磯のグレ釣りが大好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を迎え、現役から一歩退いた形になりましたが、釣りで学んだ事や釣行記・趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録していきます。
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10時頃まで時間が有ったので山。

奥の防火層近くのカラスザンショウは小鳥が賑やか。

直近に車を一台駐車出来るスペースが有るのが有難い。

夏鳥・冬鳥・留鳥・外来種が入れ替わり立ち代わりやって来ます。

戻ってハゼの木ポイント、ここでもルリを確認しましたが今年は実が少ない。

更に戻ってヤマガラハウスはいつもの住人がエサの催促。

七瀬川沿いでは冬鳥のミヤマガラスの群れ、時折コクマルガラスも見ています。

山も川沿いも冬鳥たちが席巻し始めている11月でした。

ルリビタキ♂ (冬鳥)

ルリビタキ♀ (今期初見)

キビタキ♀(夏鳥)

ミヤマホオジロ♂(冬鳥)

ミヤマホオジロ♀(今期初見)

シジュウカラ♂(留鳥)

アオジ♂(冬鳥)

ミヤマガラス(冬鳥)


これからいつものミニ講座へ向かいます。
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今回の潮騒での五島釣行は、大分7名・福岡11名・長崎1名・兵庫1名の合計20名。

金曜日は寒冷前線の通過前で、南からの強風が相島の磯群を呑み込みました。

しかし前線通過後の夜になってからは北西風が強く吹いて、南からの波を押えます。

朝5時前に佐世保港を出港した潮騒丸は、五島灘の荒波を少し減速しながら移動。

船内で波に叩かれていましたが、2回程平穏になり江島・平島周辺を航行?と判断。

南からの波は収まっている感じで相島到着。案の定、“平瀬”から瀬付をはじめました。

波の予想が当たるとなんだか嬉しい。そんな感じで今回の釣りが始まった訳です。

初日の“平瀬”は“東の馬の瀬”方面を向いた浅い場所でキロ級が6~7枚、凄いです。

二日目の“平瀬”は底物師が1人いた為5人だけ上礁。本命Pと東に2名ずつ。

私は灯台向きまで歩いて行き、中小型グレとオナガの猛襲~潮止まりでアタリ止まり。

皆さんと共に二日間を満喫しました。

















スタッフ・参加者の皆さんには大変お世話になりました。ありがとうございます。

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潮騒を利用しての五島釣行は、工程すべてで現実を離れて楽しめます。

初日は凪であれば夜明け前から磯に上がれます。

場所にもよりますが、アオリイカ・ヒラスズキなど狙えるし・・・

グレの夜釣りが好きな人は、磯を把握さえしていれば大型グレとオナガ狙い。

その後は夕方の17時まで目一杯竿を振る事が出来ます。

ショアジギングで、ヒラマサなどを狙えばマキエの量は多くなくてもいけます。

潮騒丸で帰港後は、民宿潮騒でお風呂に入って夕食です。

刺身・イセエビ・猪鍋がココの定番料理ですが、いつも美味しく頂いています。

・・・6部屋くらい有るので30人ぐらいは泊まれると思います。

今年のイセエビは少し小型で2㎏位でしょう

ヒラマサの刺身も絶品

名物の猪鍋、もっと欲しいくらいです

皆で黙々と・・・一段落してからの話が盛り上がる


五島列島への一泊二日の釣行は、現実から逃避できる大人の遠足です。
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潮騒での五島釣行は、13名以上で申し込むと、潮騒丸が五島の有川から佐世保に迎えに来てくれます。出港は話にもよりますが、2時頃から5時頃の間。

主として相島方面と野案中・山案中島辺りに展開しますが、この場所は五島の渡船が使うエリアとして、九州本土からの渡船は瀬着けしないので場荒れは少ない。

今回も私はヒラセに二日間。初日の前半は5名・後半も5名・二日目は4名の釣り人が私と同じ磯で竿を振ってくれました。

ポイント割りしたり、少しだけアドバイスしたり、初日のお昼は全員集合して一緒に昼食~私のデモンストレーションでの釣りなど・・。

・・・皆さんの竿曲げです。

















五島の磯は釣り人達の期待を裏切る事は少なく、実に楽しい。
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待ち人来たらず・・・ムギマキです。

ココを縄張りにしているジョウビタキは、他のヒタキ類を追い廻します。

ムギマキの動作に似ている小鳥が入ったと思ったら・・・ルリビタキ。

3日前に鳴き声は確認していましたが、姿を見たのは今季初。

キビタキの♀も2羽ほど滞在しています。

冬鳥のジョウビタキ♀

夏鳥のキビタキ♀

冬鳥のルリビタキ♂


場所は№2防火水槽の50m手前、カラスザンショウの木です。


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県民の森、池周辺の紅葉はあと2~3日くらいが見頃かな?

