磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
ノビタキ情報を頂いたのが15日、そして昨日と本日覗いてきました。
昨日は4羽ほどで今日は3羽ほど確認。
大分市内の街中に残る田畑群、一見ノビタキが立ち寄る様な場所ではない。
田んぼの中の道は、農作業・通学・通勤の近道・散歩で使っています。
田畑が広いので、そこそこに人からは遠ざかって生活出来ますが・・
直ぐ近くの大分川河川敷などの方が良いと思うのは私だけ?
昨年に続き、今年もこの場所を通過してくれています。
日本では夏鳥、大分は春秋に通過するだけの旅鳥です。
近くの大分川河川敷に居た♀
田畑群に来ている♂
♂の飛び出し
♂と♀ 後方は住宅地
止まってくださ~い
行ってくださ~い
♂、直ぐ近くで稲刈り中
住宅地のバックも結構面白い

南へ行く時は冬羽なので、春の様な派手さは無くシックです。
昨日は4羽ほどで今日は3羽ほど確認。
大分市内の街中に残る田畑群、一見ノビタキが立ち寄る様な場所ではない。
田んぼの中の道は、農作業・通学・通勤の近道・散歩で使っています。
田畑が広いので、そこそこに人からは遠ざかって生活出来ますが・・
直ぐ近くの大分川河川敷などの方が良いと思うのは私だけ?
昨年に続き、今年もこの場所を通過してくれています。
日本では夏鳥、大分は春秋に通過するだけの旅鳥です。
近くの大分川河川敷に居た♀
田畑群に来ている♂
♂の飛び出し
♂と♀ 後方は住宅地
止まってくださ~い
行ってくださ~い
♂、直ぐ近くで稲刈り中
住宅地のバックも結構面白い
南へ行く時は冬羽なので、春の様な派手さは無くシックです。

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蒲江のマダイ。沖のイケスが元通りになっているか釣行です。
その前に湾内の潮の緩い場所でアジ釣りに専念。
結構釣れますが30㎝オーバーには届かず、23~25㎝級に終始したもののキープ。
数ヶ所ほど回ったものの、マダイにはたどり着かずサバも少々。
昼から沖のイケス周り。エサやりの船に挨拶して傍で釣らせてもらうと・・
強烈に引いた上がって来たのはジャスト3㎏のハマチ(ブリの小型)
この場所は深いので、-Bのウキを駆使してヘダイやチダイをゲット。
40m弱の水深で、25m~30mくらいのタナが最もアタリが良く出たタナ。
そして遂に大型マダイも登場、80㎝オーバーかな?6.4㎏でした。
-Bのウキ、小潮でゆっくり流れる潮ではかなり有効だと判断しました。
・・・イケスは未だ全てが元通りにはなっていませんでした。
この時はヘダイ、最初の引きは結構強くかなり粘ります
湾内でアジを狙った時のウキとハリ
小型ヘダイから中型まで4匹だったかな(秋は脂が乗って美味い)
今回のマダイは1枚ですが楽しめました(タモ枠45㎝)
美味しいサバは湾内で、足が速いので直ぐに処置
思わぬ釣果だったハマチ

今回は沖イケス用に飼料用コーンを茹でて1㎏弱混ぜました

沖イケスでのコーン使用は、深いタナにムギより効きやすいので有効と判断。
その前に湾内の潮の緩い場所でアジ釣りに専念。
結構釣れますが30㎝オーバーには届かず、23~25㎝級に終始したもののキープ。
数ヶ所ほど回ったものの、マダイにはたどり着かずサバも少々。
昼から沖のイケス周り。エサやりの船に挨拶して傍で釣らせてもらうと・・
強烈に引いた上がって来たのはジャスト3㎏のハマチ(ブリの小型)
この場所は深いので、-Bのウキを駆使してヘダイやチダイをゲット。
40m弱の水深で、25m~30mくらいのタナが最もアタリが良く出たタナ。
そして遂に大型マダイも登場、80㎝オーバーかな?6.4㎏でした。
-Bのウキ、小潮でゆっくり流れる潮ではかなり有効だと判断しました。
・・・イケスは未だ全てが元通りにはなっていませんでした。
この時はヘダイ、最初の引きは結構強くかなり粘ります
湾内でアジを狙った時のウキとハリ
小型ヘダイから中型まで4匹だったかな(秋は脂が乗って美味い)
今回のマダイは1枚ですが楽しめました(タモ枠45㎝)
美味しいサバは湾内で、足が速いので直ぐに処置
思わぬ釣果だったハマチ
今回は沖イケス用に飼料用コーンを茹でて1㎏弱混ぜました
沖イケスでのコーン使用は、深いタナにムギより効きやすいので有効と判断。

