磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
綺麗な小鳥を綺麗に撮ってあげたい。
私のカメラとレンズと腕では、距離30mだとスズメ大の小鳥は今一歩の写り。
最低20mの距離は欲しいし、欲を言えば10m位の近距離から写したい。
イスカが水飲みに降りる木は、推定30mくらいの距離で上半分は空抜け。
しかも早朝から逆光気味で、時間が経つほど逆光は酷くなっていきます。
撮影条件がかなり悪いから、せめて空抜けをなくす撮影も今朝は行った。
低い松の木に登るけど、松は枝の付け根が脆くて直ぐにポキッと逝く。
体重の掛け方は分かっているので、普通の人の木登りではないけれど・・
今日の午前中までは6~8m程の風、登った松の木が揺れること揺れること。
氷を割って除去しても、直ぐに又凍るから水飲みはアウトでした。
飛翔は空抜けでも良いけれど・・
松に登ってのショット

今日のイスカちゃん達は、流れる水を飲みに行ったと推定。ゴメンな。
私のカメラとレンズと腕では、距離30mだとスズメ大の小鳥は今一歩の写り。
最低20mの距離は欲しいし、欲を言えば10m位の近距離から写したい。
イスカが水飲みに降りる木は、推定30mくらいの距離で上半分は空抜け。
しかも早朝から逆光気味で、時間が経つほど逆光は酷くなっていきます。
撮影条件がかなり悪いから、せめて空抜けをなくす撮影も今朝は行った。
低い松の木に登るけど、松は枝の付け根が脆くて直ぐにポキッと逝く。
体重の掛け方は分かっているので、普通の人の木登りではないけれど・・
今日の午前中までは6~8m程の風、登った松の木が揺れること揺れること。
氷を割って除去しても、直ぐに又凍るから水飲みはアウトでした。
飛翔は空抜けでも良いけれど・・
松に登ってのショット
今日のイスカちゃん達は、流れる水を飲みに行ったと推定。ゴメンな。

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13日に開催したグレ釣り懇親会は、オブザーバーを含めると20人弱。
西高東低の気圧配置ですが、等圧線が広がって徐々に風は弱くなる一日。
6時30分出港15時30分納竿なので、日曜日だから良い磯はほとんど無し。
それでも各所でそこそこの釣果は、好調の米水津を垣間見た感じです。
皆さんお疲れ様、楽しい一日に参加出来て有難かった。
条件が合えば蜃気楼の一種、だるま朝陽に出会えます
“ゾウセンバエ”でキロ級のグレをタモ入れする師匠、眺めるみどりちゃん
それを見るイソヒヨドリ。花はツメレンゲ(環境省・大分県共に絶滅危惧NT)
棒ウキでグレやチヌなどを仕留める藪ちゃん
最後にキロオーバーのグレを仕留めた日野君
「今日の釣り人は上手い」と見入るハヤブサ

回収、若戎丸には毎度お世話になります
船付き場での表彰風景
優勝のロッドケースと準優勝のラインカッターは天と地の差

最初に乗った磯と検量結果

全国のGFG会員は更新時期、今月中が締め切りです。新規入会も・・(^^♪
西高東低の気圧配置ですが、等圧線が広がって徐々に風は弱くなる一日。
6時30分出港15時30分納竿なので、日曜日だから良い磯はほとんど無し。
それでも各所でそこそこの釣果は、好調の米水津を垣間見た感じです。
皆さんお疲れ様、楽しい一日に参加出来て有難かった。
条件が合えば蜃気楼の一種、だるま朝陽に出会えます
“ゾウセンバエ”でキロ級のグレをタモ入れする師匠、眺めるみどりちゃん
それを見るイソヒヨドリ。花はツメレンゲ(環境省・大分県共に絶滅危惧NT)
棒ウキでグレやチヌなどを仕留める藪ちゃん
最後にキロオーバーのグレを仕留めた日野君
「今日の釣り人は上手い」と見入るハヤブサ
回収、若戎丸には毎度お世話になります
船付き場での表彰風景
優勝のロッドケースと準優勝のラインカッターは天と地の差
最初に乗った磯と検量結果
全国のGFG会員は更新時期、今月中が締め切りです。新規入会も・・(^^♪

