磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
五島でグレ釣りをして大分でカンダイ釣り、そして四国で再びグレ釣りの工程。
25日は西高東低の気圧配置で、予定していた大分市内の一文字は諦め、津久見市へと足を延ばして防波堤からのカンダイ釣りです。場所は日見港の防波堤でマキエを打って30分ほどすると8㎏級のカンダイが現れ、その後10㎏級も出現しましたが・・・
10時頃から13時30分まで、二人のウキに心地良い変化は現れずに昼食タイム。人気の“浜茶屋”は昼時を過ぎても待ち人多数でやむなく諦め、“うみえ~るつくみんち”で名物丼を詰め込み、食後は佐伯市の蒲戸港へ移動して17時までの間竿出し。
最初は2~3㎏級が見えましたが、竿を曲げたのは初めての挑戦者トンさん。6.3㎏の中型をゲット。更に見えたのは7㎏級でしたが、ラムさんが仕留めたのは小型の4.6㎏。10㎏近い大物も現れましたが、ラムさんに来たのは2枚目の4.6㎏で時間切れ。
納竿後、大分へ戻って店長達との夕食で一日を終えたのです。
カンダイ釣り初挑戦のトンさん、釣り歴17年の竿サバキ
中型ですが初挑戦初ゲットは嬉しいですね
小型を2枚仕留めたラムさんは、大分のカンダイ釣りに精通しています
少し小さいですが2年振りの感触を楽しんでいました
海水を掛けて撮影、この時が至福の時
撮影後は直ぐにリリースです
3匹とも元気に蒲戸の海へ帰って行きました
今日は一文字でカンダイをゲット。これからフエリーで四国へと渡ります。
25日は西高東低の気圧配置で、予定していた大分市内の一文字は諦め、津久見市へと足を延ばして防波堤からのカンダイ釣りです。場所は日見港の防波堤でマキエを打って30分ほどすると8㎏級のカンダイが現れ、その後10㎏級も出現しましたが・・・
10時頃から13時30分まで、二人のウキに心地良い変化は現れずに昼食タイム。人気の“浜茶屋”は昼時を過ぎても待ち人多数でやむなく諦め、“うみえ~るつくみんち”で名物丼を詰め込み、食後は佐伯市の蒲戸港へ移動して17時までの間竿出し。
最初は2~3㎏級が見えましたが、竿を曲げたのは初めての挑戦者トンさん。6.3㎏の中型をゲット。更に見えたのは7㎏級でしたが、ラムさんが仕留めたのは小型の4.6㎏。10㎏近い大物も現れましたが、ラムさんに来たのは2枚目の4.6㎏で時間切れ。
納竿後、大分へ戻って店長達との夕食で一日を終えたのです。
カンダイ釣り初挑戦のトンさん、釣り歴17年の竿サバキ
中型ですが初挑戦初ゲットは嬉しいですね
小型を2枚仕留めたラムさんは、大分のカンダイ釣りに精通しています
少し小さいですが2年振りの感触を楽しんでいました
海水を掛けて撮影、この時が至福の時
撮影後は直ぐにリリースです
3匹とも元気に蒲戸の海へ帰って行きました
今日は一文字でカンダイをゲット。これからフエリーで四国へと渡ります。
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