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大分の夏場は、台風や前線のウネリで県南の磯へは行けない日が多い。
今回の釣り講座もそんなリスクを予想して、大分市内の一文字も視野に計画。
磯も楽しいですが、近場のチヌ釣りも結構楽しめるし練習にもなります。
チヌが釣れればベストですが、大型マダイが来てくれると更に良い。
でも今回は、湾向きも沖向きもかなりのアジゴが邪魔になったりして・・・
大バラシは一度も無い感じ。
でも皆さん思い思いの釣り方で楽しむ事が出来た様です。
今週木曜日に発売の、“週刊つり太郎”で紹介しています。

頭が・・・頭が~~
根掛かりか?

マダイの仔

2枚目!
カッコイイ二人

ポン友
快心の一枚

アレ??
今回の釣り教室も有意義な一日になっていた様です。皆さんお疲れ様(^^)
今回の釣り講座もそんなリスクを予想して、大分市内の一文字も視野に計画。
磯も楽しいですが、近場のチヌ釣りも結構楽しめるし練習にもなります。
チヌが釣れればベストですが、大型マダイが来てくれると更に良い。
でも今回は、湾向きも沖向きもかなりのアジゴが邪魔になったりして・・・
大バラシは一度も無い感じ。
でも皆さん思い思いの釣り方で楽しむ事が出来た様です。
今週木曜日に発売の、“週刊つり太郎”で紹介しています。
頭が・・・頭が~~
根掛かりか?
マダイの仔
2枚目!
カッコイイ二人
ポン友
快心の一枚
アレ??
今回の釣り教室も有意義な一日になっていた様です。皆さんお疲れ様(^^)

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私にピッタリの釣具入れが届いたので、明日の釣りから持って行きます。
システムマルチバックTSM181
釣研の40㎝バッカンに2個並べ、上にも2個重ねて合計4個が入るシステム。
そのバックに今回私が入れたのは、ウキポーチ1つ・ハリとハリスポーチ1つ・パーツケース1個・ナイフ1本・リール2台・換えスプール2個などです。
TSM181・水汲みバケツ・飲食料品を1貫目の氷を入れたコモクールに入れます。
行きの荷物としては、ロッドケースと40㎝のバッカンがプラスされて合計3個です。
帰途はコモクールに魚が数匹入ります。今度は洗ったバッカンに、水汲みバケツとTSM181・ゴミを少々入れ、後はロッドケースだけで帰途も3個の荷物です。
システムマルチバックTSM181・・私にはピッタリのタックルボックスです(^^)

明日はアジ・ヘダイ・マダイが欲しいので蒲江に行きます。
システムマルチバックTSM181
釣研の40㎝バッカンに2個並べ、上にも2個重ねて合計4個が入るシステム。
そのバックに今回私が入れたのは、ウキポーチ1つ・ハリとハリスポーチ1つ・パーツケース1個・ナイフ1本・リール2台・換えスプール2個などです。
TSM181・水汲みバケツ・飲食料品を1貫目の氷を入れたコモクールに入れます。
行きの荷物としては、ロッドケースと40㎝のバッカンがプラスされて合計3個です。
帰途はコモクールに魚が数匹入ります。今度は洗ったバッカンに、水汲みバケツとTSM181・ゴミを少々入れ、後はロッドケースだけで帰途も3個の荷物です。
システムマルチバックTSM181・・私にはピッタリのタックルボックスです(^^)
明日はアジ・ヘダイ・マダイが欲しいので蒲江に行きます。

