磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
7時過ぎ出港~15時納竿の行程で、丸二水産のカセフカセマダイ狙い。
仕掛けは、竿=がま磯インテッサGⅤ1-50・リール=トーナメントisoZ3000LBD・道糸=ネオフリクション磯2.5号・ハリス=ウルトラフレキシブル磯3号約7m・ウキ=エキスパートグレz-0c・ハリ=チヌR6号で、カセフカセでは最強タックルで臨みました。
マキエとサシエは、オキアミ6㎏・グレナビ1袋・チヌの舞1袋・押しムギ1.5㎏・コーン300g・白エビ・オキアミボイルなど。
ヤツは14時45分頃にやって来た。
マキエもサシエも少なくなって、時々付けていた白エビを1匹掛けて最後の2投となる仕掛けを投入。ゆっくりと沈下して21mの底まで白エビが到達。30~40秒ほど白エビを底に置いていて、頃合いを見計らって1ヒロ程誘い上げました。
再び舞い上がった白エビが1mほど沈んだ時に道糸に変化、送り込んでやると送り込んだ穂先が更に曲がり込みます。グンと合せるとアジではない重量。リールを巻くと重い。結構良いチヌが来た?・・と思った瞬間、スピードは無いものの走り始めました。
相当に重々しい引きで30mほど走って、ドラグから出ていた糸が止まりました。竿を起こしにかかるとゆっくりとこちらに向かって泳いで来ます。怒らせない様にゆっくりと竿を立てながら、リールを1回転分だけ引き寄せる動作を繰り返します。
大きく首を振るたびにドラグが少しだけ出てくれます。走ったとしても5~7m位で、徐々にこちらに主導権が移ってきます。頭の振りがかなり大きい事と、手元に伝わる重量感は、最初に釣った6.5㎏とは比べ物にならない程。
ヤリトリする事約10分。ヤツはようやく底から離れたみたいで、3号のハリスを信じてゆっくりと間合いを詰めていきます。それでもヤツは何度か大きく首を振り、体重に物を言わせて底へと突っ込んでいきます。
巻いては出され巻いては出され・・大きな首振りに最後はハリスが負けました。
帰港後、丸二水産の豊さんに話すと、12~13㎏級も5~6匹は居るみたいで、10号ハリスくらい使わないと獲れないかも?猟師さんはその位のハリスは平気で使うらしい。
前回の2.5号も今回の3号も口切れ。超重量級のマダイが口を瞑って頭を振ると、最終的にはハリスが痛んで切れてしまう?70~80㎝位のマダイであれば、この様な事は無いのですが・・それとも歯の手入れが悪くてザラザラの歯を持つマダイ?
次回はチモト部分だけ5号を結んでみようと思っています。
湾内からイルカが出て行って、再び30㎝級のアジがエサ取りになりました
チヌの引きだとこの程度の曲がりまでですが・・
チヌ、タモ枠が45㎝だから47~48㎝・・底から50㎝くらいで喰った

50㎝オーバーのチヌ、底から8m位で喰ってきた
マキエ・白エビ・オキアミボイル・オキアミ生
今回の2匹のマダイはこんな感じのエサを使って喰わせた
底から5mで喰った70㎝オーバー・6.5㎏のマダイは難なくゲットだし・・
モンスターマダイに切られた3号ハリス、この後の1投はせずに終了