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大分市内にイスカが来ることは珍しい。
県民の森では2年前に3羽ほど確認していますが、今年は50羽前後?
施設跡に水が溜まっている場所が有って、早朝の食事後に集合している。
昆虫も食べますが冬は松の実が主食で、水分補給が必用だからです。
今朝は今季一番の寒さで、昨夜の23時過ぎでー3℃。
早朝の気温は不明ですが、8時過ぎの気温はー4℃で他所の水場は1㎝厚の氷。
イスカが飲む水は、コンクリートの溝に溜まった水溜まりだから・・
完全に凍って水を飲めない事は容易に分ります。
最初に来た群れは水を飲めない事を知ると、他所の流水を探すでしょう。
それを知らずに、凍った水場で待つバーダーも居ますが会える確率は低い。
氷を溶かしてイスカが水を飲めるようにする・・この様には考えないのかな?
8時30分頃の県民の森

7時過ぎの日の出時は雪もチラホラ
前日のイスカ

♂が目につきやすい

明日の早朝も氷が張っていると思うので、ハンマーとバーナー持参します。
県民の森では2年前に3羽ほど確認していますが、今年は50羽前後?
施設跡に水が溜まっている場所が有って、早朝の食事後に集合している。
昆虫も食べますが冬は松の実が主食で、水分補給が必用だからです。
今朝は今季一番の寒さで、昨夜の23時過ぎでー3℃。
早朝の気温は不明ですが、8時過ぎの気温はー4℃で他所の水場は1㎝厚の氷。
イスカが飲む水は、コンクリートの溝に溜まった水溜まりだから・・
完全に凍って水を飲めない事は容易に分ります。
最初に来た群れは水を飲めない事を知ると、他所の流水を探すでしょう。
それを知らずに、凍った水場で待つバーダーも居ますが会える確率は低い。
氷を溶かしてイスカが水を飲めるようにする・・この様には考えないのかな?
8時30分頃の県民の森
7時過ぎの日の出時は雪もチラホラ
前日のイスカ
♂が目につきやすい
明日の早朝も氷が張っていると思うので、ハンマーとバーナー持参します。

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GFG大分の青年部の大会は、米水津の各磯に2名ずつ上礁。
10時頃の見回りで私たちを含め、3ヶ所6名が瀬替わり希望で船に・・
向かった先は朝には釣り人が居た“小貝バエ”。磯が広いから6名全員上礁。
納竿の15時30分頃まで、わいわい騒ぎながら釣りましたが結構良い釣果。
キロ以上のグレは4枚だったかな?バラシも時々あるから面白い。
私的にはGFG本部への、報告用写真が撮れたから言うことなし。
グレ1匹検量で審査ですが、準優勝と4位のグレがこの場所で出たのです。
カサゴ・ここでも釣れたけど写真は“ワニの奥”のもの
ブダイ・磯に近い所や深く探ると良く釣れます
イスズミ・この場所には50㎝級がマキエを追っていました
チヌ・ここでは3枚ほど、米水津もチヌは多い
フジモンの活かしバッカン・キロオーバー3枚他
カワハギ・27㎝位だから刺身もいける

カンダイ・グレ仕掛けでは大型の部類

イシダイ・今回は小型でしたがキロオーバーも良く出る所
準優勝のグレを持つフジモン

今回のキロオーバーはココと、“白子南”・“白子壁”・“マサカリでした。
10時頃の見回りで私たちを含め、3ヶ所6名が瀬替わり希望で船に・・
向かった先は朝には釣り人が居た“小貝バエ”。磯が広いから6名全員上礁。
納竿の15時30分頃まで、わいわい騒ぎながら釣りましたが結構良い釣果。
キロ以上のグレは4枚だったかな?バラシも時々あるから面白い。
私的にはGFG本部への、報告用写真が撮れたから言うことなし。
グレ1匹検量で審査ですが、準優勝と4位のグレがこの場所で出たのです。
カサゴ・ここでも釣れたけど写真は“ワニの奥”のもの
ブダイ・磯に近い所や深く探ると良く釣れます
イスズミ・この場所には50㎝級がマキエを追っていました
チヌ・ここでは3枚ほど、米水津もチヌは多い
フジモンの活かしバッカン・キロオーバー3枚他
カワハギ・27㎝位だから刺身もいける
カンダイ・グレ仕掛けでは大型の部類
イシダイ・今回は小型でしたがキロオーバーも良く出る所
準優勝のグレを持つフジモン
今回のキロオーバーはココと、“白子南”・“白子壁”・“マサカリでした。

