磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
前日までの波は減っているものの、波高1.5m・波長20~30mのウネリ。
北西からの強風が吹かなければ、今回の池永塾は延期か中止でした。
北西の強風をもたらした、16日午後からの西高東低の気圧配置に感謝。
夏前からのイスズミの群れは健在で、高水温が続いている事を伺えます。
それでも小型オナガに交じって、グレも良い感じで竿を曲げてくれて・・
海の中も良い感じで秋へと移行・・今後の釣果アップに期待ですね。
・・・
帽子を飛ばされない様に!釣研帽子はキャップキーパー付きです(^^♪
今回の年長者は高倉さん
今回も良く釣っていました
若いのに中々の腕前は22歳の松井君
まだ少ししか話していませんが、また一緒に釣りたいです

今回も竿頭となった諸富君
グレやオナガなど沢山釣っていたので、イスズミを紹介
物怖じしないハル君の竿曲げ、未だ中学生なのに・・
ハル君も将来が楽しみな若者です
主催者のまっさん。再びの磯を満喫している様でした

シラコダイ(チョウチョウウオ科)、この魚は結構釣るのが難しい
まっさんのロッドケース、活かしています(^^♪
私も70分ほど竿を振って4枚の釣果でした

今回はお世話になりました。伝えたことを実践してみてください✌
北西からの強風が吹かなければ、今回の池永塾は延期か中止でした。
北西の強風をもたらした、16日午後からの西高東低の気圧配置に感謝。
夏前からのイスズミの群れは健在で、高水温が続いている事を伺えます。
それでも小型オナガに交じって、グレも良い感じで竿を曲げてくれて・・
海の中も良い感じで秋へと移行・・今後の釣果アップに期待ですね。
・・・
帽子を飛ばされない様に!釣研帽子はキャップキーパー付きです(^^♪
今回の年長者は高倉さん
今回も良く釣っていました
若いのに中々の腕前は22歳の松井君
まだ少ししか話していませんが、また一緒に釣りたいです
今回も竿頭となった諸富君
グレやオナガなど沢山釣っていたので、イスズミを紹介
物怖じしないハル君の竿曲げ、未だ中学生なのに・・
ハル君も将来が楽しみな若者です
主催者のまっさん。再びの磯を満喫している様でした
シラコダイ(チョウチョウウオ科)、この魚は結構釣るのが難しい
まっさんのロッドケース、活かしています(^^♪
私も70分ほど竿を振って4枚の釣果でした
今回はお世話になりました。伝えたことを実践してみてください✌

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横島3番へ7名で上礁、まだまだシーズンインとは言えないものの・・
本命の満ち潮が流れると、オナガの小型に混じりグレの30㎝級のアタリ。
かなりいい雰囲気で、ポツンポツンと参加者の竿を曲げてくれます。
まだまだエサ取りのイスズミは多く、時折凄い引きに遭遇することも・・。
色々な質問も受けましたが、上達すべき5つのポイントもレクチャー。
10代・20代の若者には、特に期待しています(^^♪
今回は35cm級までがレギュラーサイズでした
北西風から北風へと、強風がかなり続きました
雨が落ちていると勘違いするほど波飛沫が舞っていた
沖を行きかう船も大変そう
今回は、いつもお世話になっている若戎丸で・・夕刻は弱風へ

疲れたので今日はこの位で終了です・・。
本命の満ち潮が流れると、オナガの小型に混じりグレの30㎝級のアタリ。
かなりいい雰囲気で、ポツンポツンと参加者の竿を曲げてくれます。
まだまだエサ取りのイスズミは多く、時折凄い引きに遭遇することも・・。
色々な質問も受けましたが、上達すべき5つのポイントもレクチャー。
10代・20代の若者には、特に期待しています(^^♪
今回は35cm級までがレギュラーサイズでした
北西風から北風へと、強風がかなり続きました
雨が落ちていると勘違いするほど波飛沫が舞っていた
沖を行きかう船も大変そう
今回は、いつもお世話になっている若戎丸で・・夕刻は弱風へ
疲れたので今日はこの位で終了です・・。