さてと、悔しいバラシに火がついてしまった様です。
仕掛けは、竿=がま磯インテッサGⅤ1-50・リール=トーナメントisoZ3000LBD・道糸=ネオフリクション磯2.5号・ハリス=ウルトラフレキシブル磯3号約7m・ウキ=エキスパートグレz-0c・ハリ=チヌR6号で、カセフカセでは最強タックルで臨みました。
マキエとサシエは、オキアミ6㎏・グレナビ1袋・チヌの舞1袋・押しムギ1.5㎏・コーン300g・白エビ・オキアミボイルなど。
ヤツは14時45分頃にやって来た。
マキエもサシエも少なくなって、時々付けていた白エビを1匹掛けて最後の2投となる仕掛けを投入。ゆっくりと沈下して21mの底まで白エビが到達。30~40秒ほど白エビを底に置いていて、頃合いを見計らって1ヒロ程誘い上げました。
再び舞い上がった白エビが1mほど沈んだ時に道糸に変化、送り込んでやると送り込んだ穂先が更に曲がり込みます。グンと合せるとアジではない重量。リールを巻くと重い。結構良いチヌが来た?・・と思った瞬間、スピードは無いものの走り始めました。
相当に重々しい引きで30mほど走って、ドラグから出ていた糸が止まりました。竿を起こしにかかるとゆっくりとこちらに向かって泳いで来ます。怒らせない様にゆっくりと竿を立てながら、リールを1回転分だけ引き寄せる動作を繰り返します。
大きく首を振るたびにドラグが少しだけ出てくれます。走ったとしても5~7m位で、徐々にこちらに主導権が移ってきます。頭の振りがかなり大きい事と、手元に伝わる重量感は、最初に釣った6.5㎏とは比べ物にならない程。
ヤリトリする事約10分。ヤツはようやく底から離れたみたいで、3号のハリスを信じてゆっくりと間合いを詰めていきます。それでもヤツは何度か大きく首を振り、体重に物を言わせて底へと突っ込んでいきます。
巻いては出され巻いては出され・・大きな首振りに最後はハリスが負けました。
帰港後、丸二水産の豊さんに話すと、12~13㎏級も5~6匹は居るみたいで、10号ハリスくらい使わないと獲れないかも?猟師さんはその位のハリスは平気で使うらしい。
前回の2.5号も今回の3号も口切れ。超重量級のマダイが口を瞑って頭を振ると、最終的にはハリスが痛んで切れてしまう?70~80㎝位のマダイであれば、この様な事は無いのですが・・それとも歯の手入れが悪くてザラザラの歯を持つマダイ?
次回はチモト部分だけ5号を結んでみようと思っています。
湾内からイルカが出て行って、再び30㎝級のアジがエサ取りになりました
チヌの引きだとこの程度の曲がりまでですが・・
チヌ、タモ枠が45㎝だから47~48㎝・・底から50㎝くらいで喰った
50㎝オーバーのチヌ、底から8m位で喰ってきた
マキエ・白エビ・オキアミボイル・オキアミ生
今回の2匹のマダイはこんな感じのエサを使って喰わせた
底から5mで喰った70㎝オーバー・6.5㎏のマダイは難なくゲットだし・・
モンスターマダイに切られた3号ハリス、この後の1投はせずに終了
さてと、悔しいバラシに火がついてしまった様です。

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本日からヒューマンアカデミー福岡校の授業が始まりました。色々な改革などで20年近く続いていた水曜日の午後からの私の担当が変り、火曜日の2限目(10時50分~12時20分)と昼食を挟んで3限目(13時10分~14時40分)の授業になりました。
2限目の授業が終わって昼食ですが、学生達から「先生、うどんを食べに行きましょう」と声を掛けられ、有難く同行していつもの杵屋へ足を運ぶと締まっている!!
これまで20年近く、この店で“ざるうどん定食”を食べて来ていただけに残念。そう、私はうどんが好きで一番のメニューは“釜揚げうどん”で次が“ざるうどん”なのです。
閉店にビックリしながら、次のお店は学生たちが以前食べたという揚げ物料理の“彩”。昼食時間帯なのでどのお店も待ち人が多いのは致し方ない。
アジとイワシの揚げたてフライは実に美味しい。6人で来たのですが3人3人に分れての食事。終わって時計を見ると13時になる所、10分後には3限目が始まる忙しさ。
火曜日の授業・2限目からの担当・杵屋抜きの昼食は、どこで食事をするか悩む所。朝は6時30分に起きて通勤ラッシュより早めの出勤。帰宅時は夕刻の退勤ラッシュにもろ被り。色んな意味で以前に比べて大変な(そうでもないが・・)火曜になりました。
そう言えば従業員の方が「店を変わる」と言っていたのはこの事か
12時20分からの食事は、今後とも待ち時間を覚悟かな?
650円で美味しい。回転も速いお店でした

この変化も日常の動きとして、やがて定着するでしょう(^^)
2限目の授業が終わって昼食ですが、学生達から「先生、うどんを食べに行きましょう」と声を掛けられ、有難く同行していつもの杵屋へ足を運ぶと締まっている!!
これまで20年近く、この店で“ざるうどん定食”を食べて来ていただけに残念。そう、私はうどんが好きで一番のメニューは“釜揚げうどん”で次が“ざるうどん”なのです。
閉店にビックリしながら、次のお店は学生たちが以前食べたという揚げ物料理の“彩”。昼食時間帯なのでどのお店も待ち人が多いのは致し方ない。
アジとイワシの揚げたてフライは実に美味しい。6人で来たのですが3人3人に分れての食事。終わって時計を見ると13時になる所、10分後には3限目が始まる忙しさ。
火曜日の授業・2限目からの担当・杵屋抜きの昼食は、どこで食事をするか悩む所。朝は6時30分に起きて通勤ラッシュより早めの出勤。帰宅時は夕刻の退勤ラッシュにもろ被り。色んな意味で以前に比べて大変な(そうでもないが・・)火曜になりました。
そう言えば従業員の方が「店を変わる」と言っていたのはこの事か
12時20分からの食事は、今後とも待ち時間を覚悟かな?
650円で美味しい。回転も速いお店でした
この変化も日常の動きとして、やがて定着するでしょう(^^)

