磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
4時20分に自宅を出たら、5時45分には米水津の空の展望所に着いた。
地元バーダーも相次いで二人到着。話を伺うと二日間未確認らしい。
昨日・一昨日は観光客が多くて、直ぐに観察を断念して退散したとか!
何でも、展望所から下の集落まで車が繋がって渋滞も起きたらしい。
そして今日は3人だけ。9時30分までチェックするも確認出来ず。
こんなに綺麗になる、空の展望所を選んだハイイロオウチュウは偉い!
その後は蒲江まで足を伸ばし、お世話になった方とお別れのご挨拶。
午後一番は大分市内へ戻り、食事会へ顔を出した後は予定を急遽変更。
自宅へ帰宅後は色々と残処理への対応で、県民の森のチェックは無し。
キシメキ崎・地の黒島・沖の黒島・朝陽・芝桜
空の展望所は芝桜が満開 今朝は曇っていたのでこれらは数日前の写真
土曜日・日曜日に、観光客が多くなるのも分かりますね
堅田川に一羽でポツンと置き去りされたハシビロガモ(今日の昼前)

空の展望所へは、もう少しチェックに行く予定です。
地元バーダーも相次いで二人到着。話を伺うと二日間未確認らしい。
昨日・一昨日は観光客が多くて、直ぐに観察を断念して退散したとか!
何でも、展望所から下の集落まで車が繋がって渋滞も起きたらしい。
そして今日は3人だけ。9時30分までチェックするも確認出来ず。
こんなに綺麗になる、空の展望所を選んだハイイロオウチュウは偉い!
その後は蒲江まで足を伸ばし、お世話になった方とお別れのご挨拶。
午後一番は大分市内へ戻り、食事会へ顔を出した後は予定を急遽変更。
自宅へ帰宅後は色々と残処理への対応で、県民の森のチェックは無し。
キシメキ崎・地の黒島・沖の黒島・朝陽・芝桜
空の展望所は芝桜が満開 今朝は曇っていたのでこれらは数日前の写真
土曜日・日曜日に、観光客が多くなるのも分かりますね
堅田川に一羽でポツンと置き去りされたハシビロガモ(今日の昼前)
空の展望所へは、もう少しチェックに行く予定です。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
天気予報を頼りに、県民の森から無垢島が見える場所で日の出撮影。
その後は夏鳥達を確認しながら、桜の花とオオルリのコラボ狙い。
昨日1・2・4羽目のオオルリは撮れていたけど、3羽目は未だだった。
4羽目の場所で仲間4人が合流。その後水場へと私一人で移動していると・・
昨日、桜の木の場所で鳴いていたオオルリ(3羽目個体)が囀っている。
別れた3人へ連絡すると、直ぐに全員やって来た。
それからは、鳴きまねの上手い仲間がオオルリと会話して撮る事に成功。
花が散るのが一日遅いか?オオルリの到着が一日早ければ良かったのに。
贅沢な注文ですね。
今日確認した夏鳥達は・・・
クロツグミ数羽・ツミ・サシバ・センダイムシクイ・オオルリなど。
県民の森で豊後水道を望む
山桜をバックに・・以下全て3羽目の個体
葉桜の染井吉野と
桜が満開の時だと凄かったけどね~
オマケのヤマガラはミツバツツジと

