磯のグレ釣りが好きな大分の釣り師、池永祐二。2006年からの“磯にはいつも夢がある”を継いでいるブログです。還暦を過ぎ、現役から一歩退いた形になりましたが、釣行記や趣味としての鳥見などを主体に、自然の素晴らしさを記録しています。
鳥枯れの時期、むやみに探しても暑さにうんざりするばかり。
少し標高の高い所を重点的に、冷房の効いた車の中から散策。
水場ではヤマガラとメジロが騒ぎ始め、ヘビが近くに居ると判断。
メジロが盛んに下を見る先の水場に、アオダイショウが現れた。
メジロ達の鳴き声と動きを見ていると、ヘビの行方も分かります。
昼前からブルービーのチェックです。県森の奥からしていると・・
メハジキの群生地で、多くの蜂に交じって一匹のブルービーが居た。
今年はメハジキが各所で群生しており、これから9月上旬まで楽しめる。
メハジキの他、咲き始めたカワミドリとこれから伸びるナベナも多い。
7月31日にヒゴタイ公園で初見、そして今日は県森でも確認です。
水場に一頭のアサギマダラ
今年生まれのメジロが「ヘビだ!ヘビだ!」と騒いでいた
案の定、中型のアオダイショウが現れた
奥の方では道路脇にクロツグミ
県民の森で今年初のブルービー(ルリモンハナバチ)

今日も一日暑かった!
少し標高の高い所を重点的に、冷房の効いた車の中から散策。
水場ではヤマガラとメジロが騒ぎ始め、ヘビが近くに居ると判断。
メジロが盛んに下を見る先の水場に、アオダイショウが現れた。
メジロ達の鳴き声と動きを見ていると、ヘビの行方も分かります。
昼前からブルービーのチェックです。県森の奥からしていると・・
メハジキの群生地で、多くの蜂に交じって一匹のブルービーが居た。
今年はメハジキが各所で群生しており、これから9月上旬まで楽しめる。
メハジキの他、咲き始めたカワミドリとこれから伸びるナベナも多い。
7月31日にヒゴタイ公園で初見、そして今日は県森でも確認です。
水場に一頭のアサギマダラ
今年生まれのメジロが「ヘビだ!ヘビだ!」と騒いでいた
案の定、中型のアオダイショウが現れた
奥の方では道路脇にクロツグミ
県民の森で今年初のブルービー(ルリモンハナバチ)
今日も一日暑かった!

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津久見のIGマリンで9月7日に開催します。
主催はGFG大分県支部
5時30分から受付~出港し、前半と後半の工程~14時30分納竿。
前半は同じ磯に全員が上がり、名手猪熊氏の実釣を見学。
後半は抽選で2~3名ずつ瀬上がり、4時間程度クロを狙う。
クロ1匹重量の審査で賞を決める。全員に参加賞あり。
エントリー料は、GFG会員⇒7000円、非会員⇒10000円。
(渡船料・保険料・弁当代・賞品代などを含みます)
本日より受付開始です。
GFG大分県支部会員は、ライン又は電話で池永か佐藤へ。
GFG大分県支部以外の方は電話・ライン・SNSで池永か佐藤へ。
20名になり次第、受付を終えます。

レベルアップを目指す釣り人達をお待ちしています(^^♪
主催はGFG大分県支部
5時30分から受付~出港し、前半と後半の工程~14時30分納竿。
前半は同じ磯に全員が上がり、名手猪熊氏の実釣を見学。
後半は抽選で2~3名ずつ瀬上がり、4時間程度クロを狙う。
クロ1匹重量の審査で賞を決める。全員に参加賞あり。
エントリー料は、GFG会員⇒7000円、非会員⇒10000円。
(渡船料・保険料・弁当代・賞品代などを含みます)
本日より受付開始です。
GFG大分県支部会員は、ライン又は電話で池永か佐藤へ。
GFG大分県支部以外の方は電話・ライン・SNSで池永か佐藤へ。
20名になり次第、受付を終えます。
レベルアップを目指す釣り人達をお待ちしています(^^♪