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私が参加し始めてもう10年にもなる、美味しいチヌ釣り懇親会です。
牧親子と村真也君などが色々と準備してくれる、至れり尽くせりの集まり。
これまでの連休期間の開催から半月早いこの時期、いつもより参加者は少な目。
6時集合16時納竿の会、遅れて合流した私は11時前に別府一文字へ到着です。
参加者は大分・広島・福岡・熊本の面々で、やはり若手の釣り師が多い。
到着早々に大好きな猪肉食べ放題、スペアリブも猪鍋も本当に美味しい。
早朝から竿を振っていた面々、なぜかチヌが釣れていない。
沖側はベラ・とアジゴ、湾向きはアジゴが時々竿を曲げる程度とか・・
チヌの便りはそこそこにありますが、まだまだ本来の別一の釣果ではない様です。
カンダイ狙いの方が結果的にアタリは多い傾向でした。
皆さんお疲れ様。御馳走様でした。
1500円で随時渡してくれるのが有難い(車は有料P使用)
食事は11時頃からだろう・・私の読みは的中?
左130㎏・右30㎏のスペアリブ、私はもちろん大型を・・
猪肉を浸けた焼肉、超食べやすい
猪鍋も特別に美味しく、たぶん4杯頂いた
良かったなぁ~・・食事が済むまで雨が落ちなかった
焼きそば、もっと量を作って欲しかった
御口直しの果物も・・

コヤツ、なんでも釣っている
竿は曲がったものの・・・(ー_ー)!!
たま~に良い曲り
やっと笑顔が弾けました
お世話になった勇漁丸

私は別府一文字で初のカンダイ釣り・・楽しかったです。
牧親子と村真也君などが色々と準備してくれる、至れり尽くせりの集まり。
これまでの連休期間の開催から半月早いこの時期、いつもより参加者は少な目。
6時集合16時納竿の会、遅れて合流した私は11時前に別府一文字へ到着です。
参加者は大分・広島・福岡・熊本の面々で、やはり若手の釣り師が多い。
到着早々に大好きな猪肉食べ放題、スペアリブも猪鍋も本当に美味しい。
早朝から竿を振っていた面々、なぜかチヌが釣れていない。
沖側はベラ・とアジゴ、湾向きはアジゴが時々竿を曲げる程度とか・・
チヌの便りはそこそこにありますが、まだまだ本来の別一の釣果ではない様です。
カンダイ狙いの方が結果的にアタリは多い傾向でした。
皆さんお疲れ様。御馳走様でした。
1500円で随時渡してくれるのが有難い(車は有料P使用)
食事は11時頃からだろう・・私の読みは的中?
左130㎏・右30㎏のスペアリブ、私はもちろん大型を・・
猪肉を浸けた焼肉、超食べやすい
猪鍋も特別に美味しく、たぶん4杯頂いた
良かったなぁ~・・食事が済むまで雨が落ちなかった
焼きそば、もっと量を作って欲しかった
御口直しの果物も・・
コヤツ、なんでも釣っている
竿は曲がったものの・・・(ー_ー)!!
たま~に良い曲り
やっと笑顔が弾けました
お世話になった勇漁丸
私は別府一文字で初のカンダイ釣り・・楽しかったです。

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今日は木村君主催の猪肉チヌ釣り懇親会。
これまでは大分市内や臼杵市内での開催でしたが、今回は別府一文字。この場所はたぶん2度目の釣行ですが、今回はカンダイを狙ってみる事にしました。
11時前に遅れて到着後、猪肉の焼肉と猪鍋などを御馳走になり、マキエを作って13時前から開始、一投目は白エビのムキミでキロ級の赤ちゃんカンダイ。二投目は小イカのエサで2㎏位の小学生クラス。4投目には小イカでカサゴ、その後は音沙汰なし。
15時過ぎには少な目のマキエが終了、エサ用に確保していたカメノテを1粒づつマキエとして撒き、4つ束になったカメノテをハリに刺して、ゆっくりゆっくり落とし込んでいくと、底から50㎝位で道糸を引き出されました。
直ぐにフリーで送ると、モンスターフカセ3Bが水面下30~40㎝まで沈んで動かなくなりました。少し待つとそのウキが更に動き始めたのでおもぃっきりアワセを入れると、カンダイは沖に向って遁走し始めました。
ハンドドラグで、しゃがんで走りを止めにかかるとバチ~ン・・すってんころり~~ん!!久しぶりにカンダイにやられて後方へぶっ飛び転んでしまいました。
切れるか・折れるか・獲れるかのガチンコ勝負は、カンダイに軍配が上がりました。今回も5号の竿・道糸・ハリス共に10号・ハリ15号という仕掛けを使っていました。
今回は道糸とハリスの直結部分から切れましたが、道糸は昨年の7月から使っていたので、劣化していたのでしょうね。これまでの実績は、8号の道糸で10㎏級・10号の道糸で12㎏までは相当数仕留めているので、道糸の劣化を主要因にしました。
私のカンダイ釣りも昨年の7月以降は今回が初めてで、それ以外のカンダイ釣りはサポートオンリー。久し振りに大型の引きを楽しめ、完敗ですがすっきりです(^^)
赤ちゃんカンダイ
小学生クラスのカンダイ
このエサ、大型カンダイにも特効薬です
左はハサミで切ったもの、右は伸びて細くなって切れた丸い断面 分るかな?