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鳥は年齢と共に美しくなっていく。
幼鳥は生まれて第一回冬羽に換わるまでの期間の事で、7月~9月の換羽期まで。
幼鳥が換羽すると第一回冬羽と言って、大まかに10月から翌年の2月頃まで。
次に第一回夏羽へと換羽しますが、部分換羽が多いと私は推測しています。この換羽期間が2~3月頃で、4月には多くの鳥で第一回夏羽が出揃います。
次に一年を越した個体は8~9月に換羽、10月には第二回冬羽の個体が出揃い、翌年の4月には第二回夏羽、その年の10月には第三回冬羽に・・。
♂も♀も美しくなることで、外敵に狙われやすくなります。その分若い個体は生き残るチャンスが広がる。目立っても生き抜いている綺麗な個体は、生命力が強い証。だから綺麗な♂や♀が異性にモテると言う事になります。
どこからが成鳥かは調べてないけど、私としては第二回冬羽からが成鳥扱いです。私が若と紹介するのは、第一回冬羽と第一回夏羽の個体を指しています。老成鳥との表記は、5年以上は生き抜いていると思われる個体を私は指します。
今回紹介したキビタキ♂は、頭から首の後ろにかけて茶色が残り、お腹の黄色が薄いと言う事で、第二回冬羽と判断しているので成鳥扱いです。

幼鳥以外の事については、私の個人的な見解に基づいた記事です。
幼鳥は生まれて第一回冬羽に換わるまでの期間の事で、7月~9月の換羽期まで。
幼鳥が換羽すると第一回冬羽と言って、大まかに10月から翌年の2月頃まで。
次に第一回夏羽へと換羽しますが、部分換羽が多いと私は推測しています。この換羽期間が2~3月頃で、4月には多くの鳥で第一回夏羽が出揃います。
次に一年を越した個体は8~9月に換羽、10月には第二回冬羽の個体が出揃い、翌年の4月には第二回夏羽、その年の10月には第三回冬羽に・・。
♂も♀も美しくなることで、外敵に狙われやすくなります。その分若い個体は生き残るチャンスが広がる。目立っても生き抜いている綺麗な個体は、生命力が強い証。だから綺麗な♂や♀が異性にモテると言う事になります。
どこからが成鳥かは調べてないけど、私としては第二回冬羽からが成鳥扱いです。私が若と紹介するのは、第一回冬羽と第一回夏羽の個体を指しています。老成鳥との表記は、5年以上は生き抜いていると思われる個体を私は指します。
今回紹介したキビタキ♂は、頭から首の後ろにかけて茶色が残り、お腹の黄色が薄いと言う事で、第二回冬羽と判断しているので成鳥扱いです。
幼鳥以外の事については、私の個人的な見解に基づいた記事です。

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明日は磯釣りレクチャーが有りますが・・・
今季初の西高東低の気圧配置で、等圧線も混み入っている。
北西から北の風が強く、風速は7~8mくらいで収束場所では12m以上?
晴れれば良いですが、曇り空での強風はかなり寒そうです。
県南の磯は波が立ちませんが、北に面している一文字等はアウト。
フカセ釣りでは強風は非常に釣り難いけど、後方からの風は釣りになる。
正面からの風はマキエが飛ばなくなって、遠投を封じられる。
潮と同じ方向の風は、仕掛けが速く流れて手前に来るので非常に厄介。
潮と逆方向の風での釣りは、潮と同じ方向の風よりも釣り易い。
・・・
冬鳥たちは北西風に乗って、大陸から日本に相当数が楽に来れます。
sunny spotの10日間天気図を借用