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大分市の、森林セラピー山岳ガイドさん達の野鳥研修は10名。予定通り管理事務所に7時30分集合、移動後は県民の森のサテライト付近で11時30分まで。
留鳥のメジロ・エナガ・コゲラ・シジュウカラ・ゴジュウカラ・ヤマガラ・キジバト・アオバト・ハシブトガラスなどと、大分市内で冬鳥扱いしている漂鳥のルリビタキ・キクイタダキ、特定外来種のソウシチョウなどを目視出来ました。
鳴声と姿の確認。それぞれの行動パターンと習性。餌付けの注意点。水場も含んだ猛禽対策などと、この付近の50年前の様子と今現在の様子や成り立ちなど。
やはり、冬は餌場や水場に滞在して数ヶ所を定点チェックするのが良いですね。
終了後は午後から仲間と二人、2時間程度イスカを探して県森奥で散策。一ヶ所で♂ともう一羽が飛び立ったのを確認、更に奥では鳴き声を確認後外に出て、1羽が飛んで♀が杉の頂上に居るのを確認し、一応初撮影までして頂きました。
ハゼノキに来るルリビタキを、落ち葉のじゅうたんに寝て見るのも良い
午後2時頃?県森奥で遭えたイスカ♀

結構ハードでしたが、楽しく瞬く間に時間が過ぎた一日でした。
留鳥のメジロ・エナガ・コゲラ・シジュウカラ・ゴジュウカラ・ヤマガラ・キジバト・アオバト・ハシブトガラスなどと、大分市内で冬鳥扱いしている漂鳥のルリビタキ・キクイタダキ、特定外来種のソウシチョウなどを目視出来ました。
鳴声と姿の確認。それぞれの行動パターンと習性。餌付けの注意点。水場も含んだ猛禽対策などと、この付近の50年前の様子と今現在の様子や成り立ちなど。
やはり、冬は餌場や水場に滞在して数ヶ所を定点チェックするのが良いですね。
終了後は午後から仲間と二人、2時間程度イスカを探して県森奥で散策。一ヶ所で♂ともう一羽が飛び立ったのを確認、更に奥では鳴き声を確認後外に出て、1羽が飛んで♀が杉の頂上に居るのを確認し、一応初撮影までして頂きました。
ハゼノキに来るルリビタキを、落ち葉のじゅうたんに寝て見るのも良い
午後2時頃?県森奥で遭えたイスカ♀
結構ハードでしたが、楽しく瞬く間に時間が過ぎた一日でした。

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早朝から水を40ℓほど水場へ補充、その足で県森奥へ行く道中。
“かがりどの滝”付近から、野津原のヘッドライト・テールライトの撮影。
雲ヶ背へ到着して、今度は山の朝陽を撮影し、色々やっていたら・・・
遠くの松の木に鳥の群れが入った。ほぼ確信してシャッターを切るとビンゴ。
イスカは直ぐに飛び立ち、その後1時間30分おきくらいに群れで飛ぶのを確認。
10羽くらいの群れと20数羽の2群、同じ群れか違う群れかは不明です。
2018年の冬に、♀を3羽ほど撮って以来の撮影になりました。
夜明け前の野津原
少しアップ
雲ヶ背岳付近の夜明け
ススキの穂が朝陽で輝いていました
赤い♂のイスカは人生初の確認です(距離約100m)

時々飛び廻っていましたが、近くには止まりません

標高700m位の山並み、県民の森でイスカはとても貴重です。
“かがりどの滝”付近から、野津原のヘッドライト・テールライトの撮影。
雲ヶ背へ到着して、今度は山の朝陽を撮影し、色々やっていたら・・・
遠くの松の木に鳥の群れが入った。ほぼ確信してシャッターを切るとビンゴ。
イスカは直ぐに飛び立ち、その後1時間30分おきくらいに群れで飛ぶのを確認。
10羽くらいの群れと20数羽の2群、同じ群れか違う群れかは不明です。
2018年の冬に、♀を3羽ほど撮って以来の撮影になりました。
夜明け前の野津原
少しアップ
雲ヶ背岳付近の夜明け
ススキの穂が朝陽で輝いていました
赤い♂のイスカは人生初の確認です(距離約100m)
時々飛び廻っていましたが、近くには止まりません
標高700m位の山並み、県民の森でイスカはとても貴重です。