ガチンコ勝負は糸の限界で切れます。だからバラシ癖にはカウントしない。
これまでは大分市内や臼杵市内での開催でしたが、今回は別府一文字。この場所はたぶん2度目の釣行ですが、今回はカンダイを狙ってみる事にしました。
11時前に遅れて到着後、猪肉の焼肉と猪鍋などを御馳走になり、マキエを作って13時前から開始、一投目は白エビのムキミでキロ級の赤ちゃんカンダイ。二投目は小イカのエサで2㎏位の小学生クラス。4投目には小イカでカサゴ、その後は音沙汰なし。
15時過ぎには少な目のマキエが終了、エサ用に確保していたカメノテを1粒づつマキエとして撒き、4つ束になったカメノテをハリに刺して、ゆっくりゆっくり落とし込んでいくと、底から50㎝位で道糸を引き出されました。
直ぐにフリーで送ると、モンスターフカセ3Bが水面下30~40㎝まで沈んで動かなくなりました。少し待つとそのウキが更に動き始めたのでおもぃっきりアワセを入れると、カンダイは沖に向って遁走し始めました。
ハンドドラグで、しゃがんで走りを止めにかかるとバチ~ン・・すってんころり~~ん!!久しぶりにカンダイにやられて後方へぶっ飛び転んでしまいました。
切れるか・折れるか・獲れるかのガチンコ勝負は、カンダイに軍配が上がりました。今回も5号の竿・道糸・ハリス共に10号・ハリ15号という仕掛けを使っていました。
今回は道糸とハリスの直結部分から切れましたが、道糸は昨年の7月から使っていたので、劣化していたのでしょうね。これまでの実績は、8号の道糸で10㎏級・10号の道糸で12㎏までは相当数仕留めているので、道糸の劣化を主要因にしました。
私のカンダイ釣りも昨年の7月以降は今回が初めてで、それ以外のカンダイ釣りはサポートオンリー。久し振りに大型の引きを楽しめ、完敗ですがすっきりです(^^)
赤ちゃんカンダイ
小学生クラスのカンダイ
このエサ、大型カンダイにも特効薬です
左はハサミで切ったもの、右は伸びて細くなって切れた丸い断面 分るかな?
ガチンコ勝負は糸の限界で切れます。だからバラシ癖にはカウントしない。

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今回も西野浦湾の生簀周りで、大型マダイに2回程ブチ切られました。
道糸2号・ハリス2.5号の仕掛けは7~8㎏(85~90㎝)の大型狙いのチョイス。
もしかしたらメーター近い大型マダイが居るのかも知れません。
前回は細ハリスを間違って使い、同じ生簀周りで2回程切られていますが・・
今回の2回を含め、一週間に合計4回のブチ切られは同じマダイも来た??
前回の2回のアタリは、水深22mの底から3mほどのタナ。
今回の2回のアタリは、同じ場所で海面から10m位と12m位のタナ。
マダイの典型的なアタリはバババババ~~ッと、道糸を引き出す事が多いけど・・
4回のアタリは全て、ゆっくりと移動する感じで喰って泳いでいる。
合わせた直後の走りは一気に50mは泳ぎ去ります。
前回の1回と今回の1回は、底に落ちているイケスの骨組みに触れて切れた感じ。
今回のもう1回は2.5号のチモト切れ。ヤリトリしてドラグも効いていたけど・・
同じ場所・同じ仕掛けで、昨年は92.5㎝8.6㎏を仕留めているのに・・
・・・仕掛けをもう一段アップして再チャレンジしたいと思います。
チヌのヤリトリ、ホワイトバランスがいつの間にか変わっていた
やっと50㎝ 2.3~2.5㎏かな?
アジが極端に減った・・イルカが沢山入ったらしい