続々と夏鳥達が到着ですね。大船山頂上ではコマドリ情報も。
その後は夏鳥達を確認しながら、桜の花とオオルリのコラボ狙い。
昨日1・2・4羽目のオオルリは撮れていたけど、3羽目は未だだった。
4羽目の場所で仲間4人が合流。その後水場へと私一人で移動していると・・
昨日、桜の木の場所で鳴いていたオオルリ(3羽目個体)が囀っている。
別れた3人へ連絡すると、直ぐに全員やって来た。
それからは、鳴きまねの上手い仲間がオオルリと会話して撮る事に成功。
花が散るのが一日遅いか?オオルリの到着が一日早ければ良かったのに。
贅沢な注文ですね。
今日確認した夏鳥達は・・・
クロツグミ数羽・ツミ・サシバ・センダイムシクイ・オオルリなど。
県民の森で豊後水道を望む
山桜をバックに・・以下全て3羽目の個体
葉桜の染井吉野と
桜が満開の時だと凄かったけどね~
オマケのヤマガラはミツバツツジと
続々と夏鳥達が到着ですね。大船山頂上ではコマドリ情報も。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
今の私の使命感は、迷鳥のハイイロオウチュウがいつまで滞在するか?
3月~4月に掛けて旅立つと思われる彼を見守り、記録として残す事。よって片道60㎞以上はある彼の滞在先まで、3日に一度は訪ねてチェックしている。
そして彼は今日も滞在しているのを、地元の2名と確認した。
帰途、堅田川沿いに夏鳥のノビタキが来ていないかチェックするも、影も形も無い。午前中の時間は大野川のノビタキチェックまで入れていたので、昨日の情報を頼りに寄ってみると・・・川辺にセイタカシギが一羽で滞在中。
この子も以前は旅鳥扱いでしたが、現在はどちらかと言うと数の少ない冬鳥扱いされることも有る。但し私がこれ迄大分で確認した月は4月・8月・9月で今回も又4月の確認です。大分としては冬鳥扱いにはならない感じです。
と言うことで次はノビタキのチェック。車で流していると、ある程度予想していた2ヶ所に居るのを発見~一時帰宅。午後にも仲間と行って確認すると、もう一人仲間が・・。♂の成鳥1・♂若2・♀が1羽の合計4羽が写真に納まった。
予想通りの夏鳥の到着に、昨日・今日とニンマリでした(^^♪
久し振りにいつもの止まり木に来てくれたハイイロオウチュウ
セイヒクシギ?

セイタカシギです
近くに来た
♂の成鳥と若

ノビタキ♀
ノビタキ♂若

♂成鳥
野鳥たちが移動する春、今後も楽しみが多く続きます(^^♪
3月~4月に掛けて旅立つと思われる彼を見守り、記録として残す事。よって片道60㎞以上はある彼の滞在先まで、3日に一度は訪ねてチェックしている。
そして彼は今日も滞在しているのを、地元の2名と確認した。
帰途、堅田川沿いに夏鳥のノビタキが来ていないかチェックするも、影も形も無い。午前中の時間は大野川のノビタキチェックまで入れていたので、昨日の情報を頼りに寄ってみると・・・川辺にセイタカシギが一羽で滞在中。
この子も以前は旅鳥扱いでしたが、現在はどちらかと言うと数の少ない冬鳥扱いされることも有る。但し私がこれ迄大分で確認した月は4月・8月・9月で今回も又4月の確認です。大分としては冬鳥扱いにはならない感じです。
と言うことで次はノビタキのチェック。車で流していると、ある程度予想していた2ヶ所に居るのを発見~一時帰宅。午後にも仲間と行って確認すると、もう一人仲間が・・。♂の成鳥1・♂若2・♀が1羽の合計4羽が写真に納まった。
予想通りの夏鳥の到着に、昨日・今日とニンマリでした(^^♪
久し振りにいつもの止まり木に来てくれたハイイロオウチュウ
セイヒクシギ?
セイタカシギです
近くに来た
♂の成鳥と若
ノビタキ♀
ノビタキ♂若
♂成鳥
野鳥たちが移動する春、今後も楽しみが多く続きます(^^♪