プライベートで自然を楽しむ釣りだと行きませんが、明日は行きます(^^♪
今季初の西高東低の気圧配置で、等圧線も混み入っている。
北西から北の風が強く、風速は7~8mくらいで収束場所では12m以上?
晴れれば良いですが、曇り空での強風はかなり寒そうです。
県南の磯は波が立ちませんが、北に面している一文字等はアウト。
フカセ釣りでは強風は非常に釣り難いけど、後方からの風は釣りになる。
正面からの風はマキエが飛ばなくなって、遠投を封じられる。
潮と同じ方向の風は、仕掛けが速く流れて手前に来るので非常に厄介。
潮と逆方向の風での釣りは、潮と同じ方向の風よりも釣り易い。
・・・
冬鳥たちは北西風に乗って、大陸から日本に相当数が楽に来れます。
sunny spotの10日間天気図を借用
プライベートで自然を楽しむ釣りだと行きませんが、明日は行きます(^^♪

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野鳥は写真での識別がかなり難しい。動かないし鳴かないから。
♂と♀・幼鳥・若・成鳥・老成鳥・そして個体差などもあるからです。更には撮影者のテクニックで、色合いは大きく違ってくる。
ポピュラーなオオルリやキビタキでも、♀は特に見分けが難しい鳥。
両種を真横から撮って、上嘴の先端が下に曲がっていればオオルリ。キビタキはおおむね真っ直ぐです。オオルリは巣が地面に近いから、危険を察知すると卵を咥えて引っ越す。卵を咥えて移動出来る様に、上嘴先端が下に曲がっている。
両種を前から撮って、喉から胸にかけて白くて細い模様が有ればオオルリ。ほぼ一色か、まだら模様であればキビタキです。
色合いは、キビタキはオリーブ色ですが、オオルリは茶色っぽい。ただし色での見分けは参考程度に・・大きさは両種が並ぶと一目瞭然なのですが・・。
オオルリ1羽とキビタキ2羽・・大きさは全く違います
オオルリの上嘴先端は曲がる・喉から白い模様
キビタキの上嘴先端はほぼ真っ直ぐ
キビタキの喉から胸はほぼ一色か、まだら模様

現地で鳴き声や動きを見ながら識別するのが、一番間違い難い。
♂と♀・幼鳥・若・成鳥・老成鳥・そして個体差などもあるからです。更には撮影者のテクニックで、色合いは大きく違ってくる。
ポピュラーなオオルリやキビタキでも、♀は特に見分けが難しい鳥。
両種を真横から撮って、上嘴の先端が下に曲がっていればオオルリ。キビタキはおおむね真っ直ぐです。オオルリは巣が地面に近いから、危険を察知すると卵を咥えて引っ越す。卵を咥えて移動出来る様に、上嘴先端が下に曲がっている。
両種を前から撮って、喉から胸にかけて白くて細い模様が有ればオオルリ。ほぼ一色か、まだら模様であればキビタキです。
色合いは、キビタキはオリーブ色ですが、オオルリは茶色っぽい。ただし色での見分けは参考程度に・・大きさは両種が並ぶと一目瞭然なのですが・・。
オオルリ1羽とキビタキ2羽・・大きさは全く違います
オオルリの上嘴先端は曲がる・喉から白い模様
キビタキの上嘴先端はほぼ真っ直ぐ
キビタキの喉から胸はほぼ一色か、まだら模様
現地で鳴き声や動きを見ながら識別するのが、一番間違い難い。

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私が主にチェックする場所は大野川・大分川・宗方田園地帯の3ヶ所。
その中で大分川だけ、昨日までノビタキは未確認でしたが今朝は1羽。
やはり、毎年チェックしている所で出会うと嬉しいです。
街に近い分、人工の色んなものも背景に入ります。
少し休んで、南国への旅を無事に続けて欲しいものですね(^^♪
ポールも利用
私達が休んでいるから練習は控えて・・