バラシ癖を何としても直さなければなりません!
道糸2号・ハリス2.5号の仕掛けは7~8㎏(85~90㎝)の大型狙いのチョイス。
もしかしたらメーター近い大型マダイが居るのかも知れません。
前回は細ハリスを間違って使い、同じ生簀周りで2回程切られていますが・・
今回の2回を含め、一週間に合計4回のブチ切られは同じマダイも来た??
前回の2回のアタリは、水深22mの底から3mほどのタナ。
今回の2回のアタリは、同じ場所で海面から10m位と12m位のタナ。
マダイの典型的なアタリはバババババ~~ッと、道糸を引き出す事が多いけど・・
4回のアタリは全て、ゆっくりと移動する感じで喰って泳いでいる。
合わせた直後の走りは一気に50mは泳ぎ去ります。
前回の1回と今回の1回は、底に落ちているイケスの骨組みに触れて切れた感じ。
今回のもう1回は2.5号のチモト切れ。ヤリトリしてドラグも効いていたけど・・
同じ場所・同じ仕掛けで、昨年は92.5㎝8.6㎏を仕留めているのに・・
・・・仕掛けをもう一段アップして再チャレンジしたいと思います。
チヌのヤリトリ、ホワイトバランスがいつの間にか変わっていた
やっと50㎝ 2.3~2.5㎏かな?
アジが極端に減った・・イルカが沢山入ったらしい
バラシ癖を何としても直さなければなりません!

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今年のオオルリ初見・初撮りは3月27日。
ヤブサメ・センダイムシクイ・キビタキ・クロツグミ・コサメビタキは8日の初見。
オオルリは過去一番早い確認ですが、その他はほぼ例年通りかな?
今日は坊主山入口で2羽のオオルリと、1羽ずつ2羽のキビタキを視認しています。
その1㎞ほど下の道沿いで久しぶりの仲間に出会い、2羽のバトルオオルリを撮影。
オオルリとヤブサメの確認は今日も5~6羽ずつで、個体数がかなり多くなっています。
今日確認の冬鳥たちは、ウソ・アオジ・クロジ・シロハラ・ルリビタキなど。
まだ南からの移動個体が通過していますが、いよいよ少なくなる感じ。
次の渡り鳥大移動は、西高東低の気圧配置がなくなる12日の午後以降でしょう。
夏鳥のヤブサメ、シシシシシシシ・・・と尻上がりに高くなる鳴き声は虫の様です
留鳥のウグイス、昨日の風雨でも残った山桜の花と・・
夏鳥のセンダイムシクイ・・この子は鳴かずに採餌
夏鳥のオオルリ、坊主山入口で
オオルリ、2羽でバトルを繰り返していた若い個体
オオルリ、2羽でバトルのもう片方のおじさん

オオルリの個体識別は、胸の紺と白の境を見れば判断できます。
ヤブサメ・センダイムシクイ・キビタキ・クロツグミ・コサメビタキは8日の初見。
オオルリは過去一番早い確認ですが、その他はほぼ例年通りかな?
今日は坊主山入口で2羽のオオルリと、1羽ずつ2羽のキビタキを視認しています。
その1㎞ほど下の道沿いで久しぶりの仲間に出会い、2羽のバトルオオルリを撮影。
オオルリとヤブサメの確認は今日も5~6羽ずつで、個体数がかなり多くなっています。
今日確認の冬鳥たちは、ウソ・アオジ・クロジ・シロハラ・ルリビタキなど。
まだ南からの移動個体が通過していますが、いよいよ少なくなる感じ。
次の渡り鳥大移動は、西高東低の気圧配置がなくなる12日の午後以降でしょう。
夏鳥のヤブサメ、シシシシシシシ・・・と尻上がりに高くなる鳴き声は虫の様です
留鳥のウグイス、昨日の風雨でも残った山桜の花と・・
夏鳥のセンダイムシクイ・・この子は鳴かずに採餌
夏鳥のオオルリ、坊主山入口で
オオルリ、2羽でバトルを繰り返していた若い個体
オオルリ、2羽でバトルのもう片方のおじさん
オオルリの個体識別は、胸の紺と白の境を見れば判断できます。

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花の師匠と大分県内を移動中、偶然見つけたウサギの日光浴。
道沿いの横に荒れ地が有って、その場所の土が凸凹している所にじ~~ッと!
まだ子供のウサギ、私がカメラを持って3m位まで近づいても逃げません。
完全に土化けしており、置物の様な感じで本当に生きている??
花を観察していた師匠も近づくと、流石に大きな動物2匹に危険を察知したのか?
すたこらさっさと道を横断し、急斜面を登って山の中へ消えていったのです。
11時45分から11時57分までホッコリじっくり、ノウサギを観察できました。
ノウサギのドアップは初

