磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
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一泊二日の黒岳登山は、山に詳しいタカさんに食料を依存です。

二人の夕食・朝食+αの非常食は、写真の通り。その内の2㍑の水は私も運びますが、後の全てはタカさんのリュック内で、諸々を入れると20㎏近くを背負う。
歳を重ねた私は約半分強の重さ?それに撮影機材も有ります。

頂上付近でコマドリの下調べをしている時、タカさんがコシアブラを発見。確認すると正にコシアブラです。コマドリは耳に任せて目はコシアブラを探します。コシアブラに似たニセアブラも有りますが、合計7~8本を確認です。

夕食は一本の木から2つの芽を頂いて食すと、高尚な香りのワカメご飯と高菜ご飯に変身です。やっぱりコシアブラは上品な味と香りです。

朝食は他の二本の木から、それぞれ3つの芽を頂いて、おでんの汁を薄めた白ご飯に入れて食べると、朝から腹一杯のコシアブラ飯を完食です。

コシアブラの木は、もっと探せば発見できると思います。コマドリを探す楽しみと、美味しいコシアブラを食材に使うことが出来る楽しみも増えました。

3年振りの黒岳ですが、登頂時には今後も二食分の新芽を頂こうと思います。

標高が高いので5月上旬が丁度良い感じ

もっと若い芽を使うそうですが、この位伸びた芽も良い

二人の二食分+α

ベースキャンプと夕食

二人分の夕食と一人分のおでん 

朝食、コシアブラを入れて熱湯15分で完成

朝からガッツリいってしまった


今回は所用で一人欠けましたが、コマドリ登山の楽しみが増えました(^^♪
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3日にセグロカッコウとコノハズクの到着確認。

4日にジュウイチとミゾゴイを確認。

その他は、キセキレイ・ホオジロ・ヒヨドリ・メジロ・ウグイス・シジュウカラ・ヤマガラ・ヒガラ・コガラ・ゴジュウカラ・エナガ・リュウキュウサンショウクイ・カワラヒワ・アオバト・キジバト・カケス・オオアカゲラ・アオゲラ・コゲラ・ミソサザイ・イカル・コマドリ・キビタキ・オオルリ・クロツグミ・ツツドリ・ソウシチョウ・アトリ。

不明①、0時頃と5時頃にヤマドリや鹿の声に似た鳴き声の鳥。  計33種

ミソサザイ♂(留鳥)

ヒガラ(留鳥)

エナガ(留鳥)

クロツグミ♂(夏鳥)

シジュウカラ(留鳥)

アオゲラ♂(留鳥)

キビタキ♂(夏鳥)


春秋は大分を通過する鳥が居るので、たま~に鳴き声を知らない鳥も・・。
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3日~4日にかけて一泊二日で、タカさんと二人で黒岳に登って来た。

10日間天気図では2~3日が良い感じでしたが、4日前から2日が怪しくなった。

1日の予報でも、2日の等圧線は少しS字状だったので3~4日に決定です。

案の定2日の夜には雨、3日未明の大分市内から黒岳までは道路に水溜まり!

天気が回復した3日6時前にタカさんと合流、6時過ぎには黒岳Pを出発です。

色々と撮影しながら風穴到着は12時頃で、食事後はゆっくり仮眠です。

最後の難関を登り、黒岳のベースキャンプ(天狗分れ)には16時の到着。

少し休憩後に翌日の未明に備え、天狗岩の登り口迄下見です。

夕食~睡眠~未明のコマドリ大合唱は有りません。

夜明け後のコマドリ散策も、残念ながら遭遇には至りません。

3年ぶりのコマドリとの再会は、残念ながら叶わない黒岳登山でした。

天狗岩の上を飛ぶ飛行機

シャクナゲは咲いている株は少なく、蕾の株が多かった

ギンリョウソウは、これまでで一番多い様に感じた

黒岳でコシアブラを発見

谷沿いの至る所でミソサザイ

ヒガラがミソサザイと同じような巣を造っていた

二日間穏やかで良い天気。この近くにビバーク


次回は来年のこの時期、黒岳頂上のコマドリ探索に行く予定(^^♪
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2018年の4月下旬に設置した止まり木は、2021年には朽ち果てた。

