磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
一昨日黒岳登山を断念し、周辺を散策した時の写真です。
大分のリアス式海岸の景観もさることながら、内陸部の景観も絵になります。
でも景色としての写真撮影が今一歩の私は、見えない・・・よって写せない。
耳は鳥の鳴き声や囀りに神経が研ぎ澄まされていますが・・・
目の方は花達に向いているものの、知らない山野草ばかりで的を得ない。
香りで色んな植物が解る人たちも居ますが、私は香りを嗅ぐのが苦手です。
五感をフルに活用しながら自然を楽しみたいものです。
新緑は押えた。あとは紅葉と極寒の滝氷柱かな?
イチリンソウが近くに咲いています

ミズバショウは、白水鉱泉の水汲み場奥に植えられています

黒岳登山道に咲いていたエンレイソウ

同じ登山道のメギ

同じくヤマシャクヤク

明日明後日は予定通り行動出来そうです。
大分のリアス式海岸の景観もさることながら、内陸部の景観も絵になります。
でも景色としての写真撮影が今一歩の私は、見えない・・・よって写せない。
耳は鳥の鳴き声や囀りに神経が研ぎ澄まされていますが・・・
目の方は花達に向いているものの、知らない山野草ばかりで的を得ない。
香りで色んな植物が解る人たちも居ますが、私は香りを嗅ぐのが苦手です。
五感をフルに活用しながら自然を楽しみたいものです。
新緑は押えた。あとは紅葉と極寒の滝氷柱かな?
イチリンソウが近くに咲いています
ミズバショウは、白水鉱泉の水汲み場奥に植えられています
黒岳登山道に咲いていたエンレイソウ
同じ登山道のメギ
同じくヤマシャクヤク
明日明後日は予定通り行動出来そうです。

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九州地方の気圧配置は昨日と同様に高気圧の後面です。この気圧配置では南東からの湿った空気が流入するので、大分県や宮崎県には大雨をもたらしてしまうのです。
昨日からの黒岳一泊登山は中止が正解。傾山では3人が一時道に迷い、本日救助隊が発見し無事下山しました。今日の黒岳では、頂上の高塚山付近で学生が体調不良を起こし、現在救助活動開始の一報が18時30分のニュースで流れました。
黒岳登山中止の私は、雨の中を早朝から県民の森に足を運びましたが、雨はお昼頃まで降り続ていたので、車中から野鳥たちの鳴き声チェックを行いました。
大物が来ています!
ヤマガラハウスの後ろ、コマドリが3日間鳴いた場所でコルリが囀りました。塚野山入口の橋を渡った直ぐ左の谷でもコルリが囀りました。どちらも姿は未確認ですが、大分は本州や四国に渡るコルリが通過するだけなので、大物と言えるでしょう。
確認した野鳥たちは、ヒヨドリ・メジロ・エナガ・シジュウカラ・ヤマガラ・ホオジロ・ウグイス・カワラヒワ・Rサンショウクイ・カケス・キジバト・アオバト・コジュケイ・ヤマドリ・ハシブトガラス・コゲラ・アオゲラ・トビ・ツバメ・コシアカツバメ・コサメビタキ・オオルリ・コルリ・キビタキ・クロツグミ・ツツドリ・センダイムシクイ・エゾムシクイ・サンコウチョウ・ガビチョウ・ソウシチョウなど。
ガビチョウがヤイロチョウの鳴き真似を何回か繰り返し、危うく騙されるところでした。この付近のガビチョウは、サンコウチョウ・アカショウビン・クロツグミの鳴き真似もします。近くのカケスはサシバの鳴き真似をします。皆さん騙されないで下さい(^^)/
藤の花やニシキウツギが各所で咲き始めています。エビネはほぼ満開。キンランは数日後に開花しそうです。撮影出来たのはお昼過ぎからの約1時間でした。
好きなエビネ、薄紫色の株です
こちらは黄色っぽい色の株
毎年\沢山の花芽を出す株、山に自生しているとは思えないほどです
ニシキウツギ
ヤマフジ
キンランの蕾