重機を運ぶトレーラを見ています

ススキが至る所で咲いている
セイタカアワダチソウも一役買ってくれた

この後仲間が一人合流、私はもう一ヶ所へと移動です。
その中で大分川だけ、昨日までノビタキは未確認でしたが今朝は1羽。
やはり、毎年チェックしている所で出会うと嬉しいです。
街に近い分、人工の色んなものも背景に入ります。
少し休んで、南国への旅を無事に続けて欲しいものですね(^^♪
ポールも利用
私達が休んでいるから練習は控えて・・
重機を運ぶトレーラを見ています
ススキが至る所で咲いている
セイタカアワダチソウも一役買ってくれた
この後仲間が一人合流、私はもう一ヶ所へと移動です。

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昨日、七瀬川の川魚漁師から連絡が来た。
漁師 「ヤマセミ基地周辺の川の中に、沢山の止まり木が有り漁の邪魔!」
私 「大変申し訳ない。済まないけど邪魔なのは撤去して欲しい」
漁師 「前にも言った通り、漁の邪魔にならない止まり木は撤去しない」
私 「ありがとう。昨年あたりから新入りが多くて徹底できていない」
ヤマセミは殆ど来なくなって、慣れた人たちが撮影に行かない分、慣れない人たちが時々通って目蔵めっぽうに止まり木を設置している感じなのか?
毎年お金を払って、漁業調整規則に法って生活している川魚漁師の事などに、考えが及ばない程無頓着なバーダーが多くなっているのか?
知り合いのバーダーを通じて、このことを知らせて欲しい。分からない人は止まり木を設置する時、私に連絡して頂ければ現地指導に伺います。
この止まり木は、アユ釣り・投網漁に影響しない場所に設置
この止まり木も、川魚猟師の邪魔にならない場所に設置

欲を優先させると自分で自分の首を絞め、迷惑なことに他人も巻き込む!
漁師 「ヤマセミ基地周辺の川の中に、沢山の止まり木が有り漁の邪魔!」
私 「大変申し訳ない。済まないけど邪魔なのは撤去して欲しい」
漁師 「前にも言った通り、漁の邪魔にならない止まり木は撤去しない」
私 「ありがとう。昨年あたりから新入りが多くて徹底できていない」
ヤマセミは殆ど来なくなって、慣れた人たちが撮影に行かない分、慣れない人たちが時々通って目蔵めっぽうに止まり木を設置している感じなのか?
毎年お金を払って、漁業調整規則に法って生活している川魚漁師の事などに、考えが及ばない程無頓着なバーダーが多くなっているのか?
知り合いのバーダーを通じて、このことを知らせて欲しい。分からない人は止まり木を設置する時、私に連絡して頂ければ現地指導に伺います。
この止まり木は、アユ釣り・投網漁に影響しない場所に設置
この止まり木も、川魚猟師の邪魔にならない場所に設置
欲を優先させると自分で自分の首を絞め、迷惑なことに他人も巻き込む!

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コロナ過での開催ですが、基本マスク不着用を容認で開催。
いつもは北風ですが、今回の気圧配置は南東の風が適度にあります。
31名中ワクチン2回接種済みは80.5%、1回接種は13%、未接種は6.5%。
感染リスクの高い19.5%(6名)は風上側での食事が主体です。
一応主催者としては、検温記録などの名簿を2週間程度は保管する予定。
・・・
今回も沢山の方々の協力で、色々な食材での料理を楽しむ事が出来ました。
美味しく楽しい秋の集まり“鳥見会”、沢山の方々に愛され続けて13年。
これからも元気な内は続けたいと思っています。
多くの方々の善意に感謝しています。ありがとうございました(^^♪
大野川や七瀬川で釣れた鮎の塩焼き
モクズガニも大野川と七瀬川、雨が少なく厳しい漁
猟師から頂いた猪で猪鍋、約35ℓ完食
40アップのケンサキイカも抜群に甘い