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
4月3日に書いたブログの内容は下記の通り。
九州の南から台湾付近までは、等圧線が混んで北に高く南に低い。よって北東風が強いので中国南部からフィリッピンにかけては、夏鳥達が海を渡るには非常に苦労するから陸地で留まり、7日~12日にかけて南風と共に大挙来日予定。
6日に等圧線の混み具合が無くなり、今日は更に等圧線の間隔が広くなって、南西から北東を目指す夏鳥達は、海を労せずに移動することが可能になっている。
予想は大まかにアタリ(^^♪
昨日までは確証の持てる夏鳥情報を発信できずにいましたが、今日は違う。
確認した夏鳥達はオオルリが3ヶ所で4羽。ヤブサメが1羽。クロツグミが1羽。仲間からは昨日ノビタキの写真。今日はキビタキの写真が送られてきた。
午後一、オイル交換とパンク修理を行って、再び県民の森へ足を伸ばすと、仲間から藤の蔓の近くでオオルリが・・との連絡で4羽目と対面が出来たのです。
大分の一部でこんな感じだから、西九州ではもっと多いでしょうね。
蛇足で冬鳥の確認は、シロハラ・アオジ・アトリ・ルリビタキなど。
染井吉野が散っています
宇曽山のヤマザクラはまだ健在な木々も・・
ハゼノキポイント上流の1羽目(距離250~300m)
近くの下流から、上流の♂の元へと飛んだのが2羽目(約80m)

3羽目は写せなかった。これは4羽目で昨年山藤の花とコラボした個体

以下は全て4羽目の個体。

昨日10時~13時までと、今朝の7時前後2回と12時前には居なかった

よって4羽目の個体は、今日の午後に到着したと思われる

九州の南から台湾付近までは、等圧線が混んで北に高く南に低い。よって北東風が強いので中国南部からフィリッピンにかけては、夏鳥達が海を渡るには非常に苦労するから陸地で留まり、7日~12日にかけて南風と共に大挙来日予定。
6日に等圧線の混み具合が無くなり、今日は更に等圧線の間隔が広くなって、南西から北東を目指す夏鳥達は、海を労せずに移動することが可能になっている。
予想は大まかにアタリ(^^♪
昨日までは確証の持てる夏鳥情報を発信できずにいましたが、今日は違う。
確認した夏鳥達はオオルリが3ヶ所で4羽。ヤブサメが1羽。クロツグミが1羽。仲間からは昨日ノビタキの写真。今日はキビタキの写真が送られてきた。
午後一、オイル交換とパンク修理を行って、再び県民の森へ足を伸ばすと、仲間から藤の蔓の近くでオオルリが・・との連絡で4羽目と対面が出来たのです。
大分の一部でこんな感じだから、西九州ではもっと多いでしょうね。
蛇足で冬鳥の確認は、シロハラ・アオジ・アトリ・ルリビタキなど。
染井吉野が散っています
宇曽山のヤマザクラはまだ健在な木々も・・
ハゼノキポイント上流の1羽目(距離250~300m)
近くの下流から、上流の♂の元へと飛んだのが2羽目(約80m)
3羽目は写せなかった。これは4羽目で昨年山藤の花とコラボした個体
以下は全て4羽目の個体。
昨日10時~13時までと、今朝の7時前後2回と12時前には居なかった
よって4羽目の個体は、今日の午後に到着したと思われる

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
米水津でハイイロオウチュウの確認後は、蒲江に移動しての釣り。
9時30分に到着してスタッフと色々な話をしてから出港。伝馬船で湾内の対岸にある生簀に到着してからマキエを作り、竿を出したのは10時を回っていた。
最初は地方から3番目の生簀にもやい、2番目の生簀周辺を狙うも目ぼしいアタリは無い。11時30分頃には4番目の生簀にもやい、5番目の生簀周辺を狙う。
すると一投目でアタリが来て少し走って鈎外れ。2投目でチダイ、3投目で小型マダイ、4投目も小型マダイ、5投目も小型マダイ、6投目はアタリが出ず、7投目は底から1m位で小型マダイ。それ以降はアタリがぱったり無くなり私も昼寝。
満ち潮が動く14時頃から釣り始めたけど、目ぼしいアタリは無くなり、22mの底まで入れて手の平級のマダイが釣れたので、リリースして15時40分に終了。
途中、ハリスを3号(マダイの90㎝級狙い)から、2号(チヌの60㎝級&マダイ70㎝級狙い)に落として狙ってみたのですが、今年の春も厳しそうです。
一昨年までは、この時期大型マダイと良型のアジが良く釣れていましたが、昨年から小型マダイに終始。アジも来なかったし、蒲江の入津(にゅうづ)湾の大型マダイ・大型チヌ・良型アジは、何処をウロウロしているのかな?
1.5号‐5mのがま磯アルマが曲がらない