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産山村の阿蘇外輪山(マイナス1℃)に足を伸ばしていた。
高原でまったり過ごしていると、猛禽が横切って少し上昇(◎_◎;)
茶色っぽい体色に白い腰が目立ったので、♀のハイイロチュウヒ。
・・・初めてご対面のハイチュウでした。
暫くすると蕎加のご主人から電話。
「鮎飯があるので取りに来れる?」
アユ大好きなので二つ返事で昼過ぎに伺うことに・・(^^♪
野津原の道の駅にも、少し降しているそうです。
坊主山の水場で、小鳥たちに見せながら美味しく頂きました。
帰途、阿蘇五岳は雲の下ですが綺麗でした
ゴジュウカラが不思議そうに見ています
友のヤマちゃんは近くに来て欲しそうです
メジロもアユが好きなのかな?
七瀬川の鮎飯、卵ぎっしり甘露煮もサイコ~でした
思わぬ豪華な昼食弁当、美味しゅうございました。ご馳走様(^^♪
高原でまったり過ごしていると、猛禽が横切って少し上昇(◎_◎;)
茶色っぽい体色に白い腰が目立ったので、♀のハイイロチュウヒ。
・・・初めてご対面のハイチュウでした。
暫くすると蕎加のご主人から電話。
「鮎飯があるので取りに来れる?」
アユ大好きなので二つ返事で昼過ぎに伺うことに・・(^^♪
野津原の道の駅にも、少し降しているそうです。
坊主山の水場で、小鳥たちに見せながら美味しく頂きました。
帰途、阿蘇五岳は雲の下ですが綺麗でした
ゴジュウカラが不思議そうに見ています
友のヤマちゃんは近くに来て欲しそうです
メジロもアユが好きなのかな?
七瀬川の鮎飯、卵ぎっしり甘露煮もサイコ~でした
思わぬ豪華な昼食弁当、美味しゅうございました。ご馳走様(^^♪

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天気図を見て日曜日と月曜日が良かったので、月曜日の釣りを計画。
7月下旬から10月下旬まで、カラスガイを撒いてのカセイシダイでした。その後、カセ釣りは一ヶ月以上ご無沙汰していましたが、今回から普通のマキエ。
生簀が移動した後は、イシダイもマダイも釣れないポイントとなり、ヘダイオンリーでしたが、今朝は一投目で2㎏くらいのオオモンハタに、にやり(^^♪
その後、生簀の掃除をしている所で狙ってみたものの、オキアミ生・ボイル・カラスガイ共に反応なし。普通は生簀の掃除をしたら、魚が狂って集まるのですが、やはり浅場に近いから?ダメでした。こんな事は初めてです(◎_◎;)
次はエサ撒きの船へと移動、EPのエサ撒き生簀に繋いで下を覗くとヘダイが一杯。仕掛けを入れるとヘダイオンリーだったので諦めです。もう一隻のエサ撒きはイワシのミンチだったので、そちらへと移動。これが正解で、ヘダイの中からシマアジを2匹ゲット。しかしながらエサ撒きの時間は直ぐに終了。
最初からイワシミンチのエサ撒き生簀で釣れば良かったかも?残念ながら以降ヘダイオンリーになって終了。8時前出港13時20分納竿の短期決戦でした。
オキアミ生6㎏・グレナビ1袋・押しムギ500g・8㎜EP1㎏・コーン1㎏

浅いので小型(40㎝前後)のヘダイが多かった
47㎝位のシマアジ、多分養逃げです
何度も竿は曲がりますが・・・
2㎏クラスのヘダイは持ち帰り(秋から初冬が旬)

4家族で美味しくいただきます

チャンスが有れば、今年中にもう一回は挑戦したい。
7月下旬から10月下旬まで、カラスガイを撒いてのカセイシダイでした。その後、カセ釣りは一ヶ月以上ご無沙汰していましたが、今回から普通のマキエ。
生簀が移動した後は、イシダイもマダイも釣れないポイントとなり、ヘダイオンリーでしたが、今朝は一投目で2㎏くらいのオオモンハタに、にやり(^^♪
その後、生簀の掃除をしている所で狙ってみたものの、オキアミ生・ボイル・カラスガイ共に反応なし。普通は生簀の掃除をしたら、魚が狂って集まるのですが、やはり浅場に近いから?ダメでした。こんな事は初めてです(◎_◎;)
次はエサ撒きの船へと移動、EPのエサ撒き生簀に繋いで下を覗くとヘダイが一杯。仕掛けを入れるとヘダイオンリーだったので諦めです。もう一隻のエサ撒きはイワシのミンチだったので、そちらへと移動。これが正解で、ヘダイの中からシマアジを2匹ゲット。しかしながらエサ撒きの時間は直ぐに終了。
最初からイワシミンチのエサ撒き生簀で釣れば良かったかも?残念ながら以降ヘダイオンリーになって終了。8時前出港13時20分納竿の短期決戦でした。
オキアミ生6㎏・グレナビ1袋・押しムギ500g・8㎜EP1㎏・コーン1㎏
浅いので小型(40㎝前後)のヘダイが多かった
47㎝位のシマアジ、多分養逃げです
何度も竿は曲がりますが・・・
2㎏クラスのヘダイは持ち帰り(秋から初冬が旬)
4家族で美味しくいただきます
チャンスが有れば、今年中にもう一回は挑戦したい。

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