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江藤君に続き、木村君のチヌ釣り講座の持ち時間は8時から9時30分。湾内のポイントで、江藤君より少し東寄りでマキエの準備から一連です。
複数の集魚剤を最初に混ぜ、オキアミを追加~良く練り込んで足で踏む。フカセ釣りのチヌ釣り先進地域は中国地方、その地域で学んできたノウハウを実践しています。
現在(株)釣研から発売している“!プログレスチヌ”は、彼のチヌ釣りで一番気にしている【サシエの安定】をサポートする様に作られており、ラインナップは遠投重視と二枚潮を攻略することも基本性能に組み込まれたウキです。
しかしながら下げ潮の動き始めの二枚潮はかなり厳しい。なんといっても比重に差があるマキエが一ヶ所に効き難いこと。それに加えアジゴの登場はサシエも限定的になってしまいます。結局講座時間内にはチヌがヒットしませんでした。
その後、全員の実釣タイムに入ると流石に竿を曲げましたが時すでに遅し!
江藤君のチヌ釣りは、マキエの量やサシエから、チヌ釣りを楽しむ釣り。木村君のチヌ釣りはトーナメントも意識したチヌ釣り。どちらも生かしたいチヌの攻略法でした。
彼のマキエ作りは入念です
以前のチヌ用マキエは、ここまでしませんでした

二枚潮の中からネリエにもアジゴ
チヌは優雅に竿を曲げると獲れる
晴れると絵になりやすいですね

WFGを3度も優勝しているので、グレ用のウキも早く出して欲しいですね(^^)
複数の集魚剤を最初に混ぜ、オキアミを追加~良く練り込んで足で踏む。フカセ釣りのチヌ釣り先進地域は中国地方、その地域で学んできたノウハウを実践しています。
現在(株)釣研から発売している“!プログレスチヌ”は、彼のチヌ釣りで一番気にしている【サシエの安定】をサポートする様に作られており、ラインナップは遠投重視と二枚潮を攻略することも基本性能に組み込まれたウキです。
しかしながら下げ潮の動き始めの二枚潮はかなり厳しい。なんといっても比重に差があるマキエが一ヶ所に効き難いこと。それに加えアジゴの登場はサシエも限定的になってしまいます。結局講座時間内にはチヌがヒットしませんでした。
その後、全員の実釣タイムに入ると流石に竿を曲げましたが時すでに遅し!
江藤君のチヌ釣りは、マキエの量やサシエから、チヌ釣りを楽しむ釣り。木村君のチヌ釣りはトーナメントも意識したチヌ釣り。どちらも生かしたいチヌの攻略法でした。
彼のマキエ作りは入念です
以前のチヌ用マキエは、ここまでしませんでした
二枚潮の中からネリエにもアジゴ
チヌは優雅に竿を曲げると獲れる
晴れると絵になりやすいですね
WFGを3度も優勝しているので、グレ用のウキも早く出して欲しいですね(^^)

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11枚の写真を載せます。
この中に1枚ずつコサメビタキとエゾビタキが混ざっています。
後の9枚はサメビタキで、全て違う個体と判断しています。
サメビタキは日本では夏鳥ですが、通過のみの大分は旅鳥扱いしています。
よって、長時間滞在しないので見かける時は春秋の渡り時期限定。
しかしながら、春にその姿を確認した事は一度も有りません。
秋の私の確認は10月中旬から下旬の2週間、でも他の人の記録では9月下旬から。
雌雄同色なので、♂♀を始め若なども私は識別できません。
11日2~3羽とエゾが1羽・12日は6~7羽とエゾが1羽・13日は3羽のみ。
未確認やダブりなども有るかも知れません。
サメビタキ・コサメビタキ・エゾビタキの識別に少しは役立つかも?
サメビタキに似たコサメビタキ (通常はもっとお腹が白い)
サメビタキは不明瞭な縦縞が一番知れ渡っている識別ポイント

エゾビタキに似たサメビタキ (丸くなるのは寒い時・病気の時)


エゾビタキ (長距離移動で翼が長い、ゆえに尻尾が短く見える)
コサメビタキに似たサメビタキ (目の周りの骨格が識別ポイント)
地鳴きはエゾビタキより高い金属音の、チーまたはシーに聞こえた