以前はこの場所でチダイを釣ったことが無かった
無理やり竿を曲げて・・・
マダイの型は35~40㎝くらいだった

こんな感じでは、釣研のフォトコンテストに出す魚の写真が撮れない(◎_◎;)
9時30分に到着してスタッフと色々な話をしてから出港。伝馬船で湾内の対岸にある生簀に到着してからマキエを作り、竿を出したのは10時を回っていた。
最初は地方から3番目の生簀にもやい、2番目の生簀周辺を狙うも目ぼしいアタリは無い。11時30分頃には4番目の生簀にもやい、5番目の生簀周辺を狙う。
すると一投目でアタリが来て少し走って鈎外れ。2投目でチダイ、3投目で小型マダイ、4投目も小型マダイ、5投目も小型マダイ、6投目はアタリが出ず、7投目は底から1m位で小型マダイ。それ以降はアタリがぱったり無くなり私も昼寝。
満ち潮が動く14時頃から釣り始めたけど、目ぼしいアタリは無くなり、22mの底まで入れて手の平級のマダイが釣れたので、リリースして15時40分に終了。
途中、ハリスを3号(マダイの90㎝級狙い)から、2号(チヌの60㎝級&マダイ70㎝級狙い)に落として狙ってみたのですが、今年の春も厳しそうです。
一昨年までは、この時期大型マダイと良型のアジが良く釣れていましたが、昨年から小型マダイに終始。アジも来なかったし、蒲江の入津(にゅうづ)湾の大型マダイ・大型チヌ・良型アジは、何処をウロウロしているのかな?
1.5号‐5mのがま磯アルマが曲がらない
以前はこの場所でチダイを釣ったことが無かった
無理やり竿を曲げて・・・
マダイの型は35~40㎝くらいだった
こんな感じでは、釣研のフォトコンテストに出す魚の写真が撮れない(◎_◎;)

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
ハイイロオウチュウが、白滝橋下流右岸の大野川沿いに出た!!
急いで向かうと、7~8名のバーダーが既にスタンバイしている。
その中には娘夫婦も混じっており、オレの思考回路は❔❔❔マーク。
指差す方向を見ると、ハイイロオウチュウらしき鳥がフライングキャッチ!
そこで目が覚めたら5時30分を過ぎていた。あちゃ~~~!!
県民の森から、無垢島沖に昇る朝陽を撮れない時間になっている。
朝の身支度もせずアクセル全開も、曲がりくねった山道でスピードは出ない。
案の定、数分だけど間に合わなかった(◎_◎;)
沖の無垢島・地の無垢島・津久見島が見えるスポットより
坊主山のシジュウカラは巣箱へ巣材を運ぶ
ハゼノキポイントのシジュウカラは、自然の巣穴へ持ち去る
同所に設置した巣箱にはヤマガラが出入りしていた

今年初のヒゴスミレは合計3つ花が咲いた(蕾は4つ確認)

ハイイロオウチュウ・大野川のノビタキ・娘夫婦が気になっていた??
急いで向かうと、7~8名のバーダーが既にスタンバイしている。
その中には娘夫婦も混じっており、オレの思考回路は❔❔❔マーク。
指差す方向を見ると、ハイイロオウチュウらしき鳥がフライングキャッチ!
そこで目が覚めたら5時30分を過ぎていた。あちゃ~~~!!
県民の森から、無垢島沖に昇る朝陽を撮れない時間になっている。
朝の身支度もせずアクセル全開も、曲がりくねった山道でスピードは出ない。
案の定、数分だけど間に合わなかった(◎_◎;)
沖の無垢島・地の無垢島・津久見島が見えるスポットより
坊主山のシジュウカラは巣箱へ巣材を運ぶ
ハゼノキポイントのシジュウカラは、自然の巣穴へ持ち去る
同所に設置した巣箱にはヤマガラが出入りしていた
今年初のヒゴスミレは合計3つ花が咲いた(蕾は4つ確認)
ハイイロオウチュウ・大野川のノビタキ・娘夫婦が気になっていた??