ジュウイチが使ったのは2018年~2020年の3年間だった。

昨年も来ていましたが、止まり木が無かったので成鳥は見ていない。

今朝は再び止まり木を設置しましたが、横枝を出していない。

誰かが使ってくれればよいのですが・・・

2018年に設置した止まり木とジュウイチ

2022年の今朝設置した止まり木


ヤイロチョウやアカショウビンを探す時、息抜きで止まり木も確認です。
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早朝の実家付近の道を移動していると、アライグマが昇天していた。

大分では西部と東部にかなり生息している様で、罠を仕掛けて駆除している。

残念ながらアライグマは特定外来種で、天敵がいない事から増える傾向。

死んでた場所は野津原の廻栖野地区。私が生まれ育った場所なのです。

当然子供の頃から今朝まで、アライグマなど一度も目にしたことは無かった。

七瀬川公園付近の高瀬では罠を見掛けたけど、その場所から4㎞は離れている。

・・・増え続けているのでしょうね。

道路のセンター付近に有ったので車を止め・・

隅っこの方へと移動させました


駆除対象とは言え、彼らは必死に生きています。本当に人間は罪深い!

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第29回大分グレトーナメントマスターズ(OGTM)を開催します。

申し込みはWEBのみ。6月1日~5日までの期間。

定員を昨年同様、60名を30名に半減して開催します。

開催日6月26日(日曜日)、予備日11月13日(日曜日)。

今年は米水津。賞品は一切なし!名誉を競う大会です。

・・・県下釣具店にポスターを張らせて頂いてます。







上位入賞者が若返りを見せているので、今年も期待しています(^^♪
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夜明け前から野鳥園で鳥のチェックを行うと、クロツグミやトラツグミは囀ってくれましたが、アカショウビン・ミゾゴイ・ヨタカなどは鳴かなかった。

ジュウイチ用の止まり木を運んだ後は、遠来の鳥友とヤマガラハウス周辺へ。鳥友一人を残して学習館の池の方へ行ったけど、収穫なし。

再びヤマガラハウス方面へ帰ると、サンコウチョウは安友谷と山際谷の二ヶ所から鳴き声が始まったらしく、2羽目のサンコウチョウが到着の様です。

更に戻って安友庭園を散策しましたが、この場所のサンコウチョウは未だ到着していない。代わりに出たのはキビタキの♂若。オオルリの♀もチラ見です。

昼には完成した魚拓を受け取り、弟の家に行くと4家族が集まってバーベキュー大会をやっていたので乱入。良いだけ食って、大型バールを借りて再び山へ。

予てより睨んでいた谷の支流の水源地付近で、バールを利用して大小の石を撤去して下流に積み上げ、小さなダムをこしらえた。付近は例年サンコウチョウが飛び交う場所だから、水源地近くのお風呂を見つけて使って欲しのです。

普通、鳥の水浴びは地面に舞い降りて水辺でパシャパシャ水浴びを行いますが、サンコウチョウはツバメと同じ方法で、飛びながら水面にパシャっと身体を浸ける水浴び方法なのです。だから飛び込めるお風呂が必要なのです。

ピンクが綺麗なツクシノイバラが咲き始めています

これはフジ。ヤマフジは多いですが、フジの花はかなり少ない

安友庭園の谷に近い方のキビタキは若でした

後ろ側から見ると翼・背中・頭が茶色、第一回夏羽と判断

サンコウチョウのお風呂を造る前

畳半畳ほどで水深10㎝くらいの流水のお風呂完成


このお風呂、わざわざ下流に行かなくても良いので使って欲しい(^^♪
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27日に聞いたオオヨシキリの鳴き声は、今日のチェックで増えている。

数日前まで確認していた冬鳥達は、ツグミを除いて確認出来なかった。

ちょっとビックリしたのは、夏鳥のツバメがもう巣立っていたこと。

今年のツバメの初見は米水津で3月上旬だったから、早い巣立ちも頷ける。

これから到着する夏鳥達は、サンコウチョウを始め、アカショウビン・ジュウイチ・ヨタカ・セグロカッコウ・ホトトギス・ヤイロチョウ・カッコウなど。

続々と到着予定です。

以下の写真は全て車中から・・人の姿を見せずに撮影しています。

ツクシガモ(冬鳥)

ツグミ(冬鳥)

オシドリ(冬鳥)

アオジ(冬鳥)

ウグイス(留鳥)

ツバメ(夏鳥)巣立ち雛と・・

イカルチドリ(留鳥)巣立ち雛

イカルチドリの親子


新緑の季節、新しい命が次々と誕生しています(^^♪
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三光鳥と言う鳥は実は2種類ある・・って知ってました?

