磯のグレ釣りが大好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を迎え、現役から一歩退いた形になりましたが、釣りで学んだ事や釣行記・趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録していきます。
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雨が降ると野鳥の撮影には向いていない。これは一般的な考え方ですが・・。

一工夫すれば雨の日だって撮影は十分に出来ます。

但し、行き当たりばったりの出会いで撮影しても、上手くいくことは少ない。

鳥を撮るには餌場・水場・囀り場・巣などを前もって把握しておくのが大事。

この5項目の内、特に注意が必要なのは巣。撮影に人影は厳禁です。

今回撮影して紹介しているのは餌場です。

ここでも注意を払っているのは、警戒心の強い小鳥に合せている事。

雨でレンズが濡れない様にした車中から、ネット越しに撮影しているのです。

餌場などで車外からの撮影は、警戒心の強い小鳥は撮影が困難でしょうね。

留鳥のヒヨドリ

冬鳥のルリビタキ

留鳥のメジロ

冬鳥のアトリ


今回紹介している小鳥たちは、警戒心がそんなに強い方ではありません。
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