若手が二人で頑張ってくれて、私は超楽になりました
真鯛・平鯛・トド・アカハタなどの刺身・炙り・洗いなど

今回は魚が多くて食べる方も大変そうでした
舟平橋の下は日影が多くて快適 カワセミ・ミサゴが通過

7時30分から準備して、16時30分に多くの機材を乾燥後収納完了です。
いつもは北風ですが、今回の気圧配置は南東の風が適度にあります。
31名中ワクチン2回接種済みは80.5%、1回接種は13%、未接種は6.5%。
感染リスクの高い19.5%(6名)は風上側での食事が主体です。
一応主催者としては、検温記録などの名簿を2週間程度は保管する予定。
・・・
今回も沢山の方々の協力で、色々な食材での料理を楽しむ事が出来ました。
美味しく楽しい秋の集まり“鳥見会”、沢山の方々に愛され続けて13年。
これからも元気な内は続けたいと思っています。
多くの方々の善意に感謝しています。ありがとうございました(^^♪
大野川や七瀬川で釣れた鮎の塩焼き
モクズガニも大野川と七瀬川、雨が少なく厳しい漁
猟師から頂いた猪で猪鍋、約35ℓ完食
40アップのケンサキイカも抜群に甘い
若手が二人で頑張ってくれて、私は超楽になりました
真鯛・平鯛・トド・アカハタなどの刺身・炙り・洗いなど
今回は魚が多くて食べる方も大変そうでした
舟平橋の下は日影が多くて快適 カワセミ・ミサゴが通過
7時30分から準備して、16時30分に多くの機材を乾燥後収納完了です。

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県森奥のカイノキには、オオルリやキビタキ多数の他、エゾビタキ・サメビタキ・アオゲラ・ヤマガラ・シジュウカラ・ソウシチョウなどで、昨日のサプライズはトラツグミが入りましたが、撮影者二人に気付いて奥へと去った。
今朝はノビタキチェックで、3ヶ所ほど回りましたが、一ヶ所には♂が到着していました。県森のヤマガラハウス周辺は草刈作業中。 昨朝はキビタキ・エゾビタキ・その他留鳥が出入りしていた。
今朝の坊主山の水場では、メボソムシクイかコムシクイか分りませんが、何度か来ています。隣のコブシの実を食べにオオルリ♂が一羽入ります。
大野川のノビタキは発見できませんでした。土手の草刈り作業が続いています。セイタカアワダチソウの花が咲き誇っており、ノビタキが待ち遠しい。
明日の鳥見会の前に覗いてみるのも良いですね(^^♪
サプライズのトラツグミ

昨日夕方自宅近くでイソヒヨドリ♂若
今秋初見初写しのノビタキ♂
水場に来たムシクイの仲間とソウシチョウ

コブシの実を物色するオオルリ♂
大野川のセイタカアワダチソウとホオアカ
午後からは、鳥見会で食べる猪鍋の仕込み中でこの後も続く。
今朝はノビタキチェックで、3ヶ所ほど回りましたが、一ヶ所には♂が到着していました。県森のヤマガラハウス周辺は草刈作業中。 昨朝はキビタキ・エゾビタキ・その他留鳥が出入りしていた。
今朝の坊主山の水場では、メボソムシクイかコムシクイか分りませんが、何度か来ています。隣のコブシの実を食べにオオルリ♂が一羽入ります。
大野川のノビタキは発見できませんでした。土手の草刈り作業が続いています。セイタカアワダチソウの花が咲き誇っており、ノビタキが待ち遠しい。
明日の鳥見会の前に覗いてみるのも良いですね(^^♪
サプライズのトラツグミ
昨日夕方自宅近くでイソヒヨドリ♂若
今秋初見初写しのノビタキ♂
水場に来たムシクイの仲間とソウシチョウ
コブシの実を物色するオオルリ♂
大野川のセイタカアワダチソウとホオアカ
午後からは、鳥見会で食べる猪鍋の仕込み中でこの後も続く。

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