こんな感じで日向ぼっこ
元気よく跳ねて行ったので一安心
登れるかなぁ~・・しっかりと登って見えなくなりました

夜や早朝の出会いはかなりありますが、真昼間は珍しい出会いです(^^)
道沿いの横に荒れ地が有って、その場所の土が凸凹している所にじ~~ッと!
まだ子供のウサギ、私がカメラを持って3m位まで近づいても逃げません。
完全に土化けしており、置物の様な感じで本当に生きている??
花を観察していた師匠も近づくと、流石に大きな動物2匹に危険を察知したのか?
すたこらさっさと道を横断し、急斜面を登って山の中へ消えていったのです。
11時45分から11時57分までホッコリじっくり、ノウサギを観察できました。
ノウサギのドアップは初
こんな感じで日向ぼっこ
元気よく跳ねて行ったので一安心
登れるかなぁ~・・しっかりと登って見えなくなりました
夜や早朝の出会いはかなりありますが、真昼間は珍しい出会いです(^^)

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今日は本格的に歩き、5時30分~7時20分まで野鳥のチェックを行いました。
安友庭園の遊歩道を歩いているとヤブサメが鳴き、谷を渡って更に歩を進めると今度はクロツグミの地鳴き。帰途は別のクロツグミが囀り、もう一羽のヤブサメも鳴いて、更にはオオルリとコサメビタキも囀ってくれました。
カンスケに朝食を与え、ヤマガラハウスでチェックするとキビタキの囀り。近くでヤブサメも鳴いています。更に車で宇曽山方面へ移動すると、ルリビタキとキビタキの囀り。その後もキビタキの囀りを聞いて、通行止めの三差路に到着。
8時から17時までが通行止めなので、柵を外して更に進み谷川の駐車スペースで徒歩になると、センダイムシクイが囀っています。他には目ぼしい鳴き声が聞こえなかったので、柵まで戻って元通りにしていると上の方からオオルリの囀り。
ヤブサメは聞き耳を立てるとどこでも鳴いている感じで、合計8ヶ所で鳴き声を確認しました。昨日はハゼの木ポイントでオオルリだけの確認でしたが、ココに来て一気に夏鳥たちが到着し始め、桜が乱れ咲く山々が賑やかになっています。
冬鳥は、管理事務所でアトリが15羽ほどとシメが5~6羽。安友庭園ではアオジが数羽。道中の道で見る事は少なくなったものの、シロハラがトータルで6~7羽。ドックラン付近ではクロジが5羽ほど。
移動の遅い冬鳥と移動の早い夏鳥、入り乱れているのが4月の特徴です。
クロジ♂第2回夏羽かな?(冬鳥)
クロジの♀
クロジの成鳥
オオルリ♂ (夏鳥)

センダイムシクイ♂(夏鳥)
キビタキ♂(夏鳥)
宇曽山、尾根沿いの山桜
宇曽山、谷沿いの山桜

明日から明後日の低気圧通過後は、再び南風に乗って野鳥が沢山動きます。
安友庭園の遊歩道を歩いているとヤブサメが鳴き、谷を渡って更に歩を進めると今度はクロツグミの地鳴き。帰途は別のクロツグミが囀り、もう一羽のヤブサメも鳴いて、更にはオオルリとコサメビタキも囀ってくれました。
カンスケに朝食を与え、ヤマガラハウスでチェックするとキビタキの囀り。近くでヤブサメも鳴いています。更に車で宇曽山方面へ移動すると、ルリビタキとキビタキの囀り。その後もキビタキの囀りを聞いて、通行止めの三差路に到着。
8時から17時までが通行止めなので、柵を外して更に進み谷川の駐車スペースで徒歩になると、センダイムシクイが囀っています。他には目ぼしい鳴き声が聞こえなかったので、柵まで戻って元通りにしていると上の方からオオルリの囀り。
ヤブサメは聞き耳を立てるとどこでも鳴いている感じで、合計8ヶ所で鳴き声を確認しました。昨日はハゼの木ポイントでオオルリだけの確認でしたが、ココに来て一気に夏鳥たちが到着し始め、桜が乱れ咲く山々が賑やかになっています。
冬鳥は、管理事務所でアトリが15羽ほどとシメが5~6羽。安友庭園ではアオジが数羽。道中の道で見る事は少なくなったものの、シロハラがトータルで6~7羽。ドックラン付近ではクロジが5羽ほど。
移動の遅い冬鳥と移動の早い夏鳥、入り乱れているのが4月の特徴です。
クロジ♂第2回夏羽かな?(冬鳥)
クロジの♀
クロジの成鳥
オオルリ♂ (夏鳥)
センダイムシクイ♂(夏鳥)
キビタキ♂(夏鳥)
宇曽山、尾根沿いの山桜
宇曽山、谷沿いの山桜
明日から明後日の低気圧通過後は、再び南風に乗って野鳥が沢山動きます。