藤河内渓谷は終盤の紅葉も有りますが、順次色付いており後一週間以内?

久し振りに遊歩道を歩いて渓谷に架かる橋までを散策。

ここの空気は本当に美味しい。

癒やしの空間に、釣りの疲れも吹っ飛びました。









秋はアウトドアを楽しみましょう(^^)/
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有志達、20名で五島有川の潮騒で土曜日・日曜日釣行でした。

皆さんの協力と、潮騒スタッフのおもてなしで楽しい二日間。

シーズン初期ですが、相島のグレは数・型共に大分で味わえないほど・・・

各所で良く釣れました。ポイント以外でも釣れるから退屈なしです。

スタッフに感謝・同行の皆さんにも感謝です。

前日の時化は強い北西風で静まりました

朝マズメからテンションMAX

笑顔が各所で炸裂です

いつもの様にお昼の一時は、平瀬に全員集合です

5人でこの一匹、楽しさは夜が更けても続きました


もう少し続きを綴っていきたいと思っています。
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むかぁ~し昔、親父から教えてもらった時には有難い薬草。

今では、薬草としての効能が無いとの研究結果が出ています。

相当に苦いのに・・・

10月下旬から11月にかけて、山の斜面で小さな花を咲かせます。

・・・小さくて可愛い花ですね。







この後、五島に向けて出発します。
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G杯米水津Ⅰの選手を送り届けた後、マスターモデルで実釣会。上がった磯は地の黒島の“下のハナ”だったかな?宮原君と二人で上礁です。

私にはグレは釣れなかったものの、30㎝級のシマアジ2枚、1.5㎏級のブダイ1枚、アイゴ35~40㎝を2枚くらい釣りました。使った竿はマスターモデルⅡ口太M5.3mでした。

良く曲がります。全ての魚で一切道糸を出さなくて釣りましたが、1.5号ハリスでためているとジワーッと魚を引き戻す粘り腰、釣りを楽しくさせてくれる竿です。

圧巻は40㎝級のアイゴでした。掛けてためると磯際に突っ込んでいたアイゴが方向転換、沖へと走りましたが粘るマスターモデルⅡ口太Mに根負けした事です。

ブダイは相手になりません。2匹のシマアジはアイゴにも似た尻尾の振りが断続的に判断できます。アイゴの独特な引きは少しだけスマートになった感じです。

細い竿に現れやすい竿のブレは全く感じませんでした。北西風が強い割には竿の揺れも強くなりません。持ち重り感なし。構えている時の竿のべたつき感も無し。

投入時の操作性としては、チヌ竿の場合は3~4番にウキを乗せますが、この竿は4番にウキを乗せなくてもスムーズに投入が出来ました。胴に乗る調子なのに、普通の磯竿感覚に近い投入が出来るので、良い意味で???マークが脳裏をよぎった感じです。

正にグレ釣りを楽しめる竿だと言えるでしょうね。

ただ一つ、注意しなければならない事。竿が良く曲がります。穂先が海中へ入ります。ウキの巻き過ぎで穂先を折るトラブルだけは要注意の竿です。

4時間の実釣・・2本だけ使ってみました

こちらはマスターモデルⅡMHだったと思います

38㎝くらいの口太、タナの上まで簡単に上がってきました

アイゴは引きが強いけど・・・

美味しそうなシマアジ


あ~~~面白かった!!・・・この竿は今までにない軟らかさのグレ竿、私好み。
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鳥の撮影には、普通はシャッター速度を上げて撮ります。

でも、その逆も結構いいもので、鳥の習性によってはスローシャッターも有りです。

カワセミ類やサギ類は、魚を狙う時にジ~~~ツと水面を見つめる瞬間があり・・

スローシャッターでも被写体が動かないから、キッチリと止まって写ります。

でも川の流れは止まらないので、動きのある流れとして写り込みます。

シャッター速度が遅いから、雨や曇りで辺りが暗い時間帯がチャンス。

それと暗いレンズが有効で、明るいレンズの場合はNDフィルターが必要です。

この2つの写真は、いずれも1/5 秒のシャッター速度です。





早朝・夕方・雨天など、暗い時にはNDフィルター無しで撮影が可能です。
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今年で24回目・・・という事は25年前に大分と宮崎が独立したという事。それまでは東九州支部として一緒に活動していた時期が有ったのです。