一つは標準和名のサンコウチョウ。もう一つは標準和名でイカルです。

サンコウチョウと言う名前は、鳴き声の発生音から命名されています。

すなわち月・星・日の3つの光を鳴き声から聞き取れる・・と言う事。

私も、3つの光を言葉に直して聞きなしをしますが、2種は光の順番が違う。

本来のサンコウチョウは、ツキホシヒ~ホイホイホイ・・と聞く様にしている。

イカルの方はツキ~ヒ~ホ~シ・・と聞く様にしている。

でも両種とも、そのように聞こえない時も多々ある様に感じます(^^♪

もう一種の三光鳥でもあるイカル・・現在は殆ど知られていないかな?

サンコウチョウを探している場所に現れた眠たいウサギ


今日は九州から台湾まで強い北西風、日本を目指す夏鳥達は不渡海です。
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2017年4/20・2018年4/26・2019年4/30 ・2020年5/3・2021年5/5 。

そして今年は4月28日に到着確認です。

早朝からサンコウチョウを探して6ヶ所ほど巡り、鳴き声は一度も無し。

朝の鳥見が終わっての帰途、仲間に会うとサンコウチョウが鳴いたとか!

午後からは鳴いた場所の近くを散策し、北の谷は未確認で道に戻ると・・

仲間が一人やって来た。今度は連れだって南側の谷を降りると・・

サンコウチョウが鳴いて姿を現し、直ぐに上流側へと飛んで行った。

待つこと10数分? 私の右上から何かが飛来。目を凝らすと長い尻尾。

ガチャガチャのブッシュの向こうに、サンコウチョウが来ていたのです。

この谷も繁殖している所。近くの谷にもやがて数羽飛来するでしょう(^^♪

谷筋を歩くと縄張りのオオルリが偵察に来ました

撮れてないと思ったけど、ブルーの嘴とアイリング、長い尻尾

エビネも咲き誇っています

キンランも蕾から一部が開花


サンコウチョウの初探索で結果が出る事は、非常に珍しいです。
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未明は七瀬公園に来ている?アオバズクをチェックすると3羽の鳴き声。

大野川のノゴマをチェックすると、一作日グゼリを聞いた所は抜けていた。

寒田からドックラン方向へ走っていると、一羽のマミジロが飛び立った。

冬鳥のクロジの場所は、すでに抜けている感じでした。

道路の補修が終わり2ヶ月半振りに通行して、坊主山へと久し振りに走る。

坊主山の餌場を覗いた後は、少し降りてツグミの仲間をチェックすると・・

♀のアカハラが2~3度採餌で出て、一羽の♂も後から出てくれた。

通常ならシロハラを見る時期にアカハラも確認できますが、今年は遅い。

密かに狙っている小鳥たちのお立ち台

蛾の幼虫なのか?

美人です

♂も一羽出てくれました


日本としては夏鳥ですが、大分はこの時期通過するだけです。
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大野川は大分川より河原に降りられる場所があるから時々向かう。

川縁まで入られる所は少ないけど、時間がゆっくりある時には重宝する。

今回は川魚漁師が舟を繋いでいる直ぐ傍で、車中からまったりしていた。

舟の各所には鳥の糞が点々と有り、小さな野鳥が止まっている事も伺える。

岸辺の浅い場所だからカワセミでも・・待っているとチ~~~と来てくれた。

舟を行き来しながら獲物を探し、小さな魚を狙っている。

捕った魚をくわえ直し、魚の頭の向きを変えて持ち去るのは子育て。

お母さんは2時間で2回ほど現れて、忙しそうに狩りをしたのでした。

この咥え方は♂が♀に求愛する時と、子育ての時

舟を泊めたら早速漁へ

舟の表が主な狩場かな

舟の繋ぎは巻き結び・・ヨシッ

では、漁に戻ります

早速ダイブ・・・突込みはピンボケアウト

あっちに飛んで

この辺でボバリング

こっちでもホバリング

漁が終わったら船を動かして帰ります


子育て頑張って下さいね。若の巣立ちを楽しみにしています(^^♪
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久々に大野川を覗いてみた。

夏鳥・冬鳥・留鳥と、川沿いでの鳥見も変化に富んで良い。

まだ、冬鳥のツグミ・アオジ・ハシビロガモなどを確認出来た。

この時期通過するノゴマを探すと、一ヶ所でグゼリを聞いたけど未見。

水辺で車中から観察すると、鳥も魚も繁殖期で忙しそうだった。

野鯉が各所で産卵行動をしていた

カワセミのお母さんは、巣穴の仔らへ魚を運んでいた

イカルチドリは仔連れで採餌中(3羽の仔がいた)