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今回私は竿を出しませんでした。
午前中は県民の森、お昼の家の用事を済ませて一路竹田市へ。
今年、中九州道路が竹田市ま繋がったので運転が楽になっています。
午後2時前、検量場所の中島河川公園へ到着すると大きなアマゴなど・・
大野川水系で開催さましたが、アマゴに交じってヤマメの釣果もあります。
本来はアマゴ域の川なのですが、“エノハ”の地方名で漁協などが放流します。
標準和名でヤマメとアマゴをしっかり分けてもらって、本来の渓魚に戻して欲しい。
私が渓流釣りから遠ざかったのは、無知な放流で国内外来種が増えたから・・
釣果は数が出なかったものの、少数ですが大型を見る事が出来ました。
参加して頂いた会員の皆さん、オブザーバーの方々、お疲れ様でした。
アマゴの尺上
オブザーバーが釣っていた尺上、大きい方は34㎝

GFG会員10名・オブザーバー3名
冬鳥のコガモなどまだ移動中です

次回は竿を振りたい大会です。
午前中は県民の森、お昼の家の用事を済ませて一路竹田市へ。
今年、中九州道路が竹田市ま繋がったので運転が楽になっています。
午後2時前、検量場所の中島河川公園へ到着すると大きなアマゴなど・・
大野川水系で開催さましたが、アマゴに交じってヤマメの釣果もあります。
本来はアマゴ域の川なのですが、“エノハ”の地方名で漁協などが放流します。
標準和名でヤマメとアマゴをしっかり分けてもらって、本来の渓魚に戻して欲しい。
私が渓流釣りから遠ざかったのは、無知な放流で国内外来種が増えたから・・
釣果は数が出なかったものの、少数ですが大型を見る事が出来ました。
参加して頂いた会員の皆さん、オブザーバーの方々、お疲れ様でした。
アマゴの尺上
オブザーバーが釣っていた尺上、大きい方は34㎝
GFG会員10名・オブザーバー3名
冬鳥のコガモなどまだ移動中です
次回は竿を振りたい大会です。

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カメラを忘れて出港した。
掃除用のブラシを忘れて出港した。
極めつけは道糸1.7号に、ハリス2号をセットしていたつもりが1.5号ハリスだった。
1枚目のマダイが来て走られた後、海底の何かにハリスが触れザラザラプッツン。
2枚目のマダイが来て、相当に走られ、巻いて出されて巻いてプッツン。
よお~く考えたら、3月29日に6号地縦一文字でチヌ狙いをした仕掛けだった。
1.5号ハリスで80~90㎝マダイを、2号ハリスと思って釣るから切れるのも当然。
これも歳のせいなのか?軽い痴呆症が現れているのか?どっちかな??
民宿戸高で夕刻から始まった宴会、マダイの姿造りが幻になった一日でした。
40㎝級のサバ・30㎝級のアジを避けながらのマダイ釣り・・贅沢です

空のロッドケースを持って釣りに行くより、まだマシかも知れませんが・・
掃除用のブラシを忘れて出港した。
極めつけは道糸1.7号に、ハリス2号をセットしていたつもりが1.5号ハリスだった。
1枚目のマダイが来て走られた後、海底の何かにハリスが触れザラザラプッツン。
2枚目のマダイが来て、相当に走られ、巻いて出されて巻いてプッツン。
よお~く考えたら、3月29日に6号地縦一文字でチヌ狙いをした仕掛けだった。
1.5号ハリスで80~90㎝マダイを、2号ハリスと思って釣るから切れるのも当然。
これも歳のせいなのか?軽い痴呆症が現れているのか?どっちかな??
民宿戸高で夕刻から始まった宴会、マダイの姿造りが幻になった一日でした。
40㎝級のサバ・30㎝級のアジを避けながらのマダイ釣り・・贅沢です
空のロッドケースを持って釣りに行くより、まだマシかも知れませんが・・

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例年2月中にハゼの実は食べられてしまうのに、今年は4月まで生っています。
ハゼの実が少なくなった今月3日、ルリビタキを3羽確認したので細工を施します。
目的は桜の花とルリビタキのコラボ写真を撮る事です。
昨年の12月にストックしていたハゼの実を、当日中に桜の木の傍に吊り下げました。
翌日の4日、早朝からチェックしているとシロハラ・ソウシチョウが食べ・・・
10時30分頃、目的のルリビタキも来てくれて、桜の枝に止まったりエサを啄んだり・・
写真判定ではこの場所での越冬個体と違う顔の様で、移動個体と判断しています。
上手くいったけど、今朝は9時30分まで来てくれませんでした。
ハゼの実が少なくなって・・赤丸の位置にハゼの実を設置

シロハラ、今朝は数が少なくなった様な?