明日・明後日の早朝までは、良くない天気が続く予定です。
昨日からの黒岳一泊登山は中止が正解。傾山では3人が一時道に迷い、本日救助隊が発見し無事下山しました。今日の黒岳では、頂上の高塚山付近で学生が体調不良を起こし、現在救助活動開始の一報が18時30分のニュースで流れました。
黒岳登山中止の私は、雨の中を早朝から県民の森に足を運びましたが、雨はお昼頃まで降り続ていたので、車中から野鳥たちの鳴き声チェックを行いました。
大物が来ています!
ヤマガラハウスの後ろ、コマドリが3日間鳴いた場所でコルリが囀りました。塚野山入口の橋を渡った直ぐ左の谷でもコルリが囀りました。どちらも姿は未確認ですが、大分は本州や四国に渡るコルリが通過するだけなので、大物と言えるでしょう。
確認した野鳥たちは、ヒヨドリ・メジロ・エナガ・シジュウカラ・ヤマガラ・ホオジロ・ウグイス・カワラヒワ・Rサンショウクイ・カケス・キジバト・アオバト・コジュケイ・ヤマドリ・ハシブトガラス・コゲラ・アオゲラ・トビ・ツバメ・コシアカツバメ・コサメビタキ・オオルリ・コルリ・キビタキ・クロツグミ・ツツドリ・センダイムシクイ・エゾムシクイ・サンコウチョウ・ガビチョウ・ソウシチョウなど。
ガビチョウがヤイロチョウの鳴き真似を何回か繰り返し、危うく騙されるところでした。この付近のガビチョウは、サンコウチョウ・アカショウビン・クロツグミの鳴き真似もします。近くのカケスはサシバの鳴き真似をします。皆さん騙されないで下さい(^^)/
藤の花やニシキウツギが各所で咲き始めています。エビネはほぼ満開。キンランは数日後に開花しそうです。撮影出来たのはお昼過ぎからの約1時間でした。
好きなエビネ、薄紫色の株です
こちらは黄色っぽい色の株
毎年\沢山の花芽を出す株、山に自生しているとは思えないほどです
ニシキウツギ
ヤマフジ
キンランの蕾
明日・明後日の早朝までは、良くない天気が続く予定です。

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今日・明日は鳥友と一緒に、年に一度の黒岳一泊登山の予定でしたが荒天のために中止、黒岳登山道の“かくし水”まで行って引き返しました。
早朝から雨が落ちていて上昇気流が山々を覆っていますが、流石に連休の黒岳は日帰りの登山客や観光客の人々が多い。“かくし水”は登山者の水補給場でもあり、この付近の野鳥たちの水場でもあるのです。
傍に切り倒した大木が横たわっており、その木に小さな小鳥がせっせせっせと家造り。観光客や登山客が次々とやって来ますが、彼は仕事の手を休めません。
人から2~3mくらい離れていれば家造りに専念しています。おかげで彼の仕事ぶりをつぶさに観察することも出来たのです。時々大きな声で囀るのも愛らしい。
今日の野鳥たちは、ミソサザイ・オオルリ・キビタキ・クロツグミ・ツツドリ・ジュウイチ・センダイムシクイ・アオバト・キジバト・オオアカゲラ・アオゲラ・トラツグミ・コゲラ・ゴジュウカラ・シジュウカラ・ヤマガラ・ヒガラ・エナガ・メジロ・ホオジロ・イカル・キセキレイ・カワガラス・ハシボソガラス・ウグイス・ヒヨドリ・ソウシチョウ・ガビチョウなど。
ミソサザイが巣材の苔を収穫
せっせと運びます
自宅の建設現場へ
自宅は作っても作ってもその場から壊れ落ちてしまいます
苔を咥えて囀るので落としました
本格的に・・
自宅近くでも囀ります