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
3月31日、西高東低の気圧配置の後は、大陸から張り出した冷たい高気圧の峰が続いており、この気圧配置はこれから6日まで続く見込み。
九州の南から台湾付近までは、等圧線が混んで北に高く南に低い。よって北東風が強いので中国南部からフィリッピンにかけては、夏鳥達が海を渡るには非常に苦労するから陸地で留まり、7日~12日にかけて南風と共に大挙来日予定。
九州本土から北方面は、北国を目指す冬鳥たちが陸地を移動するのは特に問題ないから、通常通りに北帰行を行えます。7日頃迄北~北東風が多いので、海も渡る事が出来るでしょう。
ハイイロオウチュウも、この気圧配置で動き始めたのかも知れません。
水場で一休み・・マヒワ 数が多いから5月上旬でも見られる
タチツボスミレとミヤマホオジロ♂若・・みんな旅立ってるよ
アオジもボチボチ移動・・数が多いから4月末でも見れます
ノスリ・・四国・本州へ行くのか?大分の高い地域に行くのか?
コブシとアトリ・・・数が多いから5月上旬でも移動個体を見られる

オオカワラヒワ、爪で判断します・・・4月下旬には居なくなる

このオシドリカップルは滞在する?

午後はヤマセミ基地を撤去。次はジュウイチの止まり木を設置予定。
九州の南から台湾付近までは、等圧線が混んで北に高く南に低い。よって北東風が強いので中国南部からフィリッピンにかけては、夏鳥達が海を渡るには非常に苦労するから陸地で留まり、7日~12日にかけて南風と共に大挙来日予定。
九州本土から北方面は、北国を目指す冬鳥たちが陸地を移動するのは特に問題ないから、通常通りに北帰行を行えます。7日頃迄北~北東風が多いので、海も渡る事が出来るでしょう。
ハイイロオウチュウも、この気圧配置で動き始めたのかも知れません。
水場で一休み・・マヒワ 数が多いから5月上旬でも見られる
タチツボスミレとミヤマホオジロ♂若・・みんな旅立ってるよ
アオジもボチボチ移動・・数が多いから4月末でも見れます
ノスリ・・四国・本州へ行くのか?大分の高い地域に行くのか?
コブシとアトリ・・・数が多いから5月上旬でも移動個体を見られる
オオカワラヒワ、爪で判断します・・・4月下旬には居なくなる
このオシドリカップルは滞在する?
午後はヤマセミ基地を撤去。次はジュウイチの止まり木を設置予定。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
早朝から県民の森を流して、その足で米水津の空の展望所へ・・
3月31日の早朝に確認出来ていたハイイロオウチュウは、今日も出ない。
昨日もさっちゃんが確認出来なかったから、既に抜けてしまっているかも?
料理の上手い民宿戸高が出している空カフェは、連休明け迄土日営業予定。
鳥見で土日に来た時には重宝しますが、一般の観光客も足を運んでいる。
今は染井吉野が終盤になりつつあり、代わりに芝桜が満開を迎えます。
その次には紫陽花も咲く様になり、花・海・島々と青空の景観は続きます。
早朝の県民の森は0℃で、オオルリは鳴かなかった
一瞬ハイイロオウチュウと見間違うヒヨドリ
紫陽花に止まり、遠景の白子島を眺めるホオジロ
満開の染井吉野のハイブリット?とカワラヒワ
弁当・深島味噌汁・アイスなど数に限りが有ります
今日買った弁当・・サザエが沢山、アジのまる寿司は私の好物