こんなにサメビタキに出会えたのは人生初、山の神様に感謝です。
この中に1枚ずつコサメビタキとエゾビタキが混ざっています。
後の9枚はサメビタキで、全て違う個体と判断しています。
サメビタキは日本では夏鳥ですが、通過のみの大分は旅鳥扱いしています。
よって、長時間滞在しないので見かける時は春秋の渡り時期限定。
しかしながら、春にその姿を確認した事は一度も有りません。
秋の私の確認は10月中旬から下旬の2週間、でも他の人の記録では9月下旬から。
雌雄同色なので、♂♀を始め若なども私は識別できません。
11日2~3羽とエゾが1羽・12日は6~7羽とエゾが1羽・13日は3羽のみ。
未確認やダブりなども有るかも知れません。
サメビタキ・コサメビタキ・エゾビタキの識別に少しは役立つかも?
サメビタキに似たコサメビタキ (通常はもっとお腹が白い)
サメビタキは不明瞭な縦縞が一番知れ渡っている識別ポイント
エゾビタキに似たサメビタキ (丸くなるのは寒い時・病気の時)
エゾビタキ (長距離移動で翼が長い、ゆえに尻尾が短く見える)
コサメビタキに似たサメビタキ (目の周りの骨格が識別ポイント)
地鳴きはエゾビタキより高い金属音の、チーまたはシーに聞こえた
こんなにサメビタキに出会えたのは人生初、山の神様に感謝です。

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昨年G杯グレを制した江藤君、今回はチヌ釣り講座です。
台風25号が10月6日に朝鮮半島をかすめて日本海へ、県南はウネリが残り開催不能。その決断は木曜日で、米水津の横島一番・三番でのグレ釣りを変更しての一文字。
チヌ用のマキエ作りは、あまり粘りを出さずに完成。サシエはオキアミ生主体と言っていました。PEラインの使い手で、G杯グレでの道糸もPEラインの0.6号でした。
比重は水1.00・海水1.03・普通のPEライン0.98・ナイロン1.13~1.14・カーボン1.78くらいですが、釣研のフカセ用のPEラインは1.40になっているそうな。
仕掛けの投入後に何もしなければPEラインは浮いているけど、穂先を使ってラインを水の中に入れてあげると表面直下で浮遊するとか・・・これならいいじゃん(^^)
満潮が6時40分頃だったので、実釣時点では潮は止まった状態ですが、少しずつ動き始めて仕掛けにガン玉を追加した一投にチヌが来てくれました。
マキエ作りから仕掛け作り、そして実釣までの時間は合計1時間30分でしたが、講義中に竿を曲げて説明などの一連は、上手くいかない事が多いのですがバッチリでした。
マキエ作りは自分に合ったものを・・
PEラインを使った仕掛けに質問も多発
内向きで実釣開始

しばらくして良いアタリ
講師冥利に尽きます。みんな感心していました

曰く、グレもチヌもマキエの同調が大事、チヌはマキエの外でも喰うけど・・と。
台風25号が10月6日に朝鮮半島をかすめて日本海へ、県南はウネリが残り開催不能。その決断は木曜日で、米水津の横島一番・三番でのグレ釣りを変更しての一文字。
チヌ用のマキエ作りは、あまり粘りを出さずに完成。サシエはオキアミ生主体と言っていました。PEラインの使い手で、G杯グレでの道糸もPEラインの0.6号でした。
比重は水1.00・海水1.03・普通のPEライン0.98・ナイロン1.13~1.14・カーボン1.78くらいですが、釣研のフカセ用のPEラインは1.40になっているそうな。
仕掛けの投入後に何もしなければPEラインは浮いているけど、穂先を使ってラインを水の中に入れてあげると表面直下で浮遊するとか・・・これならいいじゃん(^^)
満潮が6時40分頃だったので、実釣時点では潮は止まった状態ですが、少しずつ動き始めて仕掛けにガン玉を追加した一投にチヌが来てくれました。
マキエ作りから仕掛け作り、そして実釣までの時間は合計1時間30分でしたが、講義中に竿を曲げて説明などの一連は、上手くいかない事が多いのですがバッチリでした。
マキエ作りは自分に合ったものを・・
PEラインを使った仕掛けに質問も多発
内向きで実釣開始
しばらくして良いアタリ
講師冥利に尽きます。みんな感心していました
曰く、グレもチヌもマキエの同調が大事、チヌはマキエの外でも喰うけど・・と。

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9月下旬から今日まで、一部のバーダーは写真に収めているけど私は未見でした。
2016年は10月13日、2017年は10月12日、そして今年は10月11日、して来年は?
この小鳥、一年に一度見る事が出来れば良い方でしょう。
夏鳥で日本に来ますが、本州以北で繁殖するので大分は春秋に通過するだけ。
よって大分では旅鳥との認識で、コルリ・ノゴマ・ノビタキ等と同じ位置づけ。
この子の鳴き声(地鳴き・囀り)を、実際に聞いて識別した事はありません。
コルリ・ノゴマ・ノビタキ等は何度も聞いているので、一応の目安も立てられる。
この子を10月中旬に確認出来なければ、今年は諦める覚悟を決めていたのですが・・
仲間のKちゃんと、オオルリ・キビタキスポットでチェックしていると・・
「居たぁ!!」
確認後、仲間達に連絡すると直ぐに4人到着、一気に賑やかになった県民の森でした。
今年も出会えて嬉しい・・♀かも?