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厳しい暑さが続く中、阿蘇外輪山のブルービーを確認に行った。
ヒゴタイ公園に到着すると、シーズンオフの開演前で100円の入場料。
二人のスタッフが作業中で、今朝までブルービーを見ていないとの事。
先客が一組居て、ブルービーを見つける事が出来なかったらしい。
少し下って、植えられたミソハギを確認していると仲間が発見です。
帰る支度をしていた先客に、仲間が教えてあげると戻って来て撮影。
最初は一匹だけだったけど、撮影中に二匹まで確認出来た。
更にお客さんは増え、私たちは撤収です。
スタッフに2匹のブルービー(ルリモンハナバチ)の確認を報告。
この場所は今後約一ヶ月ほど、ブルービーを見る事が出来るでしょう。


時折風が強く吹いて、撮影条件としては良くなかったけど今季初です。
ヒゴタイ公園に到着すると、シーズンオフの開演前で100円の入場料。
二人のスタッフが作業中で、今朝までブルービーを見ていないとの事。
先客が一組居て、ブルービーを見つける事が出来なかったらしい。
少し下って、植えられたミソハギを確認していると仲間が発見です。
帰る支度をしていた先客に、仲間が教えてあげると戻って来て撮影。
最初は一匹だけだったけど、撮影中に二匹まで確認出来た。
更にお客さんは増え、私たちは撤収です。
スタッフに2匹のブルービー(ルリモンハナバチ)の確認を報告。
この場所は今後約一ヶ月ほど、ブルービーを見る事が出来るでしょう。
時折風が強く吹いて、撮影条件としては良くなかったけど今季初です。

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6月22日6時45分頃、仲間のKさんが車で移動中、白っぽくて尻尾の長い大きな鳥に遭遇した。その鳥は一目で日本の野鳥ではないと思ったらしい。
相談を受けて調べた結果、サンジャクではないか?との判断に至りました。
6月25日9時20分頃、情報を共有していたIさんがほぼ同じ場所を車で通過中、サンジャクらしき鳥を見たけど山中に逃げ込んだらしい。
7月3日6時40分頃、今度は直線距離で1㎞弱離れた場所で、サンジャクらしき鳥をKさんが再び車中から確認し、その後は重点的に探すも今日まで未確認。
エサのビワ・ミニトマト・食パンでおびき寄せる方法も近日迄行ったけど、エサ台が1m 強の高さはネコがジャンプして喰ったので、2m弱の高さに変更。エサを喰ったのは夜はムササビと推定。昼はカラスが喰ったのを確認しただけでした。
7月1日、環境省九州事務局の野生生物課とバードリサーチに目撃情報の資料を送りましたが、新しい情報はとれず、今日で重点チェックは終了にします。
約30年の時を経て、四国から九州に渡って来たと判断しています。
ハシボソガラスやカケスは想定内でしたが・・

一羽だけで、15年くらい他に渡って来なければ定着しないと思う。
相談を受けて調べた結果、サンジャクではないか?との判断に至りました。
6月25日9時20分頃、情報を共有していたIさんがほぼ同じ場所を車で通過中、サンジャクらしき鳥を見たけど山中に逃げ込んだらしい。
7月3日6時40分頃、今度は直線距離で1㎞弱離れた場所で、サンジャクらしき鳥をKさんが再び車中から確認し、その後は重点的に探すも今日まで未確認。
エサのビワ・ミニトマト・食パンでおびき寄せる方法も近日迄行ったけど、エサ台が1m 強の高さはネコがジャンプして喰ったので、2m弱の高さに変更。エサを喰ったのは夜はムササビと推定。昼はカラスが喰ったのを確認しただけでした。
7月1日、環境省九州事務局の野生生物課とバードリサーチに目撃情報の資料を送りましたが、新しい情報はとれず、今日で重点チェックは終了にします。
約30年の時を経て、四国から九州に渡って来たと判断しています。
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一羽だけで、15年くらい他に渡って来なければ定着しないと思う。

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