ハイイロオウチュウは、早ければ3月中旬の旅立ちと睨んだけど・・
3月31日の早朝に確認出来ていたハイイロオウチュウは、今日も出ない。
昨日もさっちゃんが確認出来なかったから、既に抜けてしまっているかも?
料理の上手い民宿戸高が出している空カフェは、連休明け迄土日営業予定。
鳥見で土日に来た時には重宝しますが、一般の観光客も足を運んでいる。
今は染井吉野が終盤になりつつあり、代わりに芝桜が満開を迎えます。
その次には紫陽花も咲く様になり、花・海・島々と青空の景観は続きます。
早朝の県民の森は0℃で、オオルリは鳴かなかった
一瞬ハイイロオウチュウと見間違うヒヨドリ
紫陽花に止まり、遠景の白子島を眺めるホオジロ
満開の染井吉野のハイブリット?とカワラヒワ
弁当・深島味噌汁・アイスなど数に限りが有ります
今日買った弁当・・サザエが沢山、アジのまる寿司は私の好物
ハイイロオウチュウは、早ければ3月中旬の旅立ちと睨んだけど・・

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
寒冷前線が通過した後の今日は、西高東低の冬型気圧配置になった。
等圧線は縦に混んで、北西風が6~10m/secは吹いていた様です。
朝陽をチェックすべく、久し振りに県民の森の奥へと向かうけど・・
寒かったので上着は3枚に増やし、暖房もしっかりと入れての行動です。
流石に奥の桜は満開になったばかりで、花弁が風に負けていないのは流石。
いつもの場所まで戻ると、少し早めに満開だった桜は花弁が舞っていた。
・・・ハイイロオウチュウは昨日居るのが確認されています。
寒いと思っていたら外気温は4℃だった
青空の下、染井吉野に続いて枝垂れ桜も蕾が膨らんでいた
ハゼノキスポットの桜は、強風に負けて散り始めている

明日からの数日間は穏やかな天気へと変わり、夏鳥達が到着し始めます。
等圧線は縦に混んで、北西風が6~10m/secは吹いていた様です。
朝陽をチェックすべく、久し振りに県民の森の奥へと向かうけど・・
寒かったので上着は3枚に増やし、暖房もしっかりと入れての行動です。
流石に奥の桜は満開になったばかりで、花弁が風に負けていないのは流石。
いつもの場所まで戻ると、少し早めに満開だった桜は花弁が舞っていた。
・・・ハイイロオウチュウは昨日居るのが確認されています。
寒いと思っていたら外気温は4℃だった
青空の下、染井吉野に続いて枝垂れ桜も蕾が膨らんでいた
ハゼノキスポットの桜は、強風に負けて散り始めている
明日からの数日間は穏やかな天気へと変わり、夏鳥達が到着し始めます。