黒岳の頂上で星空撮影の予定でしたが、ブログアップに変更です。
早朝から雨が落ちていて上昇気流が山々を覆っていますが、流石に連休の黒岳は日帰りの登山客や観光客の人々が多い。“かくし水”は登山者の水補給場でもあり、この付近の野鳥たちの水場でもあるのです。
傍に切り倒した大木が横たわっており、その木に小さな小鳥がせっせせっせと家造り。観光客や登山客が次々とやって来ますが、彼は仕事の手を休めません。
人から2~3mくらい離れていれば家造りに専念しています。おかげで彼の仕事ぶりをつぶさに観察することも出来たのです。時々大きな声で囀るのも愛らしい。
今日の野鳥たちは、ミソサザイ・オオルリ・キビタキ・クロツグミ・ツツドリ・ジュウイチ・センダイムシクイ・アオバト・キジバト・オオアカゲラ・アオゲラ・トラツグミ・コゲラ・ゴジュウカラ・シジュウカラ・ヤマガラ・ヒガラ・エナガ・メジロ・ホオジロ・イカル・キセキレイ・カワガラス・ハシボソガラス・ウグイス・ヒヨドリ・ソウシチョウ・ガビチョウなど。
ミソサザイが巣材の苔を収穫
せっせと運びます
自宅の建設現場へ
自宅は作っても作ってもその場から壊れ落ちてしまいます
苔を咥えて囀るので落としました
本格的に・・
自宅近くでも囀ります
黒岳の頂上で星空撮影の予定でしたが、ブログアップに変更です。

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連休初日の29日は、宇佐の和間海岸で貝掘り。
今回は少ない7人のみ。その内の二人は初貝掘りでアサリとマテガイに挑戦です。
連休で漁協がアサリを放流していると思ったのですが、そうは問屋が卸さない。
14時30分から16時前までの約1時間30分で、アサリはザルの半分くらいの収穫。
次は沖へ移動して、天然のマテガイ掘りです。
数ヶ所ほど試し掘りをやって、マテガイの集合住宅地を見つけました。
後は砂を掻いて塩を入れたら、出てくるマテガイを捕獲するのみ。
16時過ぎから17時過ぎまでの1時間強で、7~8㎏の収穫でした。
アサリは個人でも良いのですが、マテガイは団体戦での役割分担が大切です。
海岸の松林で腹ごしらえをして、潮が引くのを待ちます

遠浅の海へ続く道をひたすら歩きます

先ずは初心者二人のアサリ掘り
これだけですが、貝掘りは楽しいです
マテガイ掘りは集団を見つけるのがキモです
出てくるのを待って素早く掴み、あとはゆっくりと引き抜けばよい
収穫結果を写し忘れました

今年の潮は月に一回ほどですが、7月までの土・日曜日に大きな干潮があります。
今回は少ない7人のみ。その内の二人は初貝掘りでアサリとマテガイに挑戦です。
連休で漁協がアサリを放流していると思ったのですが、そうは問屋が卸さない。
14時30分から16時前までの約1時間30分で、アサリはザルの半分くらいの収穫。
次は沖へ移動して、天然のマテガイ掘りです。
数ヶ所ほど試し掘りをやって、マテガイの集合住宅地を見つけました。
後は砂を掻いて塩を入れたら、出てくるマテガイを捕獲するのみ。
16時過ぎから17時過ぎまでの1時間強で、7~8㎏の収穫でした。
アサリは個人でも良いのですが、マテガイは団体戦での役割分担が大切です。
海岸の松林で腹ごしらえをして、潮が引くのを待ちます
遠浅の海へ続く道をひたすら歩きます
先ずは初心者二人のアサリ掘り
これだけですが、貝掘りは楽しいです
マテガイ掘りは集団を見つけるのがキモです
出てくるのを待って素早く掴み、あとはゆっくりと引き抜けばよい
収穫結果を写し忘れました
今年の潮は月に一回ほどですが、7月までの土・日曜日に大きな干潮があります。

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いよいよゴールデンウィーク。大分県の由布市は、由布院ICで信号待ち為のために渋滞します。今年は少し解消されるのでこの場でお教えいたします。
北九州・本州・四国・宮崎方面から、東九州道を通って由布院ICへ向かうETC車載器の方。手前の由布岳PAのスマートICで降りると良い。
①.ETCゲート通過後、左折で由布市の中心部にある信号機に着きます。
②.ETCゲート通過後、右折~道なり直進から高速道路の下を通過する小道を右折、直ぐにT字路に出て右折~しばらく進むとT字路に出るので右折。そのまま直進していると、景色の良い場所を眺めながら由布院に到着します。
近いのは①の方ですが、信号機で混雑すると思われます。ETCゲート通過後のナビがほとんど①を案内するからです。連休以外であれば①で良いですが・・?
①は由布岳を西回りで由布院へ、②は由布岳を東回りで由布院へ行けるのです。
昨年の夏か秋に、由布岳PAスマートが出来たので活用できます。
注・・・福岡市方面からの皆様は、一つ手前の九重ICで降りたり、由布院ICで降りたり、従来の方法と変わりありません。
東九州道から日出JTなどを経て、大分道を福岡方面に向かうと有ります