ココからは♂かも?

秋の気配と・・
こちらはエゾビタキ

相当に遠い場所で・・

この場所は綺麗なオオルリやキビタキも、4本以上有るクマノミズキに来ています。
2016年は10月13日、2017年は10月12日、そして今年は10月11日、して来年は?
この小鳥、一年に一度見る事が出来れば良い方でしょう。
夏鳥で日本に来ますが、本州以北で繁殖するので大分は春秋に通過するだけ。
よって大分では旅鳥との認識で、コルリ・ノゴマ・ノビタキ等と同じ位置づけ。
この子の鳴き声(地鳴き・囀り)を、実際に聞いて識別した事はありません。
コルリ・ノゴマ・ノビタキ等は何度も聞いているので、一応の目安も立てられる。
この子を10月中旬に確認出来なければ、今年は諦める覚悟を決めていたのですが・・
仲間のKちゃんと、オオルリ・キビタキスポットでチェックしていると・・
「居たぁ!!」
確認後、仲間達に連絡すると直ぐに4人到着、一気に賑やかになった県民の森でした。
今年も出会えて嬉しい・・♀かも?
ココからは♂かも?
秋の気配と・・
こちらはエゾビタキ
相当に遠い場所で・・
この場所は綺麗なオオルリやキビタキも、4本以上有るクマノミズキに来ています。

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第10回となる鳥見会。参加者は38名と昨年より8名多く新記録の宴会です。
猪肉やアユなど猟師の憲ちゃんから調達。今年はスペアリブも沢山!
大野川のアユは60匹以上、久保平君から準備して頂きました。
七瀬川の大型ウナギ、木村君が釣って捌いた見事な10匹は圧巻。
七瀬川のモクズガニ40杯は【蕎加(きょうか)】の御主人勲ちゃんから。
自分の調達品はケンサキイカ・マダイ・シマアジなどで、刺身とリュウキュウ。
昨日の釣り講座でのチヌなど、みどりちゃんとフジモンが色々と料理。
猪鍋は途中で火が途切れ、仕上げの味噌を入れる時間がなく薄めで配膳。
弟の家でゲットした2匹のマムシも、手作りタレで焼いて20数人のお腹へ・・。
各所から肉やヒオウギガイ・果物・アケビ・・色んな食材が集まり時間が超過。
11時頃から飲食が始まりましたが、15時を回る頃にようやく終わりを迎えることに。
沢山の方々の善意の集まりで、今年の鳥見会も盛大に楽しく過ごす事が出来ました。
多くの心に感謝、多くの命たちに感謝。最高でした、ありごとう(^^)





特にキャプションは付けません、秋の美味しい一日はあっと言う間に終了。
猪肉やアユなど猟師の憲ちゃんから調達。今年はスペアリブも沢山!
大野川のアユは60匹以上、久保平君から準備して頂きました。
七瀬川の大型ウナギ、木村君が釣って捌いた見事な10匹は圧巻。
七瀬川のモクズガニ40杯は【蕎加(きょうか)】の御主人勲ちゃんから。
自分の調達品はケンサキイカ・マダイ・シマアジなどで、刺身とリュウキュウ。
昨日の釣り講座でのチヌなど、みどりちゃんとフジモンが色々と料理。
猪鍋は途中で火が途切れ、仕上げの味噌を入れる時間がなく薄めで配膳。
弟の家でゲットした2匹のマムシも、手作りタレで焼いて20数人のお腹へ・・。
各所から肉やヒオウギガイ・果物・アケビ・・色んな食材が集まり時間が超過。
11時頃から飲食が始まりましたが、15時を回る頃にようやく終わりを迎えることに。
沢山の方々の善意の集まりで、今年の鳥見会も盛大に楽しく過ごす事が出来ました。
多くの心に感謝、多くの命たちに感謝。最高でした、ありごとう(^^)
特にキャプションは付けません、秋の美味しい一日はあっと言う間に終了。

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