現会員で東九州支部会員を経験している人たちは僅かです。大分県支部の場合、私を含めて4人だけだと認識していますが定かではありません。歴史を感じますね。

24回目の大会は鶴見の磯で大分県支部から12名、宮崎県支部から17名の集まり。速見丸にお世話になって、それぞれの支部会員ががペアーで鶴見の湾内に展開です。

対象魚はグレを含む5魚種の総重量での審査なので、規定サイズ以上のグレを取り込んだら、規定サイズ以上の他魚を4匹揃える釣りを行ないます。

私が上礁した場所は赤鼻の中で、宮崎支部会員と3人で竿を振ったのですが、私だけキープサイズのグレが釣れませんでした。他の二人はキープサイズは出したものの、遠投も近場もコッパグレの包囲網。それを交して他魚を出すのは至難の業。

結局瀬替わりです。他の仲間も続々と瀬替わり。次に乗ったのは島江のハナレでした。普通はこんな場所には行きませんが、船長のお薦めでグレ・チヌ・マダイ狙い。

一緒に上がってくれたのは大分県支部の宿利さん。グレを釣らせて頂きました。その後は他魚狙いの為、グレバリの5号からてチヌバリの4号に結び換えて超遠投。

ボイル仕掛けにマダイが来てくれました。相棒にはチヌ、そして時間切れ終了。

今回の鶴見は過去にないほどの貧果でした。通常は5魚種を揃えるのは5~6人ですが今回は2人だけ。4魚種と3魚種を合せても7名だけという厳しい大会でした。

いつもの様に楽しい懇親大会

島江のハナレでは大きなイルカが前を通過

グレは25~30㎝くらいが良く釣れる

狙って釣った60㎝級のマダイ

グレやチヌを良く掛ける宿利さん

今回も大変お世話になった速見丸

今年は大分県支部の城本君が優勝です

皆さんと・・


参加された皆さんお疲れ様、関係者の皆さんありがとうございました。
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私がG杯グレに初めて出場したのは昭和62年でした。

当時、磯釣りの人口は多かったと思いますが、トーナメンターと呼べる人達は非常に少なくて、九州地区予選は100名前後の大会で、4~5人が全国切符を手にしていました。

平成に入って、他のメーカーもこぞってトーナメントの大会を開催するようになり、けん引役のG杯は益々人気沸騰。東九州・西九州・南九州でも地区予選を開催。

現在は申し込みをしても、直ぐに定員一杯になるので、抽選で出場選手を決める様になっています。要するに申し込みをしても抽選漏れで出場出来ない人も出るのです。

試合方法もトーナメント戦から一発大会へと変貌し、釣りが上手くてトーナメント戦に長けた釣り人が、全国大会に出場するチャンスが減っているのも事実です。

一発大会ではある程度の腕があれば、全国の切符を手に入れる事も可能ですが、全国大会の初日でリーグ戦をこなし、翌日の決勝トーナメントを勝ち抜くのは至難の業。理由は、短時間勝負の経験が少なく、試合運びやペース配分が分らないからです。

全国大会まで1ヶ月。練習時間は少ないですが、今年は米水津で開催されるので、出来る限り米水津の潮、エサ取りのキタマクラやトウゴロウイワシの攻略方法を学び、ワンポイントを50分で攻略してしまう術を学びとって欲しいと思います。

釣りだけではありません。大会要項が届いたら隅々まで熟読し、必要とあれば撮影してスマホに取り込み、時間が有れば反復マスターする努力。タックル準備は早目に行なう。集合時間には早めの到着で他の人を待つ。挨拶の励行なども必要です。

数少ないチャンスを棒に振らない為にも、地区予選に出場できなかった人達、地区予選で勝ち上がれなかった人達、貴方を応援してくれる人達の気持ちを背負い、九州男児らしく正々堂々と試合に臨み、これまでの自分の釣りの全てを出し尽くして欲しい。

当日の私はスタッフなので、アドバイスなどは一切できません。12月3日の開会式が始まるまでの短い期間ですが、それまではお手伝い出来ると思いますので、G杯についての疑問や質問などがあれば、何なりと申し出て下さいませ。

憧れのG杯

米水津会場Ⅰの上位3名

米水津会場Ⅱの上位3名

これもお楽しみの一つ


G杯に向けての準備と体調管理をしっかりと・・。
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今日の午後からは、地域の子供達と自然体験を行いました。