ETCゲートを抜けるとT字路。左折・右折とも行けます

①T字路を左折して道なり直進で、由布院の信号機に出ます

②T字路を右折して道なり直進で、高速道の下に出ると高速道をくぐります

②直ぐにT字路に出るので右折(最初の1㎞くらいは道が狭い)
②しばらく進むとT字路に出るので右折、あとは直進で由布院です
皆さん、トラブルのない楽しいGWを過して下さいませ。
北九州・本州・四国・宮崎方面から、東九州道を通って由布院ICへ向かうETC車載器の方。手前の由布岳PAのスマートICで降りると良い。
①.ETCゲート通過後、左折で由布市の中心部にある信号機に着きます。
②.ETCゲート通過後、右折~道なり直進から高速道路の下を通過する小道を右折、直ぐにT字路に出て右折~しばらく進むとT字路に出るので右折。そのまま直進していると、景色の良い場所を眺めながら由布院に到着します。
近いのは①の方ですが、信号機で混雑すると思われます。ETCゲート通過後のナビがほとんど①を案内するからです。連休以外であれば①で良いですが・・?
①は由布岳を西回りで由布院へ、②は由布岳を東回りで由布院へ行けるのです。
昨年の夏か秋に、由布岳PAスマートが出来たので活用できます。
注・・・福岡市方面からの皆様は、一つ手前の九重ICで降りたり、由布院ICで降りたり、従来の方法と変わりありません。
東九州道から日出JTなどを経て、大分道を福岡方面に向かうと有ります
ETCゲートを抜けるとT字路。左折・右折とも行けます
①T字路を左折して道なり直進で、由布院の信号機に出ます
②T字路を右折して道なり直進で、高速道の下に出ると高速道をくぐります
②直ぐにT字路に出るので右折(最初の1㎞くらいは道が狭い)
②しばらく進むとT字路に出るので右折、あとは直進で由布院です
皆さん、トラブルのない楽しいGWを過して下さいませ。

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自然が沢山残る由布などで、この時期楽しみにしている花たち3種。
ココは盗掘禁止の立て看板が有るのですが、残念ながら盗掘被害も散見します。
山野草は有るべき自然で、待ち望んで花に巡り合うのが醍醐味です。
花期を逸したならば、次の開花まで待つことで遇う楽しみも増します。
花を持ち帰って飾る方法もありますが、私は好きではありません。
自然の中で、けなげに生き抜いている彼らに遇う事の方が好きなのです。
大分県では絶滅危惧ⅠB類(EN)、猪野瀬戸湿原などは保護しています

サクラソウは花も綺麗ですが、私は葉っぱのシワシワが好きです
エヒメアヤメ、 この花も大分県では絶滅危惧ⅠB類(EN)
キスミレと比較すると小さな花だと分りますね

オキナグサ、大分県では絶滅危惧Ⅱ類(VU)

花は下向きに咲きますが、風にあおられた時に激写です

大分の素晴らしい自然に感謝です。
ココは盗掘禁止の立て看板が有るのですが、残念ながら盗掘被害も散見します。
山野草は有るべき自然で、待ち望んで花に巡り合うのが醍醐味です。
花期を逸したならば、次の開花まで待つことで遇う楽しみも増します。
花を持ち帰って飾る方法もありますが、私は好きではありません。
自然の中で、けなげに生き抜いている彼らに遇う事の方が好きなのです。
大分県では絶滅危惧ⅠB類(EN)、猪野瀬戸湿原などは保護しています
サクラソウは花も綺麗ですが、私は葉っぱのシワシワが好きです
エヒメアヤメ、 この花も大分県では絶滅危惧ⅠB類(EN)
キスミレと比較すると小さな花だと分りますね
オキナグサ、大分県では絶滅危惧Ⅱ類(VU)
花は下向きに咲きますが、風にあおられた時に激写です
大分の素晴らしい自然に感謝です。

