磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
今回は7時から8時45分までの時間で、たぶん3羽は確認している。
飛びながら獲物を見つけると、すぐさま急降下する事約7回ほど。
飛び立つ瞬間が撮影出来たのが3回で、獲物が写ったのは1回だった。
遠くの方は写す事が出来ないし、獲物を狙ったのか確証はない。
7回全てが獲物を狙ったとすれば、成功率は14パーセント足らず。
前回は4羽の飛翔を確認して、2匹のネズミを捕獲していたけど・・
カワセミやヤマセミの捕獲率に比べると、低いと言わざるを得ない。
魚に比べると獲物が少ないから、成功率が低いのも頷けるのですが
猛禽類にとっての自然界は厳しいですね。
舞い降りて時間が経っていると獲物を咥えている
と言うことは、嘴で獲物を捕獲? 脚での捕獲じゃない?


ここまでは嘴で獲物を持っている
ココで嘴から脚へと獲物を持ち変える動き
前回も飛びながら嘴から脚へと持ち変えた
横取りされないための運搬方法と思われる

安全な場所まで行くのでしょう
地上しか動けなかったネズミは、コミミズクの一部となって大空を舞う。
飛びながら獲物を見つけると、すぐさま急降下する事約7回ほど。
飛び立つ瞬間が撮影出来たのが3回で、獲物が写ったのは1回だった。
遠くの方は写す事が出来ないし、獲物を狙ったのか確証はない。
7回全てが獲物を狙ったとすれば、成功率は14パーセント足らず。
前回は4羽の飛翔を確認して、2匹のネズミを捕獲していたけど・・
カワセミやヤマセミの捕獲率に比べると、低いと言わざるを得ない。
魚に比べると獲物が少ないから、成功率が低いのも頷けるのですが
猛禽類にとっての自然界は厳しいですね。
舞い降りて時間が経っていると獲物を咥えている
と言うことは、嘴で獲物を捕獲? 脚での捕獲じゃない?
ここまでは嘴で獲物を持っている
ココで嘴から脚へと獲物を持ち変える動き
前回も飛びながら嘴から脚へと持ち変えた
横取りされないための運搬方法と思われる
安全な場所まで行くのでしょう
地上しか動けなかったネズミは、コミミズクの一部となって大空を舞う。

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