今時期の野鳥たちは警戒心MAX。観察は出来る限り車中で人の姿を見せない!
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日本野鳥の会大分県支部の総会と、GFG九州の春季懇親大会の日だった。今年から野鳥の会に入会したので、釣り大会には行かず総会に初出席する段取り。

深夜は釣り大会の受付に顔を出し、協賛品と使用許可証を渡す為、0時に起床して1時過ぎに行く予定を寝過ごし、3時過ぎに行ったら受付終了で誰も居ない。

佐伯のエトウ釣具店に立ち寄り、協賛品と河川公園使用許可証を預け、一時間ほど釣り談義をして、6時前には県民の森へと移動完了。3時間ほど鳥見をして野鳥の会の集合場所へ・・。雨天のため安友庭園の鳥見は20名位が約30分で終了。

次は野津原公民館へ移動後、ビデオ鑑賞を行った後昼食~総会です。総会は合計25名位になったかな?全員の自己紹介後に議事を進めて15時には終了。

その後は坊主山へと移動。仲間も寄り道してくれて談笑していると、シジュウカラが巣箱へエサを運んでいる。25日前後には運ぶとの予想が当たっていた。

・・・人の姿を晒して、野鳥たちの子育てを観察してはいけません!

雨天の釣り大会ご苦労様でした。雨天の鳥見と総会もご苦労様でした。まだ眠く無い私の身体、いったいどうなっているのやら??



公民館の前は消防署、その前は私の母校だった所に久し振りに来た

♂♀運んでいたけど、この時は♀が巣箱内で♂がエサ運び

生まれて間もない裸の仔を、♀が抱っこしている時のエサ渡し

渡し終えると♂は去り、♀は雛にエサを与え始めます


一日を物凄く速く感じた24日を、正に終えようとしています(^^♪
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オキアミ生のサシエは、サバゴにエサを掠め取られて埒が明かない。
白エビのムキミを使い続けていると、見破った魚は見向きもしなくなる。

次に考えられる手は3つ
① エサ取りのサバゴを生餌で泳がせるか、死んでもフカセで落とし込むか?
② マキエを団子にして紀州釣りの変形で釣るか?
③ 生簀に付着しているカラスガイをエサにするか?

で、③をやる事にした。カラスガイを一房キープして、普通のマキエを行っている時に、カラスガイを1個ずつ撒いて行く事20個くらいだったかな?

少し大きめのカラスガイを足で少し潰し、割れて身が覗いたカラスガイに鈎を刺し、撒いたカラスガイの後を追うように落とし込んでいく。

10mほど沈んだ時に道糸が少し早くなったので、フリーで道糸を送っていると一定のスピードで道糸が出る。クンと合わせると一気に下へと突っ込んでいく。

重量とスピードでマダイと直感。糸を出すと生簀の下には潜らず、50m先の生簀方向へと進む残念なマダイ。これで余裕のやり取りをして数分後に海面へ。

マダイは90㎝を超えていそうで、タモ枠がトーナメント仕様の35㎝だから、半分も入らないけど頭さえ入れば後は尻尾を掴めば取り込める。

多分このマダイは、50m先の生簀をテリトリーにしている個体だと思われる。その後は大型マダイに気を良くして少しばかりアジを追加して終了。

出港は9時30分頃~納竿は13時30分の短期決戦でした。

竿:がま磯アルマ1.5号5m リール:トーナメント磯競技LBD 道糸:ネオフリクション磯3号 ハリス:ウルトラフレキシブル磯2号 ウキ:エキスパートグレZ-0c 鈎:掛りすぎオナガ10号 オキアミ生6㎏+グレナビ1袋+押しムギ1㎏。

ヤリトリ中にカメラを出してセット

インターバル撮影です

浮かしたけど・・

浮いたあと、3回突っ込まれた

生簀の下へと逃げるけど力は無い

小さなタモに頭から

すかさず尻尾を掴みます

取り込み成功

現地の計りは9.9㎏でしたが、釣具店では10.4㎏でこちらを採用

現地での最長寸は93㎝で、重さ長さ共に記録更新ならず

こんな感じでカラスガイを付けたら喰った


昨年秋から3㎏級までしか出ませんでしたが、2回目の10㎏オーバー(^^♪
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