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乙津川の河川敷にノゴマ、情報提供者はいつものHOKKEさん。
昨日の知らせで今朝5時起床。30分に現着~35分にノゴマの囀りを聞きました。
鳴き声はすれども姿はさっぱり分りません。
上流側から河川敷に車を入れられないか、見て回りましたがありません。
最初の場所に戻ると仲間が一人、更に一人来たので鳴いた場所に案内です。
ピィ~・ピィ~・と、ギョウ・ギョウ・キョウと聞こえる地鳴きも数回。
鳴き声の方を双眼鏡で疑視、3人で探すと誰かが見つけますね。
8時30分頃まで、トータルで3回程対岸に姿を現してくれました。
ツバメが土手沿いの低い場所を飛び交っています。天気は下り坂?
対岸の葦に出てくれました。適当にシャッターを切っていたら写りました
手前にピントを取られながらも、なんとか写す事が出来ました

ノゴマとの出会いはこれで3回目、皆さんありがとうございました。
昨日の知らせで今朝5時起床。30分に現着~35分にノゴマの囀りを聞きました。
鳴き声はすれども姿はさっぱり分りません。
上流側から河川敷に車を入れられないか、見て回りましたがありません。
最初の場所に戻ると仲間が一人、更に一人来たので鳴いた場所に案内です。
ピィ~・ピィ~・と、ギョウ・ギョウ・キョウと聞こえる地鳴きも数回。
鳴き声の方を双眼鏡で疑視、3人で探すと誰かが見つけますね。
8時30分頃まで、トータルで3回程対岸に姿を現してくれました。
ツバメが土手沿いの低い場所を飛び交っています。天気は下り坂?
対岸の葦に出てくれました。適当にシャッターを切っていたら写りました
手前にピントを取られながらも、なんとか写す事が出来ました
ノゴマとの出会いはこれで3回目、皆さんありがとうございました。

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接待釣行は、蒲江の丸二水産でのカセ釣りでした。
6時出港~14時30分納竿のアジ・チヌ・マダイ狙い。
向いのイケスでのアジ釣りは、30㎝前後を二人で30枚位?
10時前にアジゴが沢山来始めたので、土産確保のアジ釣りは終了です。
次は奥のイケス、二人合わせて20枚位のチヌ、その内7割が乗っ込みチヌ。
初めてのチヌ狙いは、マキエをしてあげながらレクチャーから開始。
その一投目から7投目までで、全てアタリが出て5枚のチヌをゲット。
チヌを交しながら釣るとマダイ3匹とチダイ1匹、狙い通りの釣果でした。
懸念していたサバゴが、一度も来なかったのが釣果に繋がりました。
アジの最大は35~36㎝級?

唯一のボラは55㎝くらい

40㎝くらい、沖から入ってきた乗っ込みチヌ

“海上釣堀マダイ”の短竿はカセ釣りで大活躍

養逃げマダイが久し振りに釣れました
こちらは天然マダイの1.5㎏級
チヌの大型は地付きで50cm級
最後の一投で3㎏級の綺麗なマダイ

この様な釣果はめったに有りませんね。二人で蒲江の海を満喫しました。
6時出港~14時30分納竿のアジ・チヌ・マダイ狙い。
向いのイケスでのアジ釣りは、30㎝前後を二人で30枚位?
10時前にアジゴが沢山来始めたので、土産確保のアジ釣りは終了です。
次は奥のイケス、二人合わせて20枚位のチヌ、その内7割が乗っ込みチヌ。
初めてのチヌ狙いは、マキエをしてあげながらレクチャーから開始。
その一投目から7投目までで、全てアタリが出て5枚のチヌをゲット。
チヌを交しながら釣るとマダイ3匹とチダイ1匹、狙い通りの釣果でした。
懸念していたサバゴが、一度も来なかったのが釣果に繋がりました。
アジの最大は35~36㎝級?
唯一のボラは55㎝くらい
40㎝くらい、沖から入ってきた乗っ込みチヌ
“海上釣堀マダイ”の短竿はカセ釣りで大活躍
養逃げマダイが久し振りに釣れました
こちらは天然マダイの1.5㎏級
チヌの大型は地付きで50cm級
最後の一投で3㎏級の綺麗なマダイ
この様な釣果はめったに有りませんね。二人で蒲江の海を満喫しました。

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