や塚野山へも徒歩で登り、どちらにも杉や檜を植えています。

その当時(約50年前)の獣は、猪・狸・穴熊などで鹿は全く居なかった。

鹿の鳴き声を初めて聞いたのは10年くらい前だったかな?ビックリでした。

ここ数年は鳴き声を聞く事はもちろん、早朝には大きな雄鹿も確認しています。

今回は雲ヶ背岳近くで、鹿の角研ぎ跡を初めて見つけました。

猪・狸の痕跡は色々と見ていますが、鹿の痕跡には初めての遭遇です。

木に付けられた、鹿の角研ぎ跡

近くの落ち葉にはカヤクグリとミヤマホオジロ♀


大分は鹿猟の数が日本一だとか?誰かに聞いた記憶が・・
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今日のヤマガラハウス、怪しい車が止まってヤマガラの手乗り中。

怪しい車=軽トラの荷台にトノーカバーを覆って膨らんでいる状態。

以前同じような仕様の軽トラで、囮を使ってウソを鳥もちで捕獲していたのを発見。

望遠レンズで撮影して警察へ届け、その人はお縄になったみたいですが・・・

今回も同じ感じでしたが、30分ほどして軽トラックは立ち去りました。

・・・怪しい人ではなかった様です。

その人を監視中、上空にヘリの音に近い飛行音がして見上げると・・・

かなり上空でしたが、オスプレイ?と思わしき飛行体が北方向へと移動中。

真下から連写して画像を確認するとオスプレイでした。

県民の森で初めてミサゴを撮影した瞬間です。



これからは、出会う機会が増えるかも知れませんね。
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山の中に居ると・・・

【只今、部分日食中です。フィルターをお持ちの方は撮ってみられては】

仲間の鳥天(とりてん)さんからのラインが来ました。

(とりてん)鳥と本格的な天体撮影をしている有難い仲間。

・・・意識なかったな~~~(^^)

今持っている減光フィルターはND8、家にはND10000くらいはあるけど・・。

f22で拡張ISO100か80だったら撮れるかも?

しかしながらカメラ設定で拡張ISOを探し出せません。

ままよ!! ISO200で何とかならないか?

ズーム機能の200㎜でシャッターを切ると、8000/1で何とかなりました。

マニュアル撮影、ND8・ISO200・f22・SS13000/1で数回。

PCで、明るさ調整するとなんとかなりました(^^)







鳥天さんに感謝、ラインの便利さにも感謝。傍にいたおねいさんは・・(^^)
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