場所は市内高尾山公園の一角、スタッフの皆さんに猪鍋を振舞って頂き・・・

伊藤さん担当の植物観察と、私担当の野鳥観察の二手で合計2回の散策です。

子供達は天真爛漫という言葉がピッタリ。しかもスマホなども簡単に扱えるし・・

午後の小鳥は動くことが少なく、鳴き声も小さいので確認するのが難しい。

更に子供たちが結構騒がしいので、小さな小鳥の鳴き声はかき消されます。

二回りで確認出来た野鳥はハシブトガラス・ハシボソガラス・トビ・ミサゴ・ヒヨドリ
シロハラ・ジョウビタキ・コゲラ・メジロ・ヤマガラ・エナガなど。

こんなものですが、子供達から元気を頂いた事が一番の収穫でした。

・・・4日間のイベントがやっと終わってホッ(^^)・・お世話になりました。

挨拶の後は昼食で猪鍋を
 
猪鍋、非常に美味しい
 
注意事項をしっかりと聞いていました

子どもたちは疲れ知らずですね

片目で見ているし・・

ジョウビタキの♂が近くまで


素直な子供達でした。このまますくすくと成長して欲しいですね。
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11月4日(土曜日)米水津会場Ⅰが118名?の参加。

11月5日(日曜日)米水津会場Ⅱが113名?の参加。

台風22号で、10月28日29日を順延しての開催でしたが、参加者は微減。

普通の大会であれば、順延になった大会は参加者が激減するのですが・・・

台風22号で参加出来なくなった人、逆にチャンスが到来した人も・・。

くじ引きで良いと思われる磯に上礁出来た人、逆にグレの活性が低い磯に乗った人。

潮に恵まれたり見放されたり、強風に見舞われたり、ウネリで上礁出来なかったり。

押し出の三角・鳥の巣壁・丸バエ・小間の口、etc・・・上位入賞は意外な磯群。

4日は、おなじみのみどりちゃん。がまかつテスターを破っての4位は凄い。

5日の谷君はヒューマンアカデミー福岡校の教え子で、成長した雄姿に感服。

表彰台の6名は、12月3日~5日の全国大会出場おめでとうございます。

7位までの皆さんは補欠ですが、全て船内1位の快挙を成し遂げた強者達です。

4位以降および参加された全選手の皆さん、この悔しさを次回の大会に繋げて下さい。

当り前の事ですが、無事故で2大会を終えられたことに感謝致します。

米水津のグレ、各所で釣れ始めた感じ。例年の釣果に戻りつつあることを実感です!

4日 米水津Ⅰ

5日 米水津Ⅱ


参加者・渡船・スタッフ・社員の皆様お疲れ様、ありがとうございました。
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8月はタブノキ。9月~10月はミズキとクマノミズキ。10月~11月はカラスザンショウとアカメガシワやエノキ。12月~1月はハゼの木などに、実を啄む小鳥が集まります。

その他の条件も有りますが、一応の目安としてこれらを覚え、山中を移動する時に鳥の集まる木々の所在を意識して把握していれば、偶然の出会いが必然に変ります。

これはフカセ釣りにも当てはまる考え方で、潮を読みマキエや仕掛けの投入点を意識すれば、偶然の釣果が減って狙い通りの釣果(必然的な釣果)に変ります。

鳥見での撮影が上手になる事も、釣りが上手になる事も、相手の動きを読むことが不可欠。魚は水の中に居るので視認は限られ、推測での判断が多くなりますが、鳥は私達と同じ世界に居るので、意識を持って彼らの一挙手一投足を覚え込む事が大事。

後は自然界の決まりごとである弱肉強食の世界である事。これが大前提にあって、エサを喰う・繁殖するという生活を繰り返している事実を根底に考えます。

彼らの行動や鳴き声を観察する時に、身を守る・エサを喰う・繁殖する・を加味して総合的に判断すれば、鳴き声や行動の意味が分る様になるでしょう。

今はカラスザンショウでのムギマキをチェック中ですが、1ヶ所で3日間だけムギマキの♂若が滞在したのを確認しただけ。夏鳥のキビタキやオオルリはまだまだ移動中。

シルエットでも、鳥の動き方である程度の種別を判断できる様になりましょう。

キジバト(留鳥)

オオルリ♂若(夏鳥)

キビタキ♀(夏鳥)

キビタキ♂(夏鳥)

ジョウビタキ♀(冬鳥)

ソウシチョウ(特定外来種)


2週間ほど釣りから遠のいていました。明日から3日間海で過ごします。
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