ソウシチョウ、この界隈にも沢山居ます

目的のルリビタキが来てくれて、ハゼの実を啄みました

傍の桜の枝に止まってくれて、構想がズバリ当たりました
桜とルリビタキのコラボ写真は大分初と思います

29日から4日までの冬型気圧配置に感謝です

今日、県民の森・神角寺渓谷・阿蘇野川沿いなど、オオルリの声は無かった。
ハゼの実が少なくなった今月3日、ルリビタキを3羽確認したので細工を施します。
目的は桜の花とルリビタキのコラボ写真を撮る事です。
昨年の12月にストックしていたハゼの実を、当日中に桜の木の傍に吊り下げました。
翌日の4日、早朝からチェックしているとシロハラ・ソウシチョウが食べ・・・
10時30分頃、目的のルリビタキも来てくれて、桜の枝に止まったりエサを啄んだり・・
写真判定ではこの場所での越冬個体と違う顔の様で、移動個体と判断しています。
上手くいったけど、今朝は9時30分まで来てくれませんでした。
ハゼの実が少なくなって・・赤丸の位置にハゼの実を設置
シロハラ、今朝は数が少なくなった様な?
ソウシチョウ、この界隈にも沢山居ます
目的のルリビタキが来てくれて、ハゼの実を啄みました
傍の桜の枝に止まってくれて、構想がズバリ当たりました
桜とルリビタキのコラボ写真は大分初と思います
29日から4日までの冬型気圧配置に感謝です
今日、県民の森・神角寺渓谷・阿蘇野川沿いなど、オオルリの声は無かった。

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4月1日の蒲江、丸二水産でカセふかせマダイ狙いは兪さんご夫婦と・・
9時過ぎに出港し、沖のイケスを狙いましたが反応なし。
風は時折強風にるので湾奥のイケスへと移動、ここでもマダイのアタリ無し。
その代り大きなアジが時折ヒット。更に場所移動して対岸のイケスへ・・
一投目だったかな?イケスの際を狙っていた兪さんが大きく竿を曲げます。
イケスの下へ逸走するマダイは、G-Ⅳ-1.25号の3番まで海中に引き込みます。
昨年も80㎝オーバーを仕留め、一昨年は87㎝7.00㎏を仕留めている兪さん。
落ち着いて竿を捌き、実寸85㎝・7.82㎏の重量自己記録を達成です。
3回の挑戦で、3回とも80㎝オーバーのマダイゲットは流石に凄い!
15時納竿、おめでとうございます。 私?・・・ボウズだよ(^^)
2017年 兪さんのマダイ釣り
奥様の竿にはアジが連発

30㎝を超える乗っ込みアジの釣期は、1.5ケ月くらいの限定です
イケスの下が暗いので、いつもの様に暗がり目がけて逸走
深さ7~8mのイケスの金網に触れないヤリトリ
大型を仕留めるコツは、ゆっくり間合いを詰める事
1000釣法のマダイ狙いは水深30m位まで可能です
このマダイ、体高が有り色も形も素晴らしい

重量自己記録おめでとう。大柄な兪さんが持っても大きい
カンダイ釣りもマダイ釣りも、結果を残す兪さん御夫婦に乾杯!
9時過ぎに出港し、沖のイケスを狙いましたが反応なし。
風は時折強風にるので湾奥のイケスへと移動、ここでもマダイのアタリ無し。
その代り大きなアジが時折ヒット。更に場所移動して対岸のイケスへ・・
一投目だったかな?イケスの際を狙っていた兪さんが大きく竿を曲げます。
イケスの下へ逸走するマダイは、G-Ⅳ-1.25号の3番まで海中に引き込みます。
昨年も80㎝オーバーを仕留め、一昨年は87㎝7.00㎏を仕留めている兪さん。
落ち着いて竿を捌き、実寸85㎝・7.82㎏の重量自己記録を達成です。
3回の挑戦で、3回とも80㎝オーバーのマダイゲットは流石に凄い!
15時納竿、おめでとうございます。 私?・・・ボウズだよ(^^)
2017年 兪さんのマダイ釣り
奥様の竿にはアジが連発
30㎝を超える乗っ込みアジの釣期は、1.5ケ月くらいの限定です
イケスの下が暗いので、いつもの様に暗がり目がけて逸走
深さ7~8mのイケスの金網に触れないヤリトリ
大型を仕留めるコツは、ゆっくり間合いを詰める事
1000釣法のマダイ狙いは水深30m位まで可能です
このマダイ、体高が有り色も形も素晴らしい
重量自己記録おめでとう。大柄な兪さんが持っても大きい
カンダイ釣りもマダイ釣りも、結果を残す兪さん御夫婦に乾杯!

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