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
メバルを食べたいとの依頼で、津久見で28日から夜釣りをして不発。翌29日は、早朝からIGマリンで瀬替わりをして、メバルの多い沖吉島へ単独渡礁。
竿はインテッサGーⅣ‐1号5.3m・リールは2500LBD・道糸1.7号・ハリス1.5号6m・ウキはエキスパートグレⅤ‐0c・フカセからまん棒2セット・ハリがデカケングレ6号・昨日からの残りマキエの配合は、オキアミ9㎏+グレナビ1袋+パン粉2㎏・サシエはオキアミ生・ウキ下は矢引主体です。
手前には10~15㎝級の小型メバルが多数居るので、10~15mほど沖を狙います。その仕掛けに来るのは18~25㎝級のメバルだからキープ出来ます。但しウマズラハギも多いので、ウマズラハギは沖の潮下へ誘導する必要も有ります。
マキエは磯際の小型メバルに2杯・沖の潮下にウマズラハギを集めるため
2~3杯のマキエを遠投、磯から10~15m沖に1杯のマキエを打って本命狙い。
これでも深くまで入れるとウマズラハギの餌食になる事が多く、結果的に急浮上で浮いてくる良型メバルを待って、浅く釣るのがポイントの様でした。
食わない時は、0cの力で一ヒロ程度までサシエを送り込んで仕留める事も有りましたが、これらは干潮前後に顕著な効果を発揮したのです。
結果的に18~26㎝までのメバルのキープはおよそ30匹。ウマズラハギのキープは4匹。15㎝以下のリリース級メバルは10~15匹? トゴットメバルのキープが1匹でリリースは3匹。23㎝位のオナガの仔を1匹リリースと言う釣果。
メバルも良型を狙って釣ると面白かったです。ウマズラハギが居なければ、メバルはもっと釣れたし、マダイかチヌも食ったと判断しています。
釣果は3家族にプレゼント。塩焼き用メバルを1匹だけ持ち帰りました(^^♪
板について来た、猪熊船長の操船するIGマリン
ハリからウキ迄約70㎝と超浅めの仕掛け
リリース級の小型メバルは非常に多い
ウマズラハギも相当に居ます
これは26㎝の本日最大メバル
カンダイにウキを取られ、海藻を投げて引き波を作ってウキを回収
IGマリンへ本日頼んだ弁当は、から揚げ弁当でした

津久見はクロ・チヌ・マダイ・イサキ・アジ・メバル、魚種を選んで釣れる✌
竿はインテッサGーⅣ‐1号5.3m・リールは2500LBD・道糸1.7号・ハリス1.5号6m・ウキはエキスパートグレⅤ‐0c・フカセからまん棒2セット・ハリがデカケングレ6号・昨日からの残りマキエの配合は、オキアミ9㎏+グレナビ1袋+パン粉2㎏・サシエはオキアミ生・ウキ下は矢引主体です。
手前には10~15㎝級の小型メバルが多数居るので、10~15mほど沖を狙います。その仕掛けに来るのは18~25㎝級のメバルだからキープ出来ます。但しウマズラハギも多いので、ウマズラハギは沖の潮下へ誘導する必要も有ります。
マキエは磯際の小型メバルに2杯・沖の潮下にウマズラハギを集めるため
2~3杯のマキエを遠投、磯から10~15m沖に1杯のマキエを打って本命狙い。
これでも深くまで入れるとウマズラハギの餌食になる事が多く、結果的に急浮上で浮いてくる良型メバルを待って、浅く釣るのがポイントの様でした。
食わない時は、0cの力で一ヒロ程度までサシエを送り込んで仕留める事も有りましたが、これらは干潮前後に顕著な効果を発揮したのです。
結果的に18~26㎝までのメバルのキープはおよそ30匹。ウマズラハギのキープは4匹。15㎝以下のリリース級メバルは10~15匹? トゴットメバルのキープが1匹でリリースは3匹。23㎝位のオナガの仔を1匹リリースと言う釣果。
メバルも良型を狙って釣ると面白かったです。ウマズラハギが居なければ、メバルはもっと釣れたし、マダイかチヌも食ったと判断しています。
釣果は3家族にプレゼント。塩焼き用メバルを1匹だけ持ち帰りました(^^♪
板について来た、猪熊船長の操船するIGマリン
ハリからウキ迄約70㎝と超浅めの仕掛け
リリース級の小型メバルは非常に多い
ウマズラハギも相当に居ます
これは26㎝の本日最大メバル
カンダイにウキを取られ、海藻を投げて引き波を作ってウキを回収
IGマリンへ本日頼んだ弁当は、から揚げ弁当でした
津久見はクロ・チヌ・マダイ・イサキ・アジ・メバル、魚種を選んで釣れる✌

一つからでも購入OK ! スマホケース・iPhone
お月様の状態です
ブログ内検索
まとめて見ると楽しい
最新のコメント
[07/04 カンダイな人]
[07/03 福住 ]
[07/01 カンダイな人]
[06/30 吉村恵美]
[06/17 カンダイな人]
カレンダー
一番古い記事
アクセス解析
