磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
ヤマセミ基地の前には大きなスッポンが2匹と仔スッポンが1匹、ミニスッポンが1匹生息しており、仔スッポンは直ぐ前のタンポリ(自然の池)周辺に居ます。
基本的にはバーダーの目は鳥を追っているのですが、他の自然の出来事も追うのが私流。そんな私の目に飛び込んできたのが、白い魚がもがく姿。良く見ると仔スッポンがオイカワをゲットして食べ始める所でした。
仔スッポンの甲羅長は7㎝くらいなので、オイカワは5㎝位あるでしょうか?狩りのシーンは見る事が出来ませんでしたが、砂に潜って潜み近くに来た魚をパクリ・・かな?
スッポンは夜の狩りが上手いのですが、昼の狩りも上手いですね。
浅場で白っぽい魚がもがいていたので、見つける事が出来ました
頭から少しずつ噛み刻んで食べています

仔スッポンが砂に潜っています(忍法砂頓の術)

息継ぎで頭を出した所(これでも注意して見ないと分りません)

また一つ、自然界の生業を知る事が出来ました。
基本的にはバーダーの目は鳥を追っているのですが、他の自然の出来事も追うのが私流。そんな私の目に飛び込んできたのが、白い魚がもがく姿。良く見ると仔スッポンがオイカワをゲットして食べ始める所でした。
仔スッポンの甲羅長は7㎝くらいなので、オイカワは5㎝位あるでしょうか?狩りのシーンは見る事が出来ませんでしたが、砂に潜って潜み近くに来た魚をパクリ・・かな?
スッポンは夜の狩りが上手いのですが、昼の狩りも上手いですね。
浅場で白っぽい魚がもがいていたので、見つける事が出来ました
頭から少しずつ噛み刻んで食べています
仔スッポンが砂に潜っています(忍法砂頓の術)
息継ぎで頭を出した所(これでも注意して見ないと分りません)
また一つ、自然界の生業を